パナソニック(Panasonic) パナソニック 加湿機 気化式 ナノイー搭載 ~19畳 クリスタルブラウン Fe-Kxr07-T – 加湿器について

今までサンヨーウイルスウオッシャーを使用していましたが故障のため買い換えました。気化式のため室温は下がってしまいますが以前の機種と同じなのであまり気にはなりません。機能、能力的には、あまり変わりはないかなと思います。.

シンプルなデザインが大好きです。使い方も簡単でスイッチもわかりやすく 説明書も理解しやすく記載されていて、満足しています。.

しっかり加湿できているので冬の乾燥がなくなりました。買ってよかったです。.

毎週フィルターを掃除しないと、家中臭い匂いが充満。フィルター交換不要を謳っているが、クェン酸で洗っても、汚れが取れず、掃除の頻度が増えていく。交換する方がまし。気化式なので、部屋がヒンヤリと寒くなり、逆に暖房費かかかる。パナソニックらしい、本末転倒な製品。ハイブリッド式で、フィルターを定期的に交換する方が、長く使えて結果的に安くなる。購入して大失敗。まだ、数ヶ月ですが、買い替えます。しっかりしてよ、日本メーカー。.

加湿機能、消費電力、ナノイー効果など全てに満足しています.

加湿すると暖房の効きがこれほど違うものなのかと実感。マンション住まいですが、昨年までは暖房をつけてもいまいち暖まらず、エアコンのない部屋は指先が凍えるようでしたが、今シーズンこの加湿器を導入し、リビングのエアコンとセットでつけるようにすると、低い温度設定でも家中が快適に暖まるようになりました。朝から夜までつけているとだいたいタンクが空になりますので、それだけの水分量を加湿しているのだと考えると性能も充分ではないでしょうか。音は通常運転だとそれほど気になりませんが、そこは人それぞれだと思いますのでなんとも。爆音ということはありません。外見はシンプルで、出っ張りもないフラットな外装なので簡単に拭くだけできれいに使えます。フィルター掃除は水で押し洗い・つけおき・すすぐだけなのでそれほど手間とは感じませんが、これも人それぞれでしょう。1週間か2週間に一度洗っていますが、頻度はもっと少なくてもよいかも。つけおきには市販のクエン酸も使えます。耐久性についてはまだ1シーズン目なのでなんともいえませんが、すぐ壊れるということはないかと思います。フィルターは10年くらいもつという説明です。6kgの猫が上に乗っても問題ありません。加湿器としては高価な部類になるかもしれませんが、これ自体の消費電力が低くランニングコストが安いため、暖房の効きがよくなることとセットで考えると、トータルとして低コストで快適にすごせるかと思います。.

大容量の気化式加湿器を求めてこの商品にしました。以前は他社製品を使用していましたが、内部部品(ファン)の清掃がとっても大変でした。2時間ぐらいかかりました。清掃しないと臭くなります。この商品は、フィルター洗浄が清掃のほとんどで、受け皿も清掃しやすく、全工程15分程度で完了します。前の機種よりタンク容量が小さく、補給回数が増えることが懸念でしたが、タンクが軽くなるほうが、妻には好評でした。加湿器は、清掃も含めて検討すべきだと思います.

この季節、暖房などの乾燥により喉がやられがち。まだ一才に満たない子供のため購入しました。加湿力は問題ないですが欲を言えば音をもう少し抑えられると星五つ!.

利点と欠点

メリット

  • 加湿能力は抜群
  • お手入れしやすく猫にも安心
  • ほぼ正確な湿度維持

デメリット

寝室用に購入したが静かで加湿能力も十分。良い買い物をした。.

猫を二匹飼っている為、猫がいたずらしにくく怪我しない物、そしてお手入れしやすい物を探していてコレにしました。下のトレーが洗いやすいですし、水のタンクも手が入るので清潔に保てます。勿論、しっかりと加湿してくれるのでとても満足しています。.

