ドウシシャ(DOSHISHA) ルミナスプラス フッ素コーティング 片手圧力鍋 5 – やっぱりテフロン!

フッ素加工はやっぱり便利豚の角煮も表面が焼いてあるほうがすきなので使いやすいです.

2〜3人分の料理に手頃なサイズ。使いやすくて気に入っています。 ガス・電気どちらも使えるのが助かります。.

毎日、炊飯用に以前から、圧力鍋を使用していましたが、4合炊くことも無くなってきたので、3号max炊ける、若干小さな鍋を探していました。圧力が、そこいらの鍋より、若干高いのか?美味しく炊けます。作りもしっかり、お勧めです。中国製ではありますが・・・.

炊飯で、時々のおこげはよくても、毎回は、非経済的だし、焦げ落としも時間がかかるし、鍋を傷めますが、これは、それがないです。時間通りに炊飯し、蒸らすと、全く焦げません。洗うのも楽ですし、沸騰後、高圧3mの加圧と15分の蒸らしで2合のご飯ができました。沸騰もすぐです。炊飯器で約50mを考えると、嬉しい限りです。炊飯器では、白米は早炊き出来ても、炊き込みご飯は早炊きでは芯が残ったりするので、普通炊きで炊いていましたが、これなら、加圧時間を少し長めにすればいいだけです。もっと早く買えば良かったです。炊き込みご飯が楽しみです。.

4280円で購入。値段の変動があるみたいですね。この圧力鍋のポイントは何と言ってもフッ素コーティングでしょう。そして、安い。ご飯を炊いた時にこびりつかない。カレーの野菜を炒めた時に焦げ付かない。キャンプに持っていった時に洗うのがカンタン。ステンレスのフッ素コートは難しいそうですが、よくぞこの値段で作ってくれました。コーティングもすぐに剥げてくる感じはありません。もっとも、フライパンと違ってそれほど焦げ付きやすい調理はしないので、多少コーティングが弱っても使う価値はありそうです。いずれダメになったらまた買います。.

以前、ピーピーうるさい5. 5Lの古い圧縮鍋を使っていたので買い替えました。圧縮時の音は火加減を気にしなくてもうるさくありませんでした。最初失敗して中を焦げ付かせてしまいましたがフッ素コートみたくなっていたので水を入れて少し火を掛けて鍋をひっくり返したらペロンと剥がれました。後始末も楽ですね。.

以前にもこの会社の圧力鍋を使用していましたが、安価な部品交換にも誠実に対応されたことに特別な好感を持っていました。今回パッキンが劣化して使用が不安になったため同社のルミナスプラス フッ素コーティング 片手圧力鍋 4. 5dに交換しました。コーティングされているので洗浄が楽で、非常に満足しております。欲を言えば両手の6リットルが欲しかったです。.

今までステンレスの圧力鍋を使う度に金タワシでゴシゴシ擦っていたのが嘘のように汚れがさっと落ちるので、こんなに便利なものはありません。古い圧力鍋は捨てました。.

利点と欠点

メリット

  • 購入の決め手と実際使ってみた感想
  • 時短料理がてき フッ素樹脂コーティングで食材がくっつかないので無駄なく後片付けも楽ちんです。
  • めちゃくちゃ便利です。

デメリット

以前より、炊飯器は使用せずに 圧力鍋のフッ素樹脂加工で炊飯していましたが 長い間の使用で 破損してしまい、同じ物を希望していたところメーカーでは発売終了でした。フッ素樹脂加工でない圧力鍋は他のメーカーでも色々在るのですが やはり炊飯にはご飯が鍋に付かない事が一番の条件です。amazonで以前使用のメーカーの物を見付けて購入しました。使用していたのより進化して 一段と使い勝手が良いです。圧力鍋特有の蒸気噴出が優しくて全然危険でも怖くもなく、蓋の開閉がワンタッチ どんな食材もくっつかないので 洗うのも簡単で楽ちんです。色々なメーカーですが 圧力鍋の使用年数は主婦歴と同じく37年です。炊飯(炊き込みご飯やピラフも)、ゆで卵、煮物など 何でも時短で上手に調理出来ます。 .

すんごい便利です15年くらい前に料理教室で圧力鍋をつかった料理を教わり、そこですすめられてtfしゃの圧力鍋を割引価格10000で買いました。1と2気圧のセンタができるのですが、、でかいしおもいしで、結局使わなくなってしまいました。そのご、職場の同僚にすすめられて、ここの2.5lをかいました。いやー、かるいし、量も、一人暮らしにはちょうどよく重宝しました。いま実家にもどり3人分のポタージュスープを作るときの下ごしらえにつかってますが、量的にも十分対応できています。これでお米を他行としたときはいまいちだったけど、それ以外は本当にいいとおもいます。かれこれ10年くらいつかってますが、、、どこもこわれてません。つかいかたも簡単だし、機能もtf社のとおなじ、かるいから使いやすい、、いいですよ!.

