ダイニチ(Dainichi) ダイニチ ハイブリッド式加湿器 – ふなさん

今回の購入は追加購入でした。2台使っていたのですが、部屋間で移動が大変な為もう1台購入しました。大変便利に使っております。.

前回panasonicかどこかの同じ値段帯の加湿器を使っていましたが周りの雫が気になって使うのを辞めてしまいました. 今回購入したこちらは本当に空気として出てきて 加湿も確かに感じます. まだ使い始めですが買ってよかったと思っています. なにかありましたらまたこちらにレビューを追加させていただきます。.

去年ボネコの気化式(レコードが回るタイプ)を落下破損してしまったので買い換えです。購入時、静音性重視(32~13db)のダイニチと価格が安いコロナ(40~29db)で悩みました。最終的に音の静かなダイニチhd-rx718で購入。使用しての感想ですがボネコの気化式にくらべるとかなりうるさく生活音があるときは気になりませんが一人の時にはかなり気になるレベルです。ただおやすみモードはほぼ気になりません。動画サイトでもダイニチ、コロナの動作の動画がありますので音が気になる方はチェックしてからの購入をお勧めします。我が家は一階吹き抜け(14畳+6畳吹き抜け)タイプの部屋なので自動の場合は常に強になっているらしく音はうるさいです。.

ダイニチは2台目。静か、寒くならない、電気代も安い、見た目もカッコイイなど非常に満足しています。パナソニックも使用してますが、音が大き過ぎる、寒くなるなどもう少し調べ買えばよかったと思ってます。.

40畳ほどの広い職場の部屋の加湿に、これと、これよりも大型の加湿器を2台の計3台で加湿をしています。タンクいっぱいに入れた水が1日経たずに無くなりますので、それほどの水を空気中に含ませていると考えれば、購入して良かったと感じます。デザインも野暮ったくなくて良いです。.

昨年、寝室用にハイブリッド式加湿器を初めて購入しました。乾燥によるノドの痛みや風邪予防になりました。音も静かで一晩中使用しています。さらに、定期的な掃除も簡単です。今年、リビングルーム用に2台目を購入しました。大変気に入っています。.

エコモードが機能して良かったのは最初の2週間ぐらい。3年保証ですが、メーカーは修理もする気がないので詐欺です。20年ぐらい前ですが、ダイニチの石油ファンヒーターでも同じ経験をしました。ダイニチの商品は安いですが、問題があります。.

高気密マンションで冬はエアコンを使うと湿度30%のカラッカラ。室内干ししても40%。欲しい欲しいと思いつつ一年が過ぎ、この度子供がインフルエンザにかかってしまい、これを機に購入にいたりました。すぐに使ってみると50%まで潤いました!以前使っていた超音波よりも部屋全体が潤っているようです。超音波は周辺だけ…って感じでした。電気代や耐久性はまだわかりませんのでしばらく様子みてみたいと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 気化式でも加湿能力は問題なし
  • 2017年モデルを安価に買えました。静かに電気代を掛けずに加湿できます。
  • 加湿器をしっかり感じる

デメリット

現行品と比べてタンクに銀イオンカートリッジをつけられるかどうかだけのよう。純正品のカートリッジを買ってタンク内に放り込んでおけば同じ。15,656 で購入.

