パナソニック(Panasonic) パナソニック 加湿空気清浄機 ナノイー・エコナビ搭載 ~31畳 ホワイト F-Vxm70-W – 大満足です

購入して数日後、加湿器機能をオンにすると、カラカラカラカラ・・・と、作動音がするようになりました。リビングソファーの後ろに設置しているので、テレビを見てても気になってしょうがない。給水ボトルを外し、フィルタ掃除用のトレイ部を外して設置し直しても改善せず、まぁ、この値段ならこういうものなのかなと。少し残念ですが、加湿と空気清浄を一度に賄えるので、しばらくこのまま使いますが・・・。.

二台ある一台で2fは他メーカーだが1fで使用している。.

同等品のf-vc70xmのレビューです。購入後一ヶ月程度でのレビュー。メンテナンス性とデザインからこちらを購入。ヤマダ電機で現物確認をしてそのまま購入しました。購入動機は、引越先のフローリングに埃がたまりやすかったのと、機械式加湿器が有用そうな部屋だったので。ただ、基本この部屋には埃を持ってきません。なので、比較的に綺麗な部屋でのレビューかもしれません。f-vc70xmはf-vxm70-tmの量販店版で、部分的なデザイン以外は変わらないとの事(ネット情報)。ヤマダ電機にはvxmはありませんでした。マンションの7. 5畳部屋には、この製品(プレハブ31畳対応)では過剰だとヤマダ電機では言われましたが、ネットでは1/4畳位の清浄力で考えないと効果を期待できないとよく書かれているのでこちらを購入。正直、90の方が風力的にもよかったかも。正方形の部屋(横の長さ3mちょい程度)ですが、対面の壁にはターボモードでもそよ風もたどり着かない程度。この製品は床の埃を吸い込み易いとのことですが、期待外れ。まぁ、目に見える埃を床に落としても吸い込んだりなんてしないものですかね?ただ、布団の羽毛を空中で近づけたら吸い込んでいました。そもそも、自動モードはとても静かですが、基本はそよ風すら出ないかつ音量的にも吸引もほぼない程度の動作。なので、通常時は空気清浄機は無いのも一緒。外出モードを使わないのであれば、ほぼ要らないのではないか。(たまに何かを検知して音をたてて動きますが)ちなみに、外出モードだと掃除機のような音を出して動作します(外出モードはターボモードで一定期間動きます)。その時は少し効果があるのかも?(ただの期待)数週間に一度フィルタを見ると極少量の埃が取れています。まぁ、気持ちの問題程度。→三ヶ月ほど利用した結果訂正:30日の利用でフィルタが埃で隠れます(写真参照)。使い初めは上記のように感じましたが、埃はある程度取ってくれそうです。ただし、過失性能はやはりダメなようです。煩いばかりで30台以下のまま数時間変わらないことがかなりあります。ちなみに、風を送るタイプの空気清浄機は寝る時には使わない方が埃を吸い込まないと思いますが、この製品は自動モードにしている時は暗くなると動作をほぼ止めるので、その点ではよいのかもしれません。ちなみに、活性酸素発生器のナノイーは基本使わず。なのでその部分の評価点はなし。レビューで、「壁のカビが消えた」との話も見かけたので、外出時には有効にしていますが。で、加湿器がダメダメ。プレハブ19畳対応の製品ですが、「標準(加湿)モード」ではなく、「高めモード」の「かなりうるさい動作」でなんとか部屋中央付近脇のフレームラックに置いた湿度計が40%程度をマーク。空気清浄機を置いているのは壁沿い(の中央付近)。初の加湿器なので、比較はできず。確かに加湿が弱いとの曖昧な評価もあったが、ここまでとは…(別件で加湿器を止めたら40%を切って38%になりましたが、長期的に止めればもっと下がると思われるので、無いよりかはマシ。部屋中央付近に置いた湿度計とこの製品は設置位置が異なっているが湿度表示は同等レベルを示していた(この製品は10%単位での表示))加湿には自動モードがないのですが、標準モードで50%になるのが製品のパネル構成的に好ましいのではないの?40%切らなければよいの?標準で40%を切りかけていたけれど…東京の平均湿度は1月2月が特段低いようですが(5%前後)、どうなることやら。今日のこの地域の湿度は55%らしいので… え、それでこれは乗り越えられないんじゃ?!そして、ハズレ個体だからだと信じたいですが、異音がします。動作中に共振しているかのような、ブーンブーンという音や、甲高いカッカッカッカッと言う何かを叩きつけているような音がします。以前までのモデルで似た話を書いている人が多いですね。今季の製品も同じです。音がする時としない時の頻度の差が激しいため、初期不良判定をし難く、工場に届けるしかないようです。風の音も静穏動作時以外は結構しますが、正直、風の音はなれますが、異音は癇に触ります。(パナソニックのサポートは親切で、webのqaで異音が仕様か初期不良かを尋ねたら直ぐに電話返信で応対され、サポートが見に来てくれました。ただ、その時は異音が発生せず。花粉の時期が来ますし、保証が切れる頃に未だ異音がするようなら修理を依頼することに。ただ、今までのレビュー的に異音がする製品は修理しても基本直っていないんだよなぁ…。今季モデルでは直っていることを期待したが、甘かった…)メンテナンス性(とデザイン)からこれを(初空気清浄機&初機械式加湿器として試しに)買いましたが、加湿器の性能と機体の安定性に疑問。(空気清浄機という物は買うことにはしてみたものの、初めからそんなに期待しておらず)加湿器と空気清浄機を調べまくった結果、加湿器単品購入も考えましたが、買ってみなければ分からないので、取り敢えず加湿空気清浄機を買ってみましたが、次回はもうパナソニックの物は選ばないかも。メンテナンス性がよくても、そもそもの目的を果たせなくては意味がない…これなら、単品加湿器+サーキュレータの方が断然優秀そう覚えていたら、春頃に結果を追記します。.

