パナソニック(Panasonic) パナソニック 気化式加湿機 シルバー Fe-Kxg05-S – 非常に満足

年末に購入しました。それまでは喉の乾燥が酷く、風邪を引いてしまいましたが、使用しだすとすぐに改善されました。購入してよかったです。.

シャープのハイブリッド(熱風帰化・室温帰化)からの買い替えです。元のシャープ製も大きかったので大きさには、さほど驚きませんでした。使用法等も元のシャープ製と大差なく、何の戸惑いもなく使用しています。レビューの中に【電気代】のコメントが多くありましたが、【気化熱】という言葉をご存知でしょうか?夏、暑いと人間が汗をかき、体温を下げます。汗が気化する時に体の熱を奪っているのです。体から出た汗なので汗の温度=体温なので水で冷やしているわけではありません。水分が蒸発する際に熱を奪うのです。私は超音波は避けます。 部屋により気化式・スチーム式を使い分けたり、併用したりします。気化式が嫌いなら、この製品を買ったりしません!その上で、気化式の加湿器では水が蒸発する際に熱を奪います。どこから? それは部屋の空気です。したがって、それだけファンヒーターなりエアコンの負荷が上がっているはずです。(湿度が高ければ、体感温度は上がりますが、ここでは同じ温度設定とという条件です)単体の消費電力のみで計算したレビューは無意味です。まっ、個人的に2年毎に2台の加湿フィルターを買い換えていたことを考えれば、この商品の採算は十分取れますし、普通に性能的にも満足しております。.

騒音は全く気にならないレベル。加湿力も高め。手入れも比較的楽。電気代安い。普通にいい商品ですね。.

水の容量が大きいので、とっても水の補給が楽である音も静かで良い.

オススメしません。以下はその理由です。(理由 その1) 大きい。中型のガスストーブくらいの大きさがあります。正直、もっと小さい物をを想像していました。こんなに大きいと邪魔です。(理由 その2) 寒い。気化式ですので、垂直方向に向かってかなり強い風が出ます。この風で空気の流れができ、天井から空気が降りてきます。寝室で使っているのですが、寝ているときは暖房をつけませんので、この降りてくる空気が冷たい。首筋が寒くなり、とても使用に耐えません。(理由 その3) 臭い。1ヶ月半ほど使用しました。しっかり、メンテナンスもしています。しかし、2,3日前からカビの匂いがするようになりました。本谷内部には、防カビ剤が装着されているのですが、役に立っていないようです。気化式なので、すぐに部屋中カビの匂いが充満します。私は、匂いに敏感なので、かなり気になります。.

部屋の空気感がとっても気持ちいいです。ナノイーいいです。しかも静かだし、お手入れも簡単でとても気に入りました!.

送料込でも低価格の恩恵はAmazonならでは。 交通費を掛けて量販店に行かなくても良くなりました。.

年寄りに頼まれて購入してあげたのですが、以下は年寄りこコメントです。(1)フィルター掃除のランプが頻繁に点灯し、掃除が大変。水で掃除してもなかなか水が透明にならない。洗濯機にいれたいくらい。当然冬は手が冷たいのでお湯で洗う。フィルター交換しても交換ランプが消えず、年寄りが悩んでしまう。リセットスイッチ押さないと消えないなんて年寄りにはわからない。以上こんな面倒なこと若いものでもいやだ。(2)音がうるさい。(3)加湿器の湿度計がいいかげんで、部屋に設置してある湿度計よりいつも大幅に低く目。(4)湿度が低いので強にすると強烈に強い風が上方に出て冬は特に寒い。(5)タンクが小さく水の追加が大変。これでこの値段?. パナソニック愛用者としてはとても残念。爺婆ゴメン。ということで、よく加湿器の特徴を考えずに買って上げた私が馬鹿でした。この商品は連続使用するようなものではないです。使用頻度が低い場合には問題ないですが、年寄りは毎日つけっぱなしですから。しかたなくこれを私が引き取って頻繁に使わない部屋に設置完了して、上記を解決できる別の商品を買い換える事にしました。たぶん吸収型ではなく、放出型の加湿空気清浄機に変えればこれらの問題は解決できると思います。メーカーのカタログは手前味噌ですので、斜めに読みながらいろんな加湿器を比べて見て勉強しました。それで、もう一度最後のチャンスをパナソニックの、今度は放出型の加湿空気清浄機に。購入価格ではそれほど違わない。なんだかこの商品の価値が分からなくなってしまう。.

