パナソニック(Panasonic) パナソニック 加湿器 気化式 – フィルターが黄ばむ

加湿空気清浄機が臭くなって、今回は別々に購入しました。加湿性能は十分です。ちゃんとお手入れして臭いがしなければと思ってます。.

買い替えで加湿器を探したのですが、メンテナンス(掃除)がしやすいという評価を読んで、実物を見ずにこの機種をネットで買いました。評価通りメンテナンスはしやすくて気に入っています。写真ではいまひとつと思っていたデザインも、実際に見てみたら案外良かったです。難点は、音が少々うるさいこと。「おまかせ」で自動運転にしていると、エアコンを点けた直後のような強風が出ている音が常時して、テレビのボリュームを1~2上げたくなります。「静か・弱・中・強」で強さを選択することもできますが、音が気にならない「静か」や「弱」を選ぶと、肝心の湿度が40%代に下がってしまいます。適応する部屋の広さがギリギリなので、余裕を持った機種にしたら良かったのかもしれません。.

乾燥がとてもすごかったけど加湿器のおかげで。今年は乾燥知らずの部屋に成った.

湿度40%を下回るような乾燥状態で運転すると、きっちりと湿度50%以上にすることができます。コンパクトながら、十分な性能を持っていると思います。デザインはシンプルで部屋に置いても違和感はありません。満足しています。.

2ヶ月ほど使用していますがトラブルなく稼働しています。使用している部屋が狭いせいか、1度給水すると1週間程度もちます。.

秋などには乾燥して肌がかゆくなることが多いのですがこれがうちに来てからはだいぶ楽になりました。まずメンテナスが1~2ヶ月に1回程度で済む(超音波式では週に2~3回ほど必要です。)こと、電気代が安いことつけっぱなしでもいいことがとても気に入りました。スチーム式加湿器は蒸気が出るためつけっぱなしにすると窓などに水滴がつき垂れてくるため加湿するスピードは早いのですが夜の寝ている間も加湿をしたい私には不向きでした。また熱が出ないこと、過加湿にならないことも気化式の加湿器にした決め手です。この製品は他の製品に比べとても静かで手入れしやすく、手入れが必要になった時にランプでお知らせしてくれるため不衛生になりにくく、またほぼすべてのパーツを取り外し洗えるところが素晴らしいです。おまかせモードでは60%程度、のど・肌モードでは65%程度、おやすみモードは60%程度で運転音が静かになります。動物を飼っている家庭やお子さんのいる家庭では安全面も気にしたいですよね、その場合は局所的に加湿したいのであれば超音波式、つけっぱなしで部屋全体を加湿したいのであれば気化式を選ぶことをおすすめします。.

白くて清潔感あふれる外観が我が家のリビングにピッタリ。壁が白いので溶け込んでいます。一番大きな音の時は少々うるさくてテレビの音が聞きづらくなりますが、その場合はオートから手動に変更して弱で運転しています。その分加湿量が減るけど、その時間だけは仕方ないですね。加湿器は気化式が一番体に良いと思っているので、これはもうあきらめています。お手入れもしやすいので気に入っています。.

前に使ってたのが手入れが面倒でこれにしました。予想道理簡単で満足しています。.

利点と欠点

メリット

  • 乾燥した部屋の空気が解消とまでは
  • 通算運転11ヶ月目で本体故障
  • お気に入り♪お手入れすれば長く使えます

デメリット

加湿器なので定期的に臭くはなります。ですが、ちょうどその頃にお手入れランプが点灯するので、これまで毎年買い換えていた私も、ちゃんとお手入れするようになりました。性能、デザインともに気に入っています。.

一年前、新宿のヨドバシで買いましたが今のお値段とほぼ同等でした。冬になると特に寝起きの喉や鼻の不快感が続いており、空気清浄機もつけてるのに…もしやこれは…とお店に足を運びました。店員さんに相談したところ、●お手入れし易い●気化式なのでカビなど繁殖しにくく清潔を保ちやすい●床などが濡れることがないなど、メリットを教えてもらい使いはじめました。使いはじめてからは鼻や喉の違和感が軽減されました。店員さんのおっしゃる通り、とにかく手入れがし易く、表示や使い方も解りやすい。六畳の寝室で使っていますが、効率よくお部屋をしっかり加湿するためにはメーカー表示の倍以上の適応畳数のものを使うと良いとの事でこれを選びましたが大きすぎる事や加湿し過ぎる事もなく。とてもいい買い物をしました。.