ちょっと思ったより小さかった。使い勝手はすごく良い。フッ素加工が良い。.

炊飯器の代わりに購入しました。常に炊きたての御飯を食べる事になった。食べ過ぎかな?.

友だちに頼まれた圧力鍋です。中がテフロンコーティングしているからとてもお気に入りです。.

初めての圧力鍋購入で圧力鍋初心者の為、使用感は他社製品と比較できませんが、満足しすぎて鍋に愛着すらわいています。フッ素加工って素晴らしいですね。とにかく洗うのが楽!洗い物好きじゃないので、ここは重要でした!音も思ったより格段に静か!でも重い!でもそれ以上にいいところがありすぎて使うのが億劫にはなりません(今のところ)ただレシピブックはいただけません。もうちょっと色々書いてあるといいのになーと思いますが、ネットで圧力鍋を使ったレシピがいっぱいのってるのでそれを見て作っています!サイズで随分悩みましたが、二人暮しで二人共結構食べる方なので4. 5lを買ってよかったと思います。圧力鍋が欲しい…ような気がしてから2年ほどたちましたが、皆さんが言ってるように早く買えばよかったーー!.

通常使用は炊飯ですが、豆も煮てみました。出来上がり良好、収納も小型なので使い勝手が良いです。.

5l圧力鍋を先に利用していました。大は小を兼ねるで3lクラスと値段も大差無い5. 5lの選択でしたが、一人暮らしには大き過ぎで買い直したのが本製品の3. 2lでした。容量的には3. 2lで足りない場面は無さそうてす。恐らく二人暮らしでも十分かと。またパール金属の同一シリーズを選ばなかった理由はただ一つ。フッ素コートの有無。圧力鍋としての性能は大差なさそうですが、その後の洗浄が圧倒的に楽になりました。内側がステンレスの際は米を炊いた後の浸け置きに数時間必要でしたが、本製品は浸け置きすら不要でした。また、使用方法さえ間違わなければ焦げ付きこびり付きの心配もなさそうです。特に加圧中は中の状況が分からぬ調理器具ですので、フッ素コートとの相性は抜群だと思います。小回りの効く大きさに重さ、洗浄のしやすさで、稼働率は落ちなそうです。肝心の調理性能については、他製品と変わらないかと。ただ、圧力鍋は短時間でエコで個人差も少なく美味しい料理が作れると思います。デメリットは危険が伴うのと、洗浄の面倒さですが、本製品については後者の心配は無用です。取説上は蓋をした状況でのスパゲティの茹では禁止されていますが、圧力鍋で茹でたスパゲティはかなり美味しいので、近日中に試してみたいです。勿論自己責任です。5. 5lで試した際はバイク用のヘルメットを被りました。【追記】入手後三ヶ月で蓋が閉まらなくなりました。修理に出す予定ですが、壊れるの早過ぎな感です。ここまでかなり重宝していたので残念です。修理完了後、更に追記予定です。.

フッ素コーティングしているので、とても洗いやすくなったので、我が家にとって欠かせない調理器具になっています。.

特徴 ルミナスプラス フッ素コーティング 片手圧力鍋 5.5l Dpka5.5d Ih対応

  • 本体サイズ:約42.5×24.5×21cm
  • 本体重量:約2200g
  • 圧力鍋とは:圧力によりお湯の沸点を上げ、圧倒的な時短調理が可能
  • 内面コーディング:ドウシシャ独自の内面フッ素加工によりお手入れが驚くほどかんたん
  • レシピ:初めての方もすぐに本格料理が可能! 本格専用レシピ付き
  • 圧力調節:2段階圧力調整機能付き
  • 付属品:落とし蓋や蒸し料理にも使える目皿付き
  • 熱源:IHはもちろん、ガス火などのオール熱源に対応
  • 底面:3層底にすることで熱伝導をよくし、焦げ付きにくく、熱がまんべんなく伝わる

子供の離乳食のために購入しました。とてもいい買い物をしました。ありがとうございました。.