利点と欠点

メリット

  • 手軽でそれなりに効果がある
  • 最新のものはいいですね
  • とっても静か、ナノイーいいね!

デメリット

冬になると本当に乾燥します。我が家はマンションです。 以前は朝起きると喉がからからでしたが、加湿器を入れて大分楽になりました。冬の乾燥は病気にもなりやすいと聞いています。湿度管理の大切さを実感です。.

とても静かで、快適に使用してます。電気代も安くecoだと思います、是非使って見る価値あり。.

実家(鉄筋RCのマンション)で、親が室内の乾燥感を訴えたため、amazonのお正月特価でこちらを購入。省電力であることと、手入れのしやすいことなどが条件でした。届いた現物を見て「けっこう大きい」と言われましたが、水タンク容量も大きく仕方ないかもしれません。設置場所はLDK。団地間サイズで15畳ほど。ただし、隣接する和室や廊下も少し開けているので運転条件としてはあまり良くありません。これを買う前にempexのスーパーex高品質温・湿度計ex-2767をamazonで購入し、リビングに設置して温湿度をモニターしていました。加湿器を使う前は、エアコン使用時で温度21度前後、湿度は30〜40%と少し幅があります。台所の使用状況など、1日の間でも湿度は変動するのでしょうか。また、タイマーでエアコンが切れた朝方は温度17度程度、湿度は40%弱という感じでした。これが、エアコン使用時に加湿器を使うと、じわじわ湿度は上昇し始め、だいたい1時間半から2時間ちょっと経つと湿度が約10%上昇、40〜50%になります。朝は加湿器も使っていないので湿度は使用前とほとんど同じかやや高い程度。ちなみに、運転モードは「自動」です。この場合、4l以上ある水タンクは7〜8時間でカラになりますので、運転時は常に最大能力で運転しているようです。ldkの広さを考えると妥当なところでしょう。運転モードは手動切り替えもできますが、「中」にセットすると水は減りにくくなって運転音が静かになる代わりに湿度の上昇は明らかに遅くなります。湿度の上昇効果は5%ぐらいにとどまるようです。他の方のレビュー通り、加湿しているからといって、吹き出す風が観葉植物などに当たるとすぐに露のように濡れるわけではありません。このため、加湿効果がわかりにくいのでできるだけ信頼性の高い温湿度計を購入して、数値を見た方がいいと思います。運転音ですが、自動モードだと、この加湿器を枕元に置いたまま寝るとちょっとうるさく感じるでしょう。ただし、リビング用ですから日中の生活場面では音が特に気になるほどではありません。注意点は水タンクがセンサーでカラになったと運転を自動停止させても、タンク内にはわずかですが水が残っていることです。このため、タンクをそのまま放っておくとカビなどの原因になると思われます。残念ながらこのへんは人間がしっかり管理するほかなさそうです。それから、フィルターは空気取り入れ口のフィルターと加湿用のフィルターと2種類あります。説明書を見る限りお手入れは簡単そうですが、手間は少しかかるかもしれません。親は「寝室用にもう少しコンパクトなものも欲しい」と言ってましたが、残念ながらパナソニックでは気化式オンリーのものでコンパクトな商品はないようです。.