10畳の部屋に使用。シャープの空気星条旗だけでは、30%代だったが、50パー以上いってます。ナノイーの効果はわからない。.

静かモードを使用するとモーター音は気にならないほど静かでした。.

いかにも加湿器なデザインではなく、空気清浄機のようなデザインでインテリアの邪魔になりません。音も静かです。湿度表示が数値で出ればもっと良かったです。.

最近購入したものの中で,買ってよかったと思うものの1つです。もともと鼻炎があるのですが,秋冬は鼻の中が乾燥して,毎朝鼻がつまって目が覚めたり,血が出たりしていました。ところがこの加湿器を使ってから,症状がまったく出なくなりました。加湿器の「連続の弱」をつけたままにしています。つけっぱなしだと,一日2回の給水が必要です。建物の造りにもよるかもしれませんが,外断熱マンションの19畳の部屋で使っています。蒸気が出てくるわけではないので,これで加湿されているのかと不安になりますが,効果はとても良いです。蒸気が出るものだと,いつの間にか床がぬれていたりしますが,この製品は「強」でも,そういう心配はありません。加湿器としては値段が高いですが,安くて効果がないものを使うよりも,良いものを買ったほうがいいと思います。.

全室開放の住宅です2012年型から買い換えましたひとまわり大型にしましたが音も静か 手入れもしやすいしかも小さくなっているいうことなしです.

今までの某社のものは汎用的な売れ筋ものでしたが、、強力にすると騒音がひどく、tvの音声が聞きにくいほどでした。緩めるとと湿度はなかなか上がりません。1台がおしゃかになったので、今回は加湿能力が高く、音の小さいものを選びました。使ったところ、その目的にはよくあった性能です。但し、近くにいると少し冷えた空気で体感的には寒いです。少し離れたところに設置すべきでしょう。.

使用開始から3年目に入りましたが、今朝、モータ音が聞こえず、連続運転の4つのランプが点灯しました。説明書を見たら「本体の故障→販売店へ」との事。空気吸入口のプレフィルターに埃がけっこう付着していました。過熱あるいは過負荷になり故障したのかも。しかし脆すぎます。消費電力が極めて少ないのでお気に入りでしたが。.

特徴 パナソニック 加湿器 気化式(ナノイー搭載) ~19畳 ミスティーホワイト Fe-Kxl07-W

  • サイズ:本体寸法(幅×奥行×高さ)375×186(+背面凸部10)×375mm
  • 本体重量:約5.2kg
  • 12ヶ月

メーカーより

静かさにこだわりながら、しっかり加湿。

お急ぎモード(30分間のみ)

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静かモード

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省エネ運転

インテリアになじむデザイン

お急ぎモード(30分間のみ)(※1)

高速回転が可能なDCモーターを搭載。

ファンを高速回転させ、加湿スピードをアップ。

すばやくうるおい空間へ。

※1: FE-KXL05/FE-KFL05「お急ぎ」運転:30分と「強」運転:41分との比較。

FE-KXL07/FE-KFL07「お急ぎ」運転:29分と「強」運転:37分との比較で約21%短縮。

Panasonic社独自条件の計算による。

「お急ぎ」運転は約30分間運転後に、前の運転モードに戻ります。

静かモード

ごく静かな運転音15dBで連続加湿ができる、パナソニックだけの「静かモード」。

眠りを妨げない静けさを提供。

※2015年9月1日現在

省エネ運転

消費電力の少ない気化式を採用。

効率良く電力をパワーに変換出来るDCモーターにより従来品に比べて消費電力を約38%(※2)カット。

※2: 2013年発売FE-KXJ05「強」運転:13Wと2015年発売FE-KXL05「強」運転:8Wとの比較。

2013年発売FE-KXJ07「強」運転:25Wと2015年発売FE-KXL07「強」運転:13Wとの比較では約48%削減。

インテリアになじむデザイン

過加湿や結露になりにくい気化式のため、壁に寄せて設置も可。

本質性能を保ちながら高いデザイン性を両立。

おやすみモード

おまかせモード

のど・肌モード

おやすみモード

運転音と加湿量のバランスを考え、入眠時はごく静かに加湿(「静か」運転時15dB:150mL/h)。

おやすみ中は加湿量をアップ(「弱」運転時、22dB:330mL/h)。

心地よい睡眠環境へ。

おまかせモード

センサーで加湿具合をチェックして、快適な湿度になるよう自動運転。

のど・肌モード

乾燥が気になる季節は、ウイルスが活発に。

のどやお肌モードなら、やや高めの湿度約60~65%をめやすに自動運転。

うるおい美肌

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「ナノイー」は、水に包まれた微粒子イオンです。

うるおい美肌

お肌にうるおいが欲しいときは、加湿に「ナノイー」をプラス。

お肌の水分量、うるおいスピードがさらにアップ。

・お肌の水分量約2倍(※3)