木造建売住宅の居間(14畳で階段の空間あり)で、加湿器OFF時は湿度が40%以下。加湿器ONにすると湿度が50%になります。 吹出しが冷たいので、設置場所に注意が必要です。.

これから本格的に暖房器具を使うため、今年から興味あった加湿器の検討した結果こちらを購入しました。検討した内容や、実際使ってみた結果を書いていきます。いかんせん実物を見ないで、ネットでいろいろと検索した結果決めたので、同じような人の参考になればと。本当ならネットで選ぶ → 実物見てみる、がベストですが面倒だったので…(’-‘*)部屋は約10畳くらい、即効性は求めてなくて、のどに不調を感じない程度に部屋を加湿してくれてたらいいものを選択したつもりです。[★★★検討内容★★★]□加湿方法超音波式は手入れがちょっと面倒であることと、小型なものが多く、部屋の広さから却下。ハイブリッド式はやっぱり消費電力もさることながら、本体も高くなりがちなので却下。というわけで、スチーム式と気化式で製品を比較することとなった。それぞれいいとこ悪いとこがあるが、この辺りは製品を並べて他検討内容の結果、最終的に気化式を選ぶこととなった。□手入れがしやすいいかんせんずぼらな性格なので、手入れが楽(=メンテナンスが楽)なことが必須。また手入れするにあたり、掃除しやすい・パーツが少ない・フィルター交換が少ないかも考えた。実際はこの製品に限らず、大概の製品は一か月単位でのそれなりの手入れが必要があったため、そこまで大きな決め手にはならず。□維持コストが安い本体が安くてもフィルターを一か月単位で交換なんてことになると結果として維持コスト、高くなる。その点この製品はフィルターが10年に一回(8h/日前提)、残りは基本手で掃除なこと。そしてdcモータ搭載なので電気代も少なくなるため、維持コストはほかのに比べて安くなると判断。□稼働時にうるさくないここは加湿方式にもよるんでしょうけど、dcモータ搭載製品の騒音がほとんどないことは扇風機によって把握していたため、dcモータ搭載は惹かれた。[★★★実際に購入してみて★★★]目的を果たす能力は十分な能力。朝起きてものどはイガイガならない。運用次第では半日くらいはタンクに水を入れなくてもよいのはとっても楽。ほんとに楽。まだ動かし始めて一か月もたってないので、これから手入れはしないといけないけど、説明書を読む限りはフィルターの掃除、水洗いが基本なのでそこまで手間がかからないと信じている。そして予想通り静か。「おいそぎ」「強」にしなければ、一メータぐらい離れているところからじゃ稼働音を感じない程度。日常の騒音(テレビ・音楽など)があれば全然気にならないと思う。それでいて、そこまで大きくなく、どちらかといえばシンプルでおしゃれなデザイン。本体が白なので、埃などがわかりやすい…笑 本体は「軽っ」と思うくらい軽かったのもびっくり。これは気化式が故か。.

部屋の広さ故に超音波式では足りなく19畳用を購入。さすがにパワー有ります。湿度20%の日も50%位で私は、使ってます。タンクも4㍑入るし手入れも楽です、ただ中以上で使うと映画や音楽の音を邪魔します。.

 他に対抗商品を見つけられない。完成された製品だと思う。.

オンしたら 見えないし音もしないが湿度がすぐに上がる.

以前よりPanasonicの加湿器を使っているが、確かに機能的にヴァージョンアップした感じがする。自動にしておけば不必要に部屋が加湿されることもなく、一か月一度の手入れも、従来品に比べ、簡単になったようだ。.

祖母の部屋にこの商品が置いてあったので、お揃いにしたくて購入しました!パナソニックなら間違いないだろうと思い購入しましたが、間違いなかったです◎フィルターの掃除は定期的にしないと匂ってくるので専用の洗剤で洗っています。湿度は肌にとても重要な事がよくわかりました!.