ハウスダストアレルギー持ちで小部屋用に購入しました。結果鼻水、くしゃみはほぼ出なくなりました。パネルフィンが開閉する機能があり、最初は作動音が気になりましたが今は気になりません。購入して満足しています。あとは花粉にどの位効果発揮出来るかに期待しています。.

利点と欠点

メリット

  • 問題なく使用している。
  • 大満足です
  • 加湿器からカラカラ音

デメリット

特徴 パナソニック 加湿空気清浄機 ナノイー・エコナビ搭載 ~31畳 ホワイト F-Vxm70-W

  • 本体サイズ 幅398mm×高さ640mm×奥行238mm
  • 消費電力 ターボ:60.0W/中:10.0W/弱:5.5W
  • 保障期間 12ヶ月
  • 適用床面積 空気清浄:31畳(51㎡)/加湿畳数:木造12畳(20㎡)/プレハブ19畳(32㎡)
  • 騒音 ターボ:54dB/中:33dB/静音:18dB
  • 電気代(円/h) ターボ:約1.6円/中:約0.3円/静音:約0.1円(※電気代は新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算したものです。※)
  • 本体重量(kg):11.8

メーカーより

見つけて、吸って、逃がさない

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高感度ハウスダストセンサー

汚れを見つけると、表示ランプでお知らせ。

高感度ハウスダストセンサーが、目に見えない約0.3㎛の粒子まで逃さず検知。

メガキャッチャー

赤ちゃんやペットだけでなく、横になったり、寝転がって本を読んだりと、床上30cmエリアに該当することは多い。

メガキャッチャーは、空気の汚れをセンサーで検知し、汚れの種類や程度に応じて適切な気流を作り、床上30cmに溜まりがちな花粉・ハウスダストをパワフルに吸引。

3つの高性能フィルター

プレフィルターでペットの毛や繊維などの大きな汚れを、HEPA集じんフィルターでホコリや花粉、チリ、けむり、PM2.5などのハウスダストをしっかりキャッチ。スーパーナノテク脱臭フィルターでタバコ臭やペット臭など気になるニオイの元を吸着。

HEPA集じんフィルターはろ紙をコンパクトに収納しているので、効果が長続きする。

パナソニック独自の4つの気流

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ダブルフロー花粉撃退気流

吸引力を強めるために、気流を1方向から2方向へ。

吸引がよりスムーズになり、ハウスダストの中でも、特に大きく重い花粉の除去性能が約1.5倍(※1)にアップ。

ハウスダスト気流

花粉やダニの死がい・チリ・ホコリ・ペットのフケなどの重い汚れなどは下から吸引。吸引しにくい大きく重い汚れもしっかり吸引。

PM2.5気流(※2)