・お肌のうるおいスピード約3倍(※3)

※3: 【試験機関】パナソニック株式会社解析センター

【試験方法】9畳試験室にて、FE-KXL05相当試験機を60分間運転。15分経過毎に頬の角質水分量を測定。

【試験結果】うるおい効果は30分運転後の変化量が、「ナノイー」停止時:25.4μSと「ナノイー」運転時:50μSを比較して約2倍。うるおいスピードは変化量25μSまでの到達時間が、「ナノイー」停止時:30分と「ナノイー」運転時:10分を比較して約3倍。

ラクラク給水&カンタンお手入れ。

清潔加湿

長寿命加湿フィルター

すみずみまでお手入れできる設計

どっちでもタンク

清潔加湿

1: 運転中はイオン除菌ユニット搭載で加湿する水を除菌。

電気を使わず交換が不要。

2: 運転停止中にフィルター部に「ナノイー」を充満させて、清潔に。

長寿命加湿フィルター

10年間交換が不要な「フュージョン」素材の加湿フィルターを採用。

フィルターは水やぬるま湯で、押し洗いができ、洗った後はフィルター枠にはめてトレーに置くだけで、かんたんにセット可能。

すみずみまでお手入れできる設計

手首までスッポリ入る広口タンクのため奥まで洗うことが可能。

どっちでもタンク

左右どちら向きでも入れることのできるタンク形状により、給水も簡単にできる設計。

FE-KXL07 FE-KXL05 FE-KFL07 FE-KFL05 FE-KFL03
FE-KXL07 FE-KXL05 FE-KFL07 FE-KFL05 FE-KFL03
DCモーター搭載モデル
本体質量(タンク空時) 約5.2kg 約5.2kg 約4.7kg 約4.7kg 約3.1kg
適用床面積 プレハブ洋室19畳(32m2) プレハブ洋室14畳(23m2) プレハブ洋室19畳(32m2) プレハブ洋室14畳(23m2) プレハブ洋室8畳(14m2)
加湿能力 700mL/h 500mL/h 700mL/h 500mL/h 300mL/h
運転音 39dB(強・50/60Hz) 31dB(強・50/60Hz) 39dB(強・50/60Hz) 31dB(強・50/60Hz) 34dB(強・50/60Hz)
消費電力 13W(強・50/60Hz) 8W(強・50/60Hz) 11W(強・50/60Hz) 6W(強・50/60Hz) 11W(強・60Hz)
1か月の電気代(めやす) 約84円(強・60Hz) 約52円(強・60Hz) 約71円(強・60Hz) 約39円(強・60Hz) 約71円(強・60Hz)
ナノイー

ただ今まで使っていた加熱式と比較すると加湿器周辺が寒くなるのがちょっと残念です。.

父が欲しいという事で購入しました。商品は文句無しで父が気に入って毎日使っています。ただし、注文した翌日5千円値下がりし今また値下がりしています。どういうことでしょうね?1番高く買ったみたいです(t_t).

割とすぐにフィルターが黄ばみます。たまーにクエン酸でお手入れしていますが. 手入れを怠って運転したところ咳が出るようになりました^^; その後手入れして運転してみたら、咳は出ませんでした。タンクが重たいのと、手入れが苦痛で使わなくなりました。ものぐささんには、大容量の加湿器よりも、加熱式のものや、ペットボトルタイプのような少量の加湿器のほうがお手入れの負担がなく使い心地が良いかもしれません。.