2018年モデルと、大きな差がないと判断したので、売価が下がっている2017年モデルを購入しました。洋室19畳までとありますが、天井高が 3. 5m(傾斜)ある16畳の部屋を50~60%で加湿できています。品物が家に届いた時は、湿度が40%以下だったので、通常コースで加湿しましたが、50%以上になってからは、省エネの観点からecoモードで充分な湿度を維持できています。部屋が広めなのでサーキュレーター等は併用しています。消費電力を気にする方は、ecoモードの使用を心がけてください。私は空気の入れ替えをして室内の湿度が20%台に落ちたときに、通常モードで一気に加湿。普段はecoモードで充分です。フィルターは2週間程度でカルキが浮いてきたので、クエン酸を溶かしたぬるま湯に暫くつけることによって掃除したところ簡単に綺麗になりました。このとき、よく水で洗い流すことが大切です。メーカーは2分以上、水流で洗う事を推奨しています。手入れをしながら数年使えるようですが、過去につかっていた海外製の加湿器と比べるとフィルターは安価なので、毎年交換でも良いかな?と、思っています。排気から悪臭が出た場合は、花王:ワイドマジックリンもしくは重曹の使用がメーカーによって推奨されています。詳しくは下記の動画を参考にしてください。https://www. Com/watch?v=zib4js1qdje#action=share音は静かで気になりません。難を言うと、水の残量用ののぞき穴があるのですが、非常にわかりにくく、ほぼ実用になりません。水が切れると、本体上のledで表示されるので、特に不自由は感じていませんが。.

冬になりはじめ、二年目突入の超音波式加湿器を使い始めましたが、居間と隣の洋室6畳、dk合計26畳の扉を開けていると いつも湿度が35%くらい。一昨年迄は大型のスチーム式を使っても40%。しかも電気代が1ヶ月3000円近く増えてしまいました。皆さんのレビューを参考に、最初からダイニチのハイブリッド加湿器と決めて、ks電気モデルの7シリーズを購入。最大19畳対応となっていたので、9シリーズが良いかなぁ?と迷いました。稼働してから40分くらいして室内の湿度計が いつの間にか湿度60%になってました。エコモードだと動いてるのか不安になる程静かです。ウチは通常はエコモード、就寝時におやすみモードで 24時間稼働させてます。おかげで、室内の花がイキイキして、葉がつやつやしています。ハウスダストに敏感な娘もこの加湿器にしたら鼻をグズグズすることが全く無くなりました。24時間稼働なので、週に一回 フイルターと受け部分を洗い、タンク内にはハイブリッド加湿器用抗菌剤を入れてます。フイルターには水道水のカルキ状のものが少し付着しますが、手で優しく擦ると取れてしまいます。タンクの水を毎朝交換しますが、満タンに入れて翌朝は2割程残ってます。楽でイイですわぁ。ksの店員さんは、シャープやパナソニックのもっと値段の張る加湿器が横に並んでるのに、ダイニチをコスパの面で勧めてくれました。.

以前は空気清浄機と一体型になったものを使用していましたが、天井が高いためか運転しても冬場の乾燥している時期で湿度40%しかならず、より効果の高いものをと思い、加湿器のみの機能のものを購入しました。なんと何も炊かないと40%を切ってしまう我が家ですが、55~60%をキープ!タンクも大容量なので安心です。一日に2回は水を足すのでどれだけ加湿してくれているかわかります。喉の調子もいい。イガイガするな、と思ったときは水を足し忘れた時。いかに加湿されているかわかります。置き場所がある場合は加湿器のみにして空気清浄機はエアコンにお任せしていいな、と思いました。.

加湿機能はとても良いのですが 通常加湿時でもう少し静音化されればありがたい。静音設定だと 加湿能力が著しく下がります。.

特徴 ダイニチ ハイブリッド式加湿器(木造和室12畳まで/プレハブ洋室19畳まで) Hdシリーズ ホワイト Hd-7017-W

  • サイズ:奥行21×幅37.5×高さ37.5cm
  • 電源:単相100V (50/60Hz)
  • 消費電力(50/60Hz):〔標準〕285W、〔静音〕280W、〔eco〕14/18W、〔のど・肌〕285W
  • 適用床面積:〔木造和室〕12畳(20㎡)まで、〔プレハブ洋室〕19畳(32㎡)まで
  • 本体重量(kg):5.3

メーカーより

日本製

「日本製のこだわりと快適さ」をお客様に

ダイニチが選ばれている3つのポイント

静音

日本製

3年保証

静音設計

業界トップの静音設計なので、リビングはもちろん寝室でