パナソニック(Panasonic) パナソニック 5 – パナHP載ってないけどちゃんとパナ製っぽいです

ここ10年は、当時amazonでも価格ドットコムでも値段の割に評価の高かった、national [旨火ダイヤモンド釜] ihジャー炊飯器(1. 5合) ノーブルシャンパン sr-hg101-nを使っていました。そして、これはその後継のシリーズになると思います。内釜の大きさもほぼ同じでそのまま使えそう(笑)ただ、内釜の重さもそれほど変わりはなく、高級機にある重い内釜ではないので、高級感があるわけではないです。さてこの製品ですが、まず一番重要な炊きあがったお米の味ですが、これがもっちろしてお米のよさを引き出してくれてるような味でびっくり。本当に同じお米なのかと思うくらい。それと水が少ないと自然なおこげが出来る。これもまた美味しくてびっくり。非常に満足しています。ただ、持っていないので上位機種との比較は出来ませんが(^_^;)それから、今まで使っていた炊飯器は内釜のまわりのフレームが非常に汚れやすい。そしてその掃除が面倒。この商品はprポイントにもなっていますが、その部分がフラットなステンレスになっており、このお蔭ですごく掃除がしやすい。見た目も全然違います。また本体ブラックのものですが、私は黒が好きなのでこれも大変気に入っています。大変満足しています。欲を言えば上位機種との比較もしてみたいと思う所です(^_^;).

これまで12年前に買った象印の炊飯器(約1万2千円)と、圧力鍋で炊飯をしていました。圧力鍋の美味しさを100点とするなら、象印炊飯器は75点から85点の美味しさでご飯を炊いていた感じです。それと比較して、機能では色々な炊飯が出来ますが、最も使う普通の炊飯「銀シャリ」での感想です。結論から言うと、どんな時も80点のご飯を炊ける炊飯器です。不味くはありませんが、特段美味しい訳でもありません。釜、ihでの加熱方法、高温スチーム等、ご飯のうま味を引き出す工夫がなされているようですが、その結果こうなのかと思うと、正直残念です。高温スチームで「ハリとツヤのあるご飯を炊き上げる」そうですが、圧力鍋での炊飯と比べると無いに等しいです。宣伝内容の割にそれが実現できていないので、一体どういうことか、とても疑問です。もしかするとこれまでのパナソニック製炊飯器と比べると、格段に発達しているのかもしれません。ただ本体の手入れは、とてもやりやすいです。これは宣伝通り。.

何しろ音が静かです。テレビのボリューム上げなくてもキッチンのテレビが見れます。隣の居間には聞こえません。フタのオープナーボタンも使い易いところにあります。肝心の炊き上がりのご飯ですが一粒一粒が綺麗に立っています。噛めばもちもちで以前まで使っていたd i yメーカーのとは、使い勝手も含めて味にこんなに差があるとは思いませんでした。もちろん家電製品ですから新しい方が良いでしょうけど。星五個です。.

 中まで膨らんだといった感じに炊きあがります。水を少なめにしても柔らかい。ふわっとした感じになります。 健康のためにマンナンで作った米を混ぜていますが、それまでふっくら仕上がったので、米とマンナン米との区別までつかない感じです。 釜も洗いやすく、サイズもコンパクトで、おすすめです。.

美味しく炊き上がります。竈は思ってた以上に軽く、取り扱い安いです。感謝祭で安く購入できて満足してます。.

同じお米でもはっきりわかるくらい艶があって、ふっくらおいしい出来上がりになりました。また、炊き込みご飯も今迄の炊飯器より旨味がある感じでおいしい仕上がりです。想像よりおいしくてとっても好感を持ちました。もち米100%でお赤飯も作りましたが、お赤飯のもちもちしたおいしさがはっきりわかり、硬すぎず柔らかすぎず、良い出来で素晴らしいと感じました。おこげもつくれて、これは見た目はそれほど焦げませんが、しっかりおこげの風味があっておいしかったです。早炊きも試しましたが、これはそれほどでもないかなといった感じです。デザイン・質感も良く、また、フレームがステンレスなのも質感があると同時に手入れし易く、清潔にできるのでとても良いと思います。動作音も静かなのは良い印象です。銘柄ごとの焚き分けとか、パンが作れるとか言った付加機能はありませんが、白米、炊き込みご飯、おこげ、お赤飯すべておいしくて、とっても素晴らしい炊飯器と感じました!(写真はおこげと炊き込みご飯です).