これはすごい。究極の加湿器と言って良いかもしれない。電気代は一日10時間使っても10円にも満たない。これはスチーム式を30分使った程度でしかない。一日10円としたって月に300円。1シーズン1000円程度しかかからないケースが多いと思う。加湿能力はスチーム式と何ら変わらずデメリットが一切見当たらない。やや大きい。と言っても、機能を低下させてまで極端な小型化をしたあげく、海外で全く受け入れられないようなガラパゴス家電になるのは馬鹿馬鹿しい。少し小ぶりであればいい。松下のデザイン傾向の丸形は機能上意味がない場所をとるのでアールをつけた角形にするとか、そういう住宅事情に合わせたものが欲しかった。正直12畳のリビングにおいても少々でかい。また冷風が出てくるという説があるが、fe-kxg05から出てくる湿気を含んだ空気は室温にはほとんど影響がないと思われる。空間に霧吹きでお湯を吹いた状態ではなくフィルタ表面から気化しているため、実現象的には熱がフィルタ表面から多く奪われている。また、一時間あたりの放出量が500ml程度なため、フィルタの方が冷やされると接する水が先に冷やされ、室温への影響はごく限定的。タンク容量も大きいため水温にも影響が限定的である。これが乾球で測る吹き出し口の温度が室温と大して変わらない事の理由だ。そういうわけで、温風ではないのでかざした手の表面が涼しく感じるだけではないかと思う。寒くなるほど室温が下がるという説は疑わしい。また、蒸気に吸熱される熱量はスチームでも気化でも変わらないが、スチーム式が抵抗等で発熱するのに対し、空調機器は化石燃料やヒートポンプを使用する事ですべて空気に吸熱された前提であっても気化式の方がエネルギー効率が良く、発熱コストにデメリットとは成らないと思われる。超音波式のように部屋が水垢で真っ白になったあげく雑菌まみれで不衛生ではなく、熱源が無くやけどもしない。赤ちゃんが居ても衛生的にも問題なくけがもしない。スチームのようにヒーターがないので、空調器具の高効率な熱源だけで部屋を暖められる。過加湿しにくい。全く死角がない。掃除機や電気ポットもそうだが、究極の家電はいつも松下から出てくる。花形電子機器に隠れてフォーカスされないが、マーケティングに頼らず奇をてらわずに、物理法則をまじめに使い込んでまじめなものを作って売る。並の努力ではこういうものは作れない。真っ直ぐさに打たれる。.

見た目の蒸気は熱くなくやけどの心配もしなくてすむ、音も静かでよかった。.

子供部屋用に購入しました。加湿機は方式がたくさんありますが「メンテナンス」「安定した湿度」「電気代」トータルで考えて迷う事なく「気化式」を選択しました。またパナソニックの「fe-kxg05」と「fe-kfg05」で迷いましたが「nanoe」搭載で「fe-kxg05」を選択しました。価格面も大手量販店と比較してamazonが圧倒的に安かったので購入しました。実際に使ってみると静かで湿度も快適で大変満足しています。.

静音モードで、湿度をコントロールして運転できない。サンヨーはだいたい可能だったが。.

蒸気式は電気代とカルキがかなりこびりつくため気化式に今回はかえてみた。音はあまり気にならない程度である。掃除はマニアルに従い月一度は実施している。.

いいですね。最新のものはフィルターをはじめ、いろいろと改善されていて良いです。.

特徴 パナソニック 気化式加湿機 シルバー Fe-Kxg05-S

  • サイズ(幅×奥行×高さ):383×230×350mm
  • 本体質量(タンク空時):約4.9kg
  • 素材・材質:ABS
  • 原産国:中国
  • 消費電力:(強)13W・(中)12W・(弱)10W、(強)13W・(中)12W・(弱)10W
  • 待機電力:約0.3W
  • 運転切換:弱(静音)・中・強、おまかせ・のど肌
  • 加湿量(室温20℃、湿度30%時):(強)480mL・(中)380mL・(弱)320mL、(強)500mL・(中)380mL・(弱)290mL
  • 適応床面積:50Hz=13平方メートル(8畳)・60Hz=14平方メートル(8.5畳)、50Hz=22平方メートル(13畳)・60Hz=23平方メートル(14畳)

音もそんなに大きくなく、寝室で使ってます。タイムセールで安く買えてよかったです。冬は、寝ていると喉がやられます、必需品です。.

2lなので9時間弱で空になるはずのタンクが10時間以上使用しても、タンクに1/3ほど水が残っている状態。(真冬にエアコン設定20度一晩つけっぱなしと併用)もちろん条件によるのでしょうけど他の気化式のものよりやたらと加湿力が高かったのが購入の”決め手”だっただけに残念です。音はとても静かで消し忘れるくらいです。.

エアコンをつけて寝るので 加湿器を購入しました。だいだい湿度60%になっていますが 朝起きると窓の結露が出ているので 湿度は保っていそうです。給水タンクには二日に一度の給水でokです。.

ベスト パナソニック 気化式加湿機 シルバー Fe-Kxg05-S 買い取り