ツインバード工業(Twinbird) Twinbird 空気清浄機 ファンディファイン ヘパ – 空気清浄機の基本機能は、現在のところ No1 商品だと思います

. この清浄機は【超低価格】 【高機能】です。驚いたことに・・・こんな低価格で 【高価格帯と同じレベルの hepa 規格フィルター】が使われています。■ hepa ( high efficiency particulate air filter )jisで「定格風量で粒径が0. 3μmの粒子に対して99. 97%以上の粒子捕集率をもつ」と規定空気清浄機の基本的な能力はフィルターで決まります。この空気清浄機なら、こんな低価格で、花粉だけでなく、黄砂・ハウスダストのような微粒子、ウイルスまで対策できます。イオンとか、プラズマとか、その他色々な、細々としたオマケ機能をあげれば際限ありませんが、基本機能と価格に関しては、私の知る範囲では、現在のところ no. 1 商品だと思います。.

空気を綺麗にしてくれれば余計な機能はいらないというならおすすめです24時間体制で動かしていますが空気が綺麗になった気がしますし電気代もさしてかかっていません強にすると少々うるさいので普段は標準、掃除の時だけ強にしています.

~我が家は家族全員、2歳児までが花粉症。空気清浄機も部屋数分必要だったので「花粉に対応」「低価格」この2点だけで購入を決めました。取りあえず、今回はお試し(?)として、リビングと寝室用の2台を注文。正直、低価格だったのであまり期待はしていなかったけれども、これが想像以上に活躍してくれるので快適に過ごしています。機能は至って~~シンプル。フィルターセットもお掃除も簡単です。豪華な機能は必要の無いご家庭や、台数が必要なご家庭には特にお勧めかも知れません。ただ風量切替とオンオフ機能ボタンが一緒なので、使う人によっては少し面倒に感じるかも?例えば強から標準に風量調整する場合。強→オフ→オン→静音→標準という様に同じボタンを何度か押さなくてはいけな~~いので. 。個人的には充分満足しているので、これから追加で子供部屋等用にあと2台を購入予定です。~.

都内に住んでいますが、毎日作動させています。室内を50万もする線量計で図ったら0. 毎日マメに掃除してこの結果、、高いのか低いのか。.

安さにひかれ、二台目として購入しました。正直「完全に価格相応」と感じました。レビューで期待していましたがとくにコストパフォーマンスががいいとは言えないと思います。必要最低限の機能ははたしており、粗悪品はありませんが。いちおう【高価格帯と同じレベルのhepa規格フィルター】ですがひだひだが薄いです。きちんとしたメーカーのものの半分くらい。この薄さがフィルタの寿命の短さに関係していると思います。ファンの強さは三段階、パワフルさと脱臭能力は合格ラインですが「弱」でもかなり機械音がします。「微風」や「花粉」という繊細な設定はないです。部屋の汚れを感知するセンサーはなく汚れにあわせて強度を自動調節してくれる機能もありません。オゾンなど、この「定価」なら付いていて不思議ではない機能も一切ありません。唯一、三時間タイマーがついているだけです。見た目も、とても貧弱です。のっぺりした灰色プラスチックの塊、とても部屋のインテリアにできるようなものではありません。あと数千円出せば現実的に有用な機能や見た目の良さが追加すると考えると完全に「値引きの実勢価格が相応」の空気清浄機と感じました。以前買ったメーカー品とは3千円くらいの実勢価格差ですが、正直、3千円をケチったことに悲しくなりました。仕事をしてくれないわけではありませんが、価格相応、特に良いものではないと言わざるをえません。.

2011年10月下旬、当時5500円程度で購入。それから今朝まで、四年間、一年365日休むこと無く稼動を続けていましたが、5年目突入を目前にしてとうとう主モーターのベアリングがドライアップしたようで、ものすごい異音が・・・。どうやらこれで寿命のようです。空気清浄機としては、衣服などから舞い散る綿埃除去にはやや力不足な感はあれど、六畳間で何もない状態とくらべれば3割程度のホコリがとれていましたので、価格5500円なら十分納得の性能だったと思います。今はちょっと値段が高くなってしまいましたが、6000円程度に安くなっている時期を選んで買えばお買い得な品だと思います。実質的なフィルター交換時期は6畳の仕事部屋で1年半~2年程度(推奨一年半毎)でした。(フィルターは1パック2600円程度)メンテナンスは本体前パネルをパカっと開いてフィルターの交換と簡単な掃除をするだけ。不満点は、本体の吸気口の形「ᗜ」周辺のフィルターにはびっしりホコリが吸着していますが、他の部分は2年近く使っていてもほとんどまっさらなままだったこと。フィルター全面を活かして汚れを除去するようなデザインにすればいいのにね~、と思ったくらいです。ps. 外見がソックリな同系機種がいくつかあり、僕もそれらを購入して当機種と併用していますが、(役に立ってるのか実感の薄い)付加価値機能の有無を除き、性能はほとんど変わらないのでシンプルなもので十分だと思います。.