大型家電店で購入して1か月の使用です。人気の加湿器だそうです。お手入れが簡単なのも魅力のひとつ。本製品を使った感想は、デザイン性に優れた作動音の低い製品で、水の消費率も低い。要するに燃費が良いわけです。ボダンが多数付いているが、「自動」モードにすれば操作は簡単。「お急ぎ」なんてボタンもあります。当然・加湿性能は高く、部屋が潤っています。この商品の気に入らなかった点をひとつ上げれば、デザイン性が優れている面のリスク。細長い箱状のデザインは、横の力に弱く横転しやすいので注意。横転すると水が大量に床に溢れます。横転させたが、雑巾の出番になる程の水が出た。近くにプラグがあったので焦りました。それ以外は、問題はなさそうです。.

3年使ったvicksの加湿器が壊れ、製造終了していたため、評判のいい本製品を購入しました。主に加湿能力と静音性の評判が高いので、多少高くても購入にあたり迷いはありませんでした。結論:加湿能力、静音性、価格は圧倒的にvicksの加湿器のほうが良かった。デザインたけは良かったです。①加湿能力スペックでは19畳対応ですが、マンション16畳で使ったところ、室温22度で使用前湿度30%からおまかせ運転で6時間程度運転しても最高で40%前後までしか加湿できず、その後強連続で数時間経過しても50%を超えることはありませんでした。vicksの加湿器では最低限65%はすぐ到達していましたので、非常にがっかりしてしまいました。②静音性このクラスの加湿器であればイメージでは運転開始1~2時間は強連続でファンの騒音に耐えて60%前後の湿度に到達したらあとは弱運転でキープしてくれるんだろうと思っていましたが、強連続でも65%はおろか45%をキープするのが精一杯ですので、非常にうるさい・・・・dcモーターとはナンボのもんなのか・・・本機の強はエアコンの強より煩いかもしれません。最弱運転時は少しマシですが、7畳の寝室の一番隅に置いても少なからぬファン運転音が聞こえ、寝づらかったです。vicksではコポコポ音が聞こえますが、寝づらい程ではありませんでした。リビング使用、尚且つ最弱運転でしか静音性の良さは実感できないでしょう。評判通りとは行かず非常に残念な買い物となってしまいました。.

デザイン、構造ともシンプルで水タンクが大きく、リビングの湿度計で観測してもあきらかに潤っているようです。リビングにあるかぎり、作動音は静かで水タンクの「ゴポゴポ」という音も気になりません。乾燥する季節は、「加湿」という点において非常に頼もしいマシンです。まあ、「ナノイー」はちょっとアレですけど。.

お店より安く購入できました。お手入れ方法も簡単でかなり静かです。湿度の低い日でもすぐに上がるので助かります。タンクも大きめなので補給も少なくて気に入っています。.

気化式加湿器として十分な性能を有しており、申し分ない能力でした。リビングと寝室を含めた18畳1フロアを湿度60%台に保てています。パワフルなだけでなく動作モードも必要な分に分けられており、急いで加湿する際の「おいそぎ」、体調を整える「のど・肌」、就寝時に最適な「おやすみ」、オールラウンドな「おまかせ」、そしてマニュアルモード(静か/弱/中/強)で自分好みに運転させることも可能です。特におやすみと静かはとても運転音が抑えられていますので、音が気になる人でも問題なし。ポイントとしては、気化式のため電気代を気にしなくていいこと。仮に1ヶ月連続稼働(毎日24時間運転)させたとしても、電気代300円もかかりません。スチーム式などではこうはいきませんから、アドバンテージとなることでしょう。連続でつけられるということは、それだけ「最適な湿度を保ち続けられる」こと。すなわち「健康を維持する」ことに他なりません。大きなお部屋の方にうってつけの品になっていると感じます。お手入れも各部品が手軽に分解できるようになっており、洗浄もしやすいです。いくら優秀な加湿器でもこまめなお手入れは必要不可欠ですので、しやすい機構にまとまっていることはとても大切です。その点もクリアしている本製品は冬場の健康維持に欠かせないアイテムになっていますよ(‘-‘*).

余裕をもって大きいサイズのものを購入したところ、方式的に仕方がないとは思いますが、常時使用するものなので騒音が気になります。どなたかも書いておられますが、テレビの音量を上げる必要があるかもしれません。(加湿器をテレビの近くに置かないようにすれば影響は少ないでしょう。)部屋の広さに合わせて適正なものを選ばれることをお勧めします。デザインや保守性には問題はないようです。.

ベスト パナソニック 加湿器 気化式(ナノイー搭載) ~19畳 ミスティーホワイト Fe-Kxl07-W レビュー