少容量・普段使いの圧力鍋の買い替えを考え、疑問に思ったことを問い合わせて製品の特長について聞いてみた。本製品は、圧力鍋の著作を何冊も出している松井和代さんのオリジナルブランドや、同じく料理研究家の奥園壽子さんがレシピを監修している圧力鍋も、製造元が同じであることで、気になっていた。また価格が安価であり、内面にフッ素コーティングが塗布されていることが魅力だった。まず基本機能である圧力について質問してみた。最近の圧力鍋は安価なものでも圧力を強・弱の2段階に切り替えることができ、本製品もやはり切り替え機能があった。圧力は他製品の場合にも多く見られる、強で100kpa、弱で60kpaであるが、高価な製品ではもっと高い圧力をかけることのできる製品もあり、日本の規格では現時点で150kpa(実際国内では146kpaの製品が存在する)までの圧力が認可されている。しかし、圧力が高いほうが良いのかという質問に対しては、圧力を高くすると鍋内の温度も上昇するが、その気圧まで上げる場合は低い圧力よりも最初の過熱にかかる熱量や時間を多く必要とするらしく、鍋の材質にもよるが、良いとは必ずしも言えないとのことだった。なお、本製品は、強(100kpa)の場合で約120℃になるらしい。長く圧力鍋を使用してきて、カレーや角煮のように過圧前に炒めたり焼いたりする必要があったり、ご飯のように炊いたら鍋におこげがこびりつくような調理をする際や、鍋を洗う際には、コーティングは是非追加して欲しい要素だったので、次はコーティングについて特に詳しく聞いてみた。本製品のフッ素コーティングはステンレスに塗布するメーカー特有の技術なので、フライパンのような一般規格としての強度は表示していないとのことで、しかし社内テストでは50万回以上(と記憶)ほどやっていて、一般のフッ素加工のフライパンと同様に、空焚きなど二百数十度以上の高温に達するような通常使用の想定外の扱いをしない限り、数年間の使用に十分耐え得る強度とのこと。メーカー側担当者もコーティングには自信があるように感じられた。小容量(2. 5Lにおいて)でも底面が広く調理しやすいことも魅力だったので、鍋の大きさも聞いてみたが、こちら(amazon)に記載されている本製品2. 5Lの内径16cmというのは表記違いのようで、本当のところは18㎝ということだった。また、重量もフタ込みでは約1. 85kgとのことで、1300gというのはメーカー値ではないようだ。圧力鍋の多層構造上、重量の軽減は難しいようだが、内径が現在持っている製品と同じであることは嬉しい事実であった。また、直前シリーズの(ガラス蓋・奥園先生のレシピ付き)である“パパッとクッカー”とは少し加圧調節(と記憶)の構造が違うとのことで、使用しやすさは人によって違うとのこと。聞いていてこちらはパパッと~が魅力的に感じた。結論として、パッキンなどの消耗パーツの購入保証期間年は5年と短いが、独自のフッ素コーティング技術という追加要素の利便性が高く安価で、汎用性が高く、安価な分短期で買い替えていけるこちらの製品を選ばせていただこうと決めた。問い合わせで聞きかじっただけの内容なので、正確な数字等には間違いもあると思うが、大まかな参考としていただきたい。実際使ってみて:蓋の開閉がワンタッチでないこと、持つと想像より重いところは気になったが、コーティングはやはりダントツで便利だった。まず最初にご飯を炊いてみたが、米がこびりつかず、加圧から洗浄まで短時間で行えた。この用途が我が家では一番都合がよく、今まで滅多にしなかった圧力釜での追加炊きを頻繁に行えるようになった。今まではご飯が足りなくならないよう炊飯器で多めに炊くことがあったのが、その必要がなくなったので、ご飯が余って時間が経ち米の色が変化し乾燥して持て余す事もなくなり、基本的には炊飯器で保温ではあるが、圧力鍋特有の通常よりもっちりした炊き立てを常に食べられる状況は快適で満足している。また、カレーを作る時も玉ねぎを焦げ付きなくきつね色になるまで炒め、すね肉を柔らかく煮ることができた。豚の角煮も作ってみたが、最初の焼き付けも焦げなくしっかり焼き色を付けることができ、さらにはステンレスでは焦げ付くような料理の温めなおしもできた。想像通りだが洗う時も快適であった。現在普段使いにフル活用しているが、ストレスにならない。買ってもお蔵入りにはならない製品だと感じている。.

豚バラ大根やひじきなど今までフライパンで作っていたものも圧力鍋で作るようになりました。フライパンではなかなか大根に火が入らなかったのですが、この圧力鍋では加圧時間5分ほどで、とろける大根になります。洗う部品点数が多かったり仕舞いづらかったりと圧力鍋を敬遠していましたが買って正解でした。内側がフッ素コーティングされているので洗剤をつけた柔らかいスポンジで簡単に汚れが落ちます。また、一人暮らしですが、毎回3人前くらい作って小分けパックでおかずを冷凍するのでこのサイズでちょうど良かったです。フタに引っ掛ける穴がないのが唯一残念です。取っての端に自分で穴を開けてしまおうかと思っています。プロパンガスなのでガス代が高いのでそのうち本体の元が取れそうです。.