約10年、ずっと同じ炊飯器(圧力IH)を使っていました。なので、新しい炊飯器を使うのは実に10年ぶりなのですが、やはり家電は10年も経つと進化が凄いですね。古い炊飯器と比べて思ったことは、・炊飯中の動作音がとても静か ご家庭に乳幼児さんがいる場合でも、お昼寝を妨げにくいと思いました。・スイッチをONにした時、炊きあがった時のお知らせがシンプル 今まで使っていた炊飯器は、スイッチをONにすると大きな音でBGMが鳴り、 炊きあがった時も同じようにBGMが鳴るのですが、それが割とうるさかったので この炊飯器はそういうことがなくシンプルで良いなと思いました。 (ピーとブザーが控えめに鳴るだけです)・さすが銀シャリモード、炊きあがりはふっくら 炊きあがって、しゃもじを入れた瞬間にふっくらしているのが分かりました。 抵抗なくしゃもじを入れられました。 お茶碗によそって食べてみると、1粒1粒がふわっとしていて、べちゃっとくっついて いません。美味しいです。 幼児が家にいるのですが、お茶碗に1粒も残さずご飯を食べてくれました。見た目も、黒とステンレスの組み合わせでシックです。炊き込みご飯だとか、早炊きモードだとか、いろいろなモードがついているのもいいです。銀シャリを美味しく炊けるので、私は大満足です。.

偏りなく1粒1粒が芯まで柔らかく炊き上がります。いつもと同じ米なのに甘みがよく出ていて美味しかったです。メニューが色々選べるのも楽しいです。おこげご飯は、説明書に書かれた通りで、炊く時に水をいつもより半合分ほど少なめにすると綺麗にできました。白米を炊く音を聞いていると、途中で止まって置いて再び炊き始めるなど、火加減をしているのも感じ取れました。とても丁寧にプログラムされていると思いました。後片付けのし易さについては、スチームユニットだけは精密な感じで慎重になりましたが、内釜や内蓋(ふた加熱板)は直感的に取り外しできて手入れもしやすいです。内釜を洗い場に置いた時にコツンやゴツンではなく、ポーンと大きく響く音がしましたが、中空セラミックスの空洞から響いているのだと思います。気になったのは、外蓋を閉めるフックが内蓋(ふた加熱板)と一体化していることです。洗うために内蓋を外すとフックが無くなり、外蓋がパカっと開いたままになります。内蓋(ふた加熱板)を外している間も外蓋を閉めておきたい場合は、自分で紐など用意して縛る必要があります。さっと洗って戻せば済むことですが、ずっと開いていると引っかかるリスクもあるので、内蓋を外している時も閉めておけたらいいなと思いました。.

利点と欠点

メリット

  • スチームでコメ粒にツヤが出る
  • 美味しい炊き上がり
  • コース選択の設定がちょっと使いづらい

デメリット

10年以上前のマイコン式3号から、初めてihへの買い替えです。色々調べましたが、パナソニックホームページに2019年モデルとして掲載されていなく到着まで不安でしたが、ちゃんとパナソニック製のようです。(箱や取説から判断)スペック比較など細かく調べたかったのにメーカhpに載ってないのは困ります。使い勝手ですがスチームユニットなど、以前の炊飯器に無かった部品があり、毎度の掃除や毎回水を入れなければならないことなど、機械音痴の妻に説明しましたが見事に初回は水を入れ忘れていました。まだ炊飯一回目ですが、普通においしく炊けます。ただ、依然と比較しての味の劇的変化などはありません。(スチームの水入れ忘れですが)たまたま現在胚芽米を使っていたこともあって、標準設定では僅かに固めに仕上がってしまいました。次回以降調整してみたいと思います。本器の購入の決め手は、安かったことですが炊飯器の値段はピンキリでいくらが適正価格なのか見当がつきません。メーカーとしては、象印やタイガー東芝が強いイメージでいましたが今はihの時代でパナソニック一強のようですね。その中でもihの段数、スチーム機能有無、圧力機能有無、コメの銘柄炊き分け機能で多数のラインナップがあり閉口しました。10年ぐらい前に、祖母に余った3合のマイコン式をあげたときに、5合も炊くことはなくなったので3合で十分、ご飯がおいしく炊けるようになったと絶賛されました。ihの説明を調べたときに、3合ではマイコン式でも十分に熱がまわるのに対し、5合炊きでは底面だけの過熱では不十分で、ihやら圧力やらの付加機能付き商品が売れているという説明も納得がいきました。圧力機能については、柔らかめに仕上がる傾向があるという認識があり、(ちょい硬めが好き)しかも圧力機能は、足りない火力を補うために導入されたという経緯をどこかで見たので底面、側面、ふたの全面ihなら、圧力はいらないのだろうという判断です。(高級機はなんでもてんこ盛りにする傾向なんだろうと推測)追記、さらに調べたところ、sr-sy102などのシリーズの後継に当たるようです。全くおんなじ形の炊飯器が10年前からあったのかと驚きました。パナソニックのカタログpdfだとスチーム機能は最上位機種しか搭載していないので、本器はスチーム付きで、無駄な機能を省いてお買い得なモデルと認識しました。その後、スチームユニットにちゃんと水を入れて炊飯すると、マイコン式よりも完全においしいとわかるご飯が炊けました。.