メーカーより

「ナノイー」搭載でうるおいも、清潔機能も充実

すばやくうるおい空間へ

DCモーター搭載ですばやくうるおす

加湿+「ナノイー」でさらにうるおう

すばやくうるおい空間へ

「お急ぎ」モード(※1)に設定すれば、ファンを高速回転させることで、加湿スピードがアップするため、すばやく快適な湿度に。乾燥する季節にぴったり。

※1:「お急ぎ」モードは約30分間のみの運転。約30分後は、前のモードに戻ります。

※2:FE-KXR05/FE-KFR05「お急ぎ」モード:30分と「強」モード:41分との比較。FE-KXR07/FE-KFR07「お急ぎ」モード:29分と「強」モード:37分との比較で約21%短縮。パナソニック社独自の試験条件による評価。

DCモーター搭載ですばやくうるおす

DCモーターとは、電力をより効率的にパワーに変換できるモーター。従来より高速回転が可能なので、小さなファンでも多くの風量を生み出すことができるため、ヒーターを搭載した従来ハイブリッド式と同等(※3)のハイパワー加湿を実現。

※3:適湿までの到達時間比較。2010年発売FE-KXF05「パワフル」運転:35分、2018年発売FE-KXR05「お急ぎ」運転:30分。2010年発売FE-KXF07「パワフル」運転:31分、2018年発売FE-KXR07「お急ぎ」運転:29分。パナソニック社独自条件の計算による。

加湿+「ナノイー」でさらにうるおう

加湿に「ナノイー」をプラスすれば、お肌の水分量、うるおいスピードもアップ。

※5:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】9畳試験室にて、FE-KXR05相当試験機を60分間運転。15分経過毎に頬の角質水分量を測定【試験結果】うるおい効果は30分運転後の変化量が、「ナノイー」停止時:25μSと「ナノイー」運転時:50μSを比較して約2倍、うるおいスピードは変化量25μSまでの到達時間が、「ナノイー」停止時:30分と「ナノイー」運転時:10分を比較して約3倍。

シーンに合わせて加湿できる

のど・肌モード

おやすみモード

木の葉がふれあう音より静か「静かモード」

高めの湿度でしっかり加湿「のど・肌モード」

空気が乾燥しているとのどやお肌が必要以上に乾いてしまうもの。のど・肌モードなら、やや高めの湿度約60~65%を目安に自動運転し、のどやお肌のうるおいを保つ。

心地よい睡眠環境へ「おやすみモード」

運転音と加湿量のバランスを考え、入眠時はごく静かに加湿(「静か」モード時、15dB:150mL/h)。

おやすみ中は加湿量をアップ(「弱」モード時、22dB:330mL/h)して、心地よい睡眠環境へ自動で切り替える。また、操作部と湿度表示の明るさが自動でひかえめになる機能を搭載し、 就寝時により使いやすくなった。

木の葉がふれあう音より静か「静かモード」

ごく静かな運転音15dBで連続加湿ができる、「静かモード」。眠りを妨げない静かさで、おやすみ中も心地よくうるおう。

すみずみまでお手入れしやすい設計

加湿トレー

凹凸が少ないフラットな構造なので、お手入れがラクにおこなえる。

広口タンク

手首まですっぽり入る広口タンクだから、しっかり奥まで洗える。

吹き出しルーバー

ルーバーはお手入れしやすい構造で手でサッと拭くことができる。

透明パネル

透明パネルは外してお手入れできる。

給水も、お手入れも手間なくかんたん

フィルター清潔モード

運転停止中も「ナノイー」を加湿フィルター部に充満させて、清潔に。

イオン除菌ユニット

イオンの力で加湿する水を除菌(※6)。電気を使わず交換不要。

※6:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】標準寒天培地を用いた寒天平板培養法により確認【除菌の方法】イオン除菌ユニットに接触【対象】イオン除菌ユニットを配置したトレー内の水【試験結果】24時間で99%以上抑制(第207021879-001)。(試験は2種類の菌で実施)パナソニック社独自の試験条件による評価。数値はあくまでも目安であり、設置環境、使用状況によって異なります。