料理歴20年ちょっと(実家でも作っていたよ)です。家庭料理の範囲内なら和洋中ジャムシロップお菓子デザート漬物カクテルまで何でも作ります。自分語りうざいですか? ひゃっほい☆寒くてテンションおかしい鍋でカレーを作るとき炒めてから煮ますが、コート無しの鍋だとどうしても油をそれなりに使わないといけないので鍋一つでカレーを作りたい、炒めもちゃんとやりたい、圧力鍋で短時間で軟らかく下ごしらえしたい、油を控えたい、となるとコート有りを選びたくなりこれにしました。勢い余って予備パッキンを既に購入済みです。amazonの商品説明では三層構造であることが目立つところに書いてないので、これはステン1枚にフッ素加工のみだと思って注文しましたが、表示件数を増やす にすると張り底な三層構造であると書いてあります。説明書によると本体厚ステン1. 5mmもあると書いてあるのでこれにフッ素加工だし火加減水加減適切ならまず焦げないと思います。雪平で焦げないように調理できる人ならそこから単純に油を減らして(油無しにするとコート傷んでしまいそうなので少しは塗るにしても)調理できると思います。重要な点として、パッキンが他社製品よりかなり安いし最初から買って大事に保存しておいても(そしてどこにしまったか忘れるのだが)いいんじゃないかなぁ最初の追記が反映されていないような気がするが…他の商品に追記書いてしまったのかな…???二度目の追記!カレー作ってみました2. 5lのこれで・豚トンテキ用2枚(焼いて食べると硬かった残念な肉)、3~4センチ角にテキトーに切った・ニンジン中2本、5ミリ強のイチョウ・玉ねぎ大2個、粗みじん、5ミリ幅くらい・ジャガイモ小4個、乱切り下味:おいしい白ワイン100ccくらい,まずくないコンソメ顆粒小さじ2,安物ローレル1枚,トマト味がメインのここだけ妙にお値段の張る濃い野菜ジュース200ccくらい塗ってほとんどペーパーでふき取ってしまうくらい微量の油で玉ねぎと肉だけちょっと炒めワイン入れて少し煮てアルコール飛ばし、ニンジンとじゃが入れ下味の物全部と水を満水量ギリギリまでで調整高圧15分で消火し放置仕上げ:放置後に圧力が完全に下がってから温かいうちに甘口ルー,中華用の風味の甘い辛~い唐辛子輪切り少し,ガラムマサラ少し,クミン多め(好み),挽いたペッパー少し入れてルーが完全に溶けるまでしつこく混ぜ、それから蓋せず加熱し再沸騰したら止め結果:ルー混ぜるときかなりかき回してもニンジンは形とどめ、じゃがは半分溶けで角が無くなりいい感じ、玉ねぎは混ぜてるときに8割溶け、肉は安物とは思えない軟らかさ、下味つけておいて何とかという程度の味染みではありますが食べられる味になってるし…15分の高加圧はカレーとしては長いみたいなんですが、私の理想のカレーはこの玉ねぎがほぼ溶けでドロッとしてて他野菜は半溶けくらいのなので…理想そのまま!コートな分油少なめに控えても「二日目に温めた状態のカレー」みたいな「艶」が最初から出てて…この「艶」が出てる状態がカレーは一番おいしいと思うんです、それがたった15分+放置で…これは驚異的というかカルチャーショック…カレーなので蓋の大きいパッキンは少しは汚れましたが外そうと思えばするっと外せて洗うの手軽で簡単で…中身満載で片手だとさすがに持ち難いので反対側の取っ手があって助かりました最高かも!!!★★★★★今後カレーはこの鍋で作ります更に追記圧が上がると上がってくるという赤いポッチは、実際には説明書の図のように外までは出てきませんでした、圧がかかるまではそこから蒸気がシューシュー出て、圧が一定以上になると赤いポッチが「中で」少しだけ上がってピタッ!!!!っと塞ぐ役目をして?蒸気がほとんど出なくなります、蓋の上までは出てきません蓋の中で少し上がるだけですこれが「中で圧がかかっている」状態だと思います.

普通の圧力釜を使っていましたが、一度コゲ癖がつくともうダメですね。その点、まったく焦げないのでカレーの温め直しもできて昔と比べると軽く(といっても重いですが)なったし、圧力も高い、低いが選べて、パッキンもスッと入って使い易いです。.

一年ほど使いましたがフッ素加工がペローンと1枚皮剥けしました次はパール金属の方が良いかしら.

ベスト ルミナスプラス フッ素コーティング 片手圧力鍋 5.5l Dpka5.5d Ih対応 レビュー