以前はsharpのプラズマクラスター空気清浄機を2台使ってましたが(1台5万円程)3年程で2台共、壊れました。24時間フル稼働が良くなかったのでしょうか?此方の商品は2台目になります。1台目は子供部屋に置いてますが、効果はわかりません。近々、家庭訪問があるのでリビング用に購入。とりあえず安くて到着が早いものを選んだので、家庭訪問に間に合って良かったです。気休め程度ですが…。.

花粉、ハウスダスト対策にと購入しました。ヘパフィルターはちょっと薄そうでしたが、空気はきれいになっている気がします。空気のセンサーはありません。また、動作音もそれなりです。我が家は玄関置きなのでこの程度で十分かなと思っています。交換用ヘパフォルターが本体価格に迫る値段なのが気になりますw.

利点と欠点

メリット

  • ただ空気を綺麗にしてくれさえすればいい
  • ヘパがこの値段で!
  • 2台目です。

デメリット

購入する前に、秋葉原で同種を探して見てから買おうと思っていたのですが。大手さんは全滅。と言うかメーカーさん自体取り扱ってはいませんでした(焦)正直、この時点で不安に駆られましたが。取りあえず我が家初の空気清浄機だから安くても良いかと。と言う位の気持ちで購入しました。が、以外にも部屋に入った時の微妙な変化に気づけるし。本体が小さめなので置き場所にもコンセントの長さだけ気にすれば何処にでも置ける大きさです。また、音も流石に強はデカイですが。他の静は気にならない、普に関してはPCの冷却ファン程度の音です(ファンの大きさにもよりますがね)。また、フィルタ−交換も楽に交換できるのも嬉しいですね。個人部屋や一人暮らしの方には持って来いの商品ではないでしょうか?ただ、交換フィルターが平均1.5年と言うのがちょっと。平均2年物が主流になりつつある中での年数なので、星4つです。.

Hepaフィルター(薄いのはご愛嬌w)で、この価格帯の商品は少ないので検討を重ねた上で決定。決め手となったのはむしろフィルターの耐用年数の短さと替えフィルターの値段です。要はフィルターに集積していくだろう放射性物質を長い間そこに貯めこむのが嫌だ。ということです。なので我が家ではむしろ耐用年数を更に短めに設定して使おうと考えています。ちなみに同時に2台購入し、タバコを吸う部屋にも1台設置しましたがタバコの匂いにはなかなか効き目が薄いようで、100円ショップで光触媒のフィルター(ハサミで切れるシート状の)を購入して吸入口につけて使っています。(気休め程度ですw)あくまでも我が家の使い方での話になりますが、タバコの部分以外は気軽に使い捨て感覚でフィルターを使いたい人には良いと思います。というか使い捨てで本機の耐用を2年程度と見込んだ場合のコスパは高いということでしょうか。あ、シートを貼りつけるなどそういうあたりはあくまでも自己責任でよろしくです。いうまでもありませんねw失礼しました。.

小型の空気清浄機です。見た目どおりとても小型で今はお求め安い価格なので、空気にこだわる人は買っても良いでしょう。.

特徴 Twinbird 空気清浄機 ファンディファイン ヘパ (12畳) シルバー Ac-4357s

  • 12畳までのお部屋の空気を浄化する高性能空気清浄機
  • 小さな汚れもしっかり取る高性能HEPAフィルター採用
  • 気になる臭いを取る脱臭フィルター
  • 静音モード&タイマー付き
  • メーカー型番: AC-4357S
  • 電源: AC100V(50/60Hz)
  • 消費電力(50/60Hz): (強)43/49W、(標準)24/25W、(静音)18/18W
  • 電源コード(約): 2.0m

ベスト Twinbird 空気清浄機 ファンディファイン ヘパ (12畳) シルバー Ac-4357s レビュー