長寿命加湿フィルター

約10年間交換が不要★1な、「フュージョン」素材の加湿フィルターを採用。フィルターは水やぬるま湯で、押し洗いができる。

●加湿フィルターは、旭化成せんい株式会社との共同開発により完成したパナソニック社独自のフィルターです。「FUSION \フュージョン」は旭化成せんい株式会社の登録商標です。

★1:加湿フィルター交換の目安は定格加湿能力に対し、加湿能力が約50%に落ちるまでの期間。1日8時間運転に基づき当社で算出。ご使用状況によっては寿命が短くなることがあります。定期的にフィルターのお掃除が必要です。

★2:水質により汚れ具合が変わるため、1か月以内でも、ニオイがしたりタンクの水が減りにくい場合は、お手入れをしてください。しつこい汚れやニオイが気になる場合は、クエン酸などでつけ置き洗いしていただく必要があります。

どっちでもタンク

給水時の作業もスムーズに行えるように、左右どちら向きでも入れることができるタンクを搭載。

ハンドルも右手でも、左手でもしっかり握れるユニバーサルデザイン設計でラクラク給水。

DCモーター・「ナノイー」搭載モデル DCモーター搭載モデル コンパクトモデル DCモーター・「ナノイー」搭載 大容量モデル DCモーター・「ナノイー」搭載 大容量モデル
品番 FE-KXR07 / FE-KXR05 FE-KFR07 / FE-KFR05 FE-KFR03 FE-KXP23 / FE-KXP20 FE-KXF15
適用床面積 [プレハブ洋室] 約19畳 / 約14畳 約19畳 / 約14畳 約8畳 約64畳 / 約56畳 約42畳
最大加湿能力 [1時間あたり] 700mL / 500mL 700mL / 500mL 300mL 2,300mL / 2,000mL 1,500mL
消費電力 [強運転時] 13W / 8W 11W / 6W 10W(50Hz)、11W(60Hz) 32W / 32W 47W
運転音 [強運転時] 39dB / 31dB 39dB / 31dB 34dB 40dB / 40dB 45dB
タンク容量 約4.2L 約4.2L 約2.1L 約12L(6L×2個) 約9L(4.5L×2個)
DCモーター
ナノイー
運転モード おまかせ、のど・肌、おやすみ、静か、お急ぎ おまかせ、のど・肌、おやすみ、静か、お急ぎ おまかせ、のど・肌 たっぷり、おまかせ、静か、ターボ おまかせ、のど・肌
本体質量 [タンク空時] 約5.2kg 約4.7kg 約3.1kg 約16.1kg 約9.8kg