追い炊き時の高温スチーム機能がすごいです!普通の無銘米がいきなり高級ブランド米になったみたい。ここぞとばかりに地元の仁多米を炊いてみましたが、昔田舎で味わった、かまどで炊いた炊きたての味を思い出しました。動作音もすごく静かで、部屋に音楽を流してても全然平気。エアコンやパソコンのほうがよっぽどうるさいわって感じです。機能的にはパン焼きとかはありません。炊飯に特化した商品ですが、白米を炊く「銀シャリ炊き分け」モードはかため・ふつう・やわらかめの3段階を選べ、少量コースで少ない量もおいしく炊けます。個人的に気に入ったのは「かまどおこげ」モード。あと赤飯・炊き込みご飯・おかゆと、ひととおりのモードは揃ってますね。ウリのスチーム追い炊き機能のためか普通の炊飯器に比べて時間は長め。炊き上がりに1時間近くかかりますが、そこが問題にならないなら、お手入れのしやすさも含めて十分な性能の商品だと思います!.

パナソニックの炊飯器はサンヨー系と松下系のものが未だに混在しています。この製品は松下系を踏襲しています。デザインはぱっとせずイマイチな感じです。サンヨー系の圧力ではなくスチームをメインとしたもので動作音はとても静かです。味は好みもあるのでなんとも言えませんがずっとサンヨーとサンヨー系の圧力踊り炊きを愛用しているのでお米の粒の感じなどは若干見劣りします。米のあまさは逆にこちらのほうが良さそうです。もう少しデザインが良ければと思います。.

10年程使い続けているタイガー製jkj-gとの比較です。スペックを見る限りサイズはほぼ一緒のはずなのに、何故か本品のほうが大きく感じます。なんでだろうと良く見ると、四隅の丸角がタイガーに比べて鋭角であり、楕円というより四角に近いイメージ。体積が大きい分、大柄に見えるようです。肝心の釜は、どっしりした厚みが増えてきた中においては、やや薄めに感じます。炊飯前に各種のコース設定ができますが、白米で11種のコースを送った後で、無洗米表示に変わり同じく11種から選ぶという設定になっています。本体の学習機能により利便性を向上させる仕様になっていて、一度選択すると、次回はそのモードを記憶して選び方が簡易になりますが、違う炊き方をしようと思うと、また戸惑うことになります。もっとシンプルに直感的に選べたほうが便利ではないでしょうか。なお、炊き上がりまでの時間は約1時間弱、0. 5合の少量であってもほぼ同じです。ちょっと長いような気がします。そして肝心のお味ですが、10年前の機種であり、当時のお値段も本品より安価だったタイガー製jkj-gに比べて、著しく美味しいとうほどではありませんでした。細かく比べてみると、表面のしっとり感?が優れているかなぁという感じ(スチーム機能の効果でしょうか)はありますが、硬さ柔らかさ、噛み心地のようなものは同じレベルです。10年でもう少し進化しているかと思ったのですが、炊飯器の性能は完成レベルに到達しているのかもしれませんね。.

買い替えて良かった。ナショナルからパナソニックに買い替えです。prime dayで購入しました。スチームによる効果なのか、丁度良い感じにふっくら炊き上がります。毎日使うものなので、部品の洗いやすさも助かります。.