花粉などより小さい、2.5㎛以下の微小粒子状物質を見つけた時に、ツインルーバーが上方向でスイングし、強力に吸引。

ニオイ・けむり気流

空中にただよう軽い汚れやニオイやけむりなどの小さな汚れは上に気流を送って横から吸引。

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パナソニック独自の「フュージョン」素材

吸水・保水・通気性に優れたダブルラッシェル構造の「フュージョン」素材を採用した加湿フィルター(※3)により、冬の乾燥する時期でもたっぷりうるおう。

イオン除菌・防カビユニット(※4)

加湿トレー内の水の菌を除菌し、加湿フィルターのカビを抑制する「イオン除菌・防カビユニット」を搭載。清潔な水でお部屋を加湿でき、電力を使わずユニットの交換が不要。

※加湿の水は水道水をお使いください。

お手入れカンタン(※5)

集じん・脱臭・加湿フィルターは、約10年交換不要(※6)

こだわりの使いやすさ

取り出しやすさ、洗いやすさ、給水のしやすさを兼ね備えた、使い勝手のいい親切設計。

F-VXM90 F-VXM70 F-VXM55 F-VXM40
VXM90 VXM70 VXM55 VXM40
「ナノイー X」搭載&手ごわい花粉をパワフル吸引。たっぷり加湿のプレミアムモデル パワフル吸引&たっぷり加湿のハイクラスモデル 寝室モード搭載の快眠環境サポートモデル 加湿&「ナノイー」搭載のお子さま応援モデル
カラー -TM(木目調) / -W(ホワイト) -TM(木目調) / -W(ホワイト) / -K(ブラック) -W(ホワイト) / -K(ブラック) -S(シルバー)
空気清浄適用床面積(加湿運転時) ~40畳(~35畳) ~31畳(~29畳) ~25畳(~23畳) ~18畳(~17畳)
最大加湿量(タンク容量) 870mL/h(約4.0L) 700mL/h(約3.2L) 500mL/h(約2.3L) 350mL/h(約1.6L)
高感度ハウスダストセンサー
PM2.5への対応
花粉対策
ナノイー X

注意事項

※1: 約18畳の試験室で、本体を壁際に設置し運転。対向壁際付近の床上で花粉相当の粉じんを発生させ、本体前方床上付近の1点に到達する個数を測定。発生量に対する到達個数の比率を比較。〈F-VXM70〉比率0.47 〈2015 年度パナソニック社従来品F-VXL70〉比率0.30。運転条件:空気清浄運転(加湿設定オフ)、花粉撃退モードでの自動最大風量時。パナソニック社独自の試験条件による評価。数値はあくまでも目安であり、設置環境、使用状況によっても効果が異なります。

※2: 本製品により環境基準を下回ることを保証するものではありません。PM2.5と他の汚れを同時に検知したときは、他の気流となります。

※3: 「フュージョン」素材採用加湿フィルターは、旭化成せんい株式会社との共同開発により完成したパナソニック社独自のフィルターです。「FUSION\フュージョン」は旭化成せんい株式会社の登録商標です。

※4: 〈除菌〉【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】(一社)日本電機工業会自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施【対象】イオン除菌ユニットを配置したトレー内の2種類の菌【試験結果】約24時間で99%以上抑制 F-VKL20で実施。〈防カビ〉【試験依頼先】(一財)日本紡績検査協会【試験方法】防カビ試験法(ハロー法)にて確認【防カビの方法】トレー内に防カビユニットを配置【対象】トレー内の加湿フィルター【試験結果】抑制を確認。

※5: 加湿フィルターは、水質により汚れ具合が変わるため、1か月以内でも、ニオイがしたりタンクの水が減りにくい場合は、お手入れをしてください。しつこい汚れやニオイが気になる場合は、クエン酸などでつけ置き洗いしていただく必要があります。

※6: 集じんフィルター・加湿フィルターは、定期的にお掃除が必要です。集じんフィルター・脱臭フィルター交換の目安は、(一社)日本電機工業会規格(JEM1467)に基づきパナソニック社で算出(強いニオイがある場合、より短い期間で脱臭フィルターの交換が必要になる場合があります)。加湿フィルター交換の目安は定格加湿能力に対し、加湿能力が約50%に落ちるまでの期間。1日8時間運転に基づきパナソニック社で算出。

ベスト パナソニック 加湿空気清浄機 ナノイー・エコナビ搭載 ~31畳 ホワイト F-Vxm70-W レビュー