手持ちの加湿器が「卓上の小さな超音波」と「空気清浄機メインで加湿機能おまけ(タンク小)」だったので、しっかり加湿出来るものを検討、シャープのハイブリッドとパナの気化式に二択まで絞り店頭で現物を見て、こちらに決めました。—————————–2mほど離れたところに湿度計を置いていますが加湿機本体のざっくり表示される湿度とは大きく差があります。おまかせモードでつけていると湿度計は45%とかなのに60%あると判断され、しずか~になります。—————————–給水タンクは、ポータブルストーブのような感じ。持ち上げても、運ぶときも、漏れません。これ嬉しい。おやすみモードならきっと長時間もつんでしょうがおまかせモードだと12時間ほどで空になりました。あと、気化式なので、寒くなります。けれど、どのタイプも一長一短なので、どこを妥協するか、ですよね~。—————————–(追記)季節柄調べてる方が多そうなので、何故この商品にしたかを補足。まず、今回はちゃんとしたのを買おうとしてたので超音波は安価でデザイン豊富だけど、雑菌云々から却下。(高級なものは視野に入れてません)雑菌云々を重要視するなら選ぶのはスチームだが猫がいるので熱くなるのは心配、且つ電気代が恐ろしく高いので却下。月1,600~2,000円とかって、冬は灯油代もかかるのに庶民向きでない。(北海道在住)気化式はいろいろ良さそうだけど、気になるのは寒い風が出てくること。せっかく電気代安くても、ストーブをガンガンたいてしまうことにならないか。けれど、dcモーターやお手入れを考えると、気化式ならパナのこれかな。水補充のときに周りをいつも汚すのが嫌で上から補充できるものがいいなーと思っていてそこで視野に入ったのがシャープの縦長な形のハイブリッド。それは気化式とスチーム式のいいどこ取りなんだそうで急ぐとき「強運転」するならスチーム式になる。(=電気代↑)私なら「電気代が~」と気にしちゃうから大体エコモードで運転することになりそうだしそれならハイブリッド要る? 素直に気化一本勝負で! となりました。(ハイブリッドのは現物見たら上に大きな穴が開いてて、 猫がイタズラしそうだな~というのもあり)—————————–まだ購入から1ヶ月経ってませんが、表示湿度は信用ならないので連続運転にするようにしています。上に書いたことと重複しますが、私のいつも座ってる位置から斜め上に右手を伸ばしたところに置いているseikoの温湿度計は45%とかなのに左手を後ろに伸ばして触れるとこにあるこの加湿器は60%となっているし鼻の奥が乾燥でツーンと痛くなるのが45~48%以下くらいからで(私が)「弱」で運転してると鼻が痛くてどっちも確認することが今でもあり…seikoの方が正解、ということで、信用できる湿度計も用意してお使いください。w以上、補足でした。.

普段は象印のスチーマー愛用です、気温によって使い分けています。説明書や仕様ではタンク満タンで約7時間程度とありますが、マンションで「おまかせ」「静音」で運転したところ、湿度60から65%を維持して半日近く保ちます。暖房入れずに加湿器だけの場合、セラミックヒーターと併用の場合のどちらも同じような感覚です。エアコン不使用で室音が18度以下で使っているのもあるかもしれませんが、こんな感じです。シャープと迷ってpanasonicを買いましたが、上から給水できるタイプの方が便利だと思います。今回は肌と喉特化でこちらにしました。もう少し気温が下がれば暖かく加湿出来るスチーマーに変えます。音は一定湿度まで上がれば静かなものです。.

この手の家電は耐久性を調べねば。まずは一シーズンは問題ないでしょうけど。.

コンパクトで乾燥している時期は非常に重宝した.

初めて加湿器を購入しました。他機種との比較はできませんが、加湿器がなかった時に比べると19帖の部屋が潤っているのが体感できました。おまかせ24時間稼働で冬季は朝晩2回の給水が必要でした。お手入れは24時間稼働に1回が推奨ですがズボラな私は2週間に1回くらいしかしませんでした。クエン酸による手入れは試してないので、必然的にフィルターは黄ばんでいますが、においも特に気になりません。一つ不満を言うとプレフィルターという部分にホコリがたまるのですが、掃除がしにくいので次の機種ではここの構造をお手入れしやすいものにしてほしいです。.

凄く静かで安全かつメンテナンスもしやすいです。.

加湿機能文句ありません。スピーディな加湿力助かります。フルー運転の音がすごいので、星四つ.

加湿器にはいろいろの種類があり、スチーム式・超音波式・気化式・ハイブリッド式を比較検討したが、電気代がかなり高くなる方式は排除すると、気化式にたどり着いた。然しながら当家のリビングルームは17畳と大きく、気化式では湿度が満足できる製品は少なかった。ネットでいろいろ研究した結果、この加湿器のたどり着いた。何よりも気に入ったのは、今回購入した製品は、フィルターの手入れが簡単で、融かしたクエン酸水にのもみ洗いできれいになり、非常に助かっている。シャープの製品も使っているが、フィルターの紙についたカルキが擦っても取れないので、1シーズンでフィルター交換することになった。(説明書では10年で交換と書いてあるが).