炊飯器を変えて最初に感じたのは、お米の甘みが際立っていることです。炊きあがりのご飯のつやが出て、ふっくらとしてとてもおいしいです。おかゆ、赤飯、炊き込みご飯、かまどおこげなど7種類のメニューで使えて便利なのですが、メニューの選択の仕方がもうちょっとシンプルだったらさらに使いやすくなると思います。窯を入れる部分のフレームがステンレスででき、平らになっているので汚れを拭き取りやすく手入れが簡単です。.

お米は美味しく炊き上がります。ツヤも良くふっくら、お米の甘みや風味などお米のポテンシャルを引き出してる印象です。別の炊飯器で炊いていた同じお米もワングレード上がったような美味しさでした。今までは無洗米は少し水多めにして炊いてましたが、本品では普通の水加減で美味しく炊けました。気になった点。・スチームユニットの着脱にカチッと感があまり無いのでちゃんとセット出来てるか分かりづらい。・スチームユニットの清掃が面倒。ゴムパッキン部分が外れない?ので拭かないと一日干しても乾かない。・スチームユニットにメッキ的なツヤツヤ部分がありますが、指紋や汚れが目立ちやすいのでツヤツヤにしなくても良かった気がします。・美味しく炊けるのは良いんですが、炊飯に時間が掛かり過ぎな気がします。炊きあがりは非常に上々ですが、スチームユニット部分に気になる部分が多いのでスチーム機能に興味ない人は別商品を検討してみても良いかも。.

特徴はスチーム。フタにスチームユニットという部分があって、ここに水を入れると、高温のスチームとなって、コメに噴射され、旨味をコーティングします。炊いてみると、確かにコメ粒にツヤが出ています。みずみずしく、コメの甘みがぐっと引き出されて、とても美味しく炊けました。釜は意外に軽いですが、コーティングがしっかりしています。また、フレーム部分は水やホコリが付くなどして汚れがちですが、ここがステンレス製なのでサッと拭くだけで清潔に保てます。ここはたいていの炊飯器はプラスチックで、ホコリなどをとりにくいので、ステンレスはとてもよいと思いました。スチームユニットに水を入れるとき、慎重に入れないとこぼれがちですが、慣れると大丈夫だと思います。タイマー、保温などの機能も付いていますし、炊飯のコースも、おこげができるコース、赤飯、おかゆ、炊き込みご飯、玄米などがあって、何でも炊けます。コメの銘柄ごとのコースはありません。他の高級炊飯器には、パンが焼けたり、煮込み料理が作れたりするものもありますが、コメを炊くという用途だけならこれで十分でしょう。.

これまで同じような価格帯の圧力ジャーを使っていました。そちらも特に不満はありませんでしたが、こちらは炊き方のバリエーションが多いのと、スチーム機能が便利です。圧力がないためか55分前後の時間がかかりますが、高温とスチームで柔らかく艶と旨味のあるご飯を炊くことができます。スチームがオプションになっているので、かためのスチームやおこげもスチーム炊きで楽しめます。赤飯、雑穀、おこげを試してみましたが、いずれも美味しくできました。手入れもさすがはよく考えられていて簡単ですが、スチームのキットが少し面倒です。.

特徴 パナソニック 5.5合 炊飯器 Ih式 ダイヤモンド竈釜 ホワイト Sr-Sz100-W

  • 外形寸法:幅26.1×奥行き35.7×高さ23.0cm(ふた開け時高さ 41.4cm)
  • 消費電力:約1200W(炊飯時)
  • 付属品:しゃもじ,しゃもじホルダー,計量カップ
  • 「羽釜」の発熱性と「竈」の蓄熱性を兼ね備えた「ダイヤモンド竈釜」と「全面発熱5段IH&高温スチーム」でお米の芯まで熱を伝え、甘みと旨みを引き出して炊き上げる
  • 本体重量(kg):5.1