フィルターの掃除が面倒だけど、機能性は最高です!子供の寝室に置いていますが、乾燥せず快適に寝てくれています。.

チャイルドロックがかかっていても、いずれかのボタンを8秒以上押すと停止する仕様のため、猫が乗っかりボタンを踏むので頻繁に停止してしまう。災害時のことを考えての仕様かもしれないが、それなら転倒センサー等で対応するべきだし、これではチャイルドロックの意味がない。また、停止と言いつつフィルター清潔運転に移行し、本当に停止するわけではないので、何のための仕様か極めて疑問。panasonicにしては珍しく間抜けな仕様と言わざるを得ない。.

24帖のldkで使用しています。11月に入り空気が乾燥気味で相対湿度は40%、絶対湿度は9. 0g/㎥以下になってしまい風呂上りは肌がカサつくし喉がイガイガしてきたので加湿器導入を検討。加湿器は大きく分けて3つの種類がありそれぞれ長所短所があります。◇超音波式・・・スピーカーの振動を利用して水を細かく分解。霧状にして加湿をする。 メリット:加湿量が多く瞬発力がある。電気代が安い。音が静か。 デメリット:水の粒が比較的大きいため周りが濡れる。こまめに掃除しないと雑菌が霧に乗って飛散する。◇スチーム式・・・水を温めて湯気をファンで送りだして加湿する。 メリット:水を加熱するため雑菌が繁殖しない。加湿能力が高い。 デメリット:電気代が高い。吹き出し口が熱くなるため要注意。水蒸気で結露する。ファンの運転音。◇気化式・・・水を浸透させたフィルターにファンで風を当てて気化させながら加湿する。 メリット:他方式より水粒子が小さく雑菌が飛散しない。電気代が安い。結露しにくい。 デメリット:瞬発力は他方式より劣る。ファンの運転音。まず雑菌をばらまく危険があるのは論外なので超音波式は除外しました(水除菌機能があったり、雑菌が繁殖しないようこまめに洗浄できる方は可)。次にスチーム式ですが電気代の高さとヤケドの危険が少なからずあるので除外、消去法で気化式を採用することにしました。そこでデメリットとなるファンの騒音ですが◆以下商品レビュー◆この加湿器はdcモーターを採用しているため驚くほど静かでした。夜寝静まった後でも気にならない位です。そして安価なacモーターと比べ消費電力半分以下!電気代を気にせず24時間フル稼働させられるのは嬉しいですね。もう一つのデメリット、瞬発力の無さも初日の朝運転開始して昼過ぎには湿度40%→55%まで上がったので気にならないレベル。それからはお任せ運転モード設定で湿度60~63%をキープし続けてくれています。タンクは4l入りますがお任せモード時は朝7時に給水して18時の帰宅時に1/3位消費する程度。現時点の我が家の環境では1時間当たり約120mlの加湿で快適な湿度に整っているということですが、最大加湿能力は700ml/時なのでまだ80%以上の余力を残していると考えると非常に高性能ではないでしょうか。さらにさらにナノイー機能もついていて運転停止していてもフィルターは清潔に。交換不要、電気不要のイオン除菌ユニットで水の除菌もしてくれます。dcモーター搭載の為本体がスリムで且つ背面フラットなので壁にぴったり設置可能。目に見えない位の水粒子なので床や壁が濡れることもなく、我が家では安心して壁にベタ付け設置しています。この冬加湿器導入検討されている方には本当におススメしたい商品です。※追記:本体の湿度表示は10%刻みの点灯表示なので別途湿度計での計測結果です。.

Dcモーターで運転音がかなり静か、フィルターの手入れも楽、水タンクも4l入り 長時間運転できる。水タンクも入れる方向性がなく便利、昔のモデルは入れる方向が違うと入らなかった。ナノイーで運転停止中にフィルターの除菌ができるのもよい。.