メーカーより

ダイヤモンド竈釜のスチーム&IHジャー炊飯器

1

「羽釜」の発熱性と「かまど」の蓄熱性を兼ね備えた、ダイヤモンド竈釜

1

全面発熱5段IHで釜全体を包み込み、全方位から大火力で炊き上げます。お米一粒一粒の芯まで熱をしっかり伝え、甘みと旨みを引き出します。

パナソニック独自開発

釜の上からも加熱する「ふたIH」。

パナソニックが独自開発した「ふたIH」で、釜の上からも加熱します。

釜を包み込むように搭載したIHで、全方位から炊き上げることが出来ます。

1

1
ご飯にハリとツヤを与える

高温スチーム搭載

追い炊き時に120℃の高温スチームをムラなく投入します。

お米の芯まで熱を浸透させて、溶け出た旨みをコーティング。ハリとツヤのあるご飯を炊き上げます。

好みに合わせて、色んなごはんが楽しめる

Previous page
  1. 1

    多彩な炊飯コース

  2. 1

    銀シャリ炊き分け

    かため・ふつう・やわらかと好みのかたさが選べます。また銀シャリ少量コース搭載で少量のごはんも美味しく炊き上げます。

  3. 1

    かまどおこげ

    大火力だから出来る、かまどおこげ。きつね色で香り高いおこげで、お茶漬けや混ぜご飯で楽しめます。

  4. 1

    炊き込みごはん

    季節の食材と一緒に楽しめる炊き込みコース。いろんな食材でアレンジして楽しめます。

  5. 1

    赤飯

    蒸す場合は浸水やざる上げなどの下準備が大変な赤飯ですが、赤飯コースにおまかせでカンタンに赤飯が楽しめます。

  6. 1

    おかゆ

    おかゆも炊飯器でカンタンに。

Next page

安心の使い勝手

1

お手入れしやすいクリアフレーム

本体のフレームは、汚れを拭き取りやすいステンレス製です。お手入れしやすく毎日清潔に使用できます。

1

安心の日本製

ごはんの国と生きる炊飯器。日本のお米には日本の炊飯器を。

 

1

スチーム&IH(SZ100)

1

スチーム&可変圧力IH(VSX108)

1

スチーム&可変圧力IH(SPA109)

1

可変圧力IH(PW109)

1

可変圧力IH(PA109)

1

可変圧力IH(PB108)

内釜
ダイヤモンド竈釜(厚さ2.4mm) ダイヤモンド竈釜(2.5mm) ダイヤモンド竈釜(2.4mm) ダイヤモンド竈釜(2.4mm) ダイヤモンド竈釜(2.4mm) ダイヤモンド竈釜(厚さ1.8mm)
スチーム
IH
全面発熱5段IH 全面発熱6段IH 全面発熱6段IH 全面発熱6段IH 全面発熱5段IH 全面発熱5段IH
炊き分け
銀シャリ炊き分け4メニュー 食感自在炊き分け13メニュー 銀シャリ炊き分け6メニュー 銀シャリ炊き分け5メニュー 銀シャリ炊き分け4メニュー 銀シャリ炊き分け2メニュー
銘柄炊き分け
50銘柄
メニュー数
7メニュー 14メニュー 13メニュー 13メニュー 13メニュー 8メニュー
液晶
グレー液晶 ホワイトバックライト液晶 グレー大型液晶 グレー大型液晶 オレンジ大型液晶 グレー液晶
タイマー
予約2メモリー 予約4メモリー 予約2メモリー 予約2メモリー 予約2メモリー 予約2メモリー
外径寸法(幅×奥行×高さ)
26.1×35.7×23.0cm(ふた開時41.4cm) 27.5×36.1×23.4cm(ふた開時46.8cm) 26.6×33.8×23.3cm(ふた開時46.0cm) 26.6×33.8×23.3cm(ふた開時46.0cm) 28.3×35.1×23.4cm(ふた開時47.6cm) 28.3×35.1×23.4cm(ふた開時47.6cm)
発売年
2019年 2018年 2019年 2019年 2019年 2018年

色々な機能を使い込む方は、メニュー数の多い上位機種の方が良いと思いますが、普通に米を炊くだけであれば、本品でも十分に美味しく米が炊けていると思います。炊飯は熱の与え方が味を左右しますが、ふたihが付いているだけでも他社より味が均等になっているように感じます。また、普通のih炊飯器の中ではスチーム機能付きなのも味の向上に一役買っているのかもしれません。(今まで使っていたih炊飯器は、蓋の真下は味が劣る)敢えて不満を挙げれば、ふた加熱版の構造です。固定用のバネが2つ付いている所の形状が複雑なので、洗った後の水切れが良くありません。象印の炊飯器のように洗わないふた側に固定用の可動部(バネ1つ)を付けて、洗う部分(ふた加熱版)は可動部無しの方が水切れは良さそうです。.

ベスト パナソニック 5.5合 炊飯器 Ih式 ダイヤモンド竈釜 ホワイト Sr-Sz100-W 買い取り