17畳のリビングダイニングで使っています。加湿能力は十分だと思います。在宅時はフル稼動です。ただ加湿時の音がちょっと大きいので星マイナス1です。フィルターは週イチペースで洗えば臭いません。.

就寝中の利用には音が気になりますが昼間には静かです。加湿機能付きのエアコン使用していますが、こちらを使うと格段に部屋が暖かく感じます。.

冬場の乾燥が気になったので購入した。濡れたフィルターに風を送って加湿するタイプなので水蒸気がでない。そのため壁が濡れないので本体を壁にぴったりつけることができる。20分くらい運転していると部屋は十分に潤う。使用してから風邪をひきにくくなった。寝ているときも喉が痛くならない。ただし、フィルターをまめに掃除しないと臭いが気になってくる。1ヵ月くらいたつとフィルターを水洗いしても臭いが取れない。フィルター用の洗剤(クエン)を使うと臭いを除去することができる。おやすみモードにすると音がとても静かなので寝るときは気にならない。費用対効果は高いと感じる。.

これの一個前のモデルを使ってたのですが4年で壊れてしまい、今回こちらを買い直しました。パナのこのシリーズはどれも稼動音がうるさいので(ブーーンって音。就寝中や狭い部屋だと結構気になる。気にならない人も居るとは思う)迷ったのだけれど。とても静かなダイニチにすべきだったかと…今更ながら悩んでいる。ナノイーの効果は例によって良く分かんないです、一個前のモデルはナノイー無しのを使ってたけど全く違いが分からない。ドライヤーだとナノイー有りの方が髪がよりサラサラになるので、何らかの効果はあると信じたいのですが。あと見た目、笑っちゃったんですが、前面の薄茶のプラ板を外すと(はめ込まれてるだけなので簡単に外せます)一個前のモデルのデザインそのまんま。使い回しだね!このプラ板があるおかげで高級感が出てはいるけどこれがあるせいでプラス3000円くらい上乗せされてるんだろうな、と思うと微妙な気分。あとタンクに水を入れて設置する際にほんの2、3粒の水滴がプラ板の裏側に垂れてしまう事が多く、いちいちこのプラ板を外して拭かないといけないので、ほんとーーにタダのお飾りなんである。まあ、見た目は大事とは思うけど…加湿性能は上がった。その分水の消費量が増えた。頻繁に水を足している。あと気化式なので加湿性能はそもそも低い。喉に気を使ってる方はスチームにしましょう、電気代めっちゃ上がるけど(気化式はめっちゃ安い)。超音波は体に悪いので割愛。次は10年持つかなぁ、無理かなぁ。すごい不安だけどこれでダメだったら次は別メーカーにしよ。とりあえずはちゃんと稼動してくれてるので星は4。個人的には静音性を上げて欲しかったし、デザインも一新して欲しかったな。あと水の残量が相変わらず見えづらい。そこら辺もろもろの改良をずーっと期待しております。.

部屋が20畳ちかくと広く気化式はパワーが心配だったのですが、十分な性能でした。フィルターもカビが生えにくいので満足してます。.

ナノイー効果は、何処まであるのかは解りませんが、のど肌モードにしていると部屋の湿度は50~60%はあるので乾燥することはありません!部屋はいつも、快適です。大満足です。.

いままで超音波式を使っていましたが加湿量を増やすと床面が湿っぽくなりました。今回購入した気化式はこのような事は無く大変満足しています。又メンテナンスの時期を知らせてもらえるので助かってます。ただ水を入れるタンクの蓋のネジの噛み合わせがイマイチ直感的に判らない(タンク本体、蓋とも少々柔らかい)のがたまにきずです(ちょっと短気なのかな).

音がうるさいですハイパワーの時にファンの音が強いのはわかりますが、奥の方からカタカタ聞こえます。かなりうるさいです.

ベスト パナソニック 加湿機 気化式 ナノイー搭載 ~19畳 クリスタルブラウン Fe-Kxr07-T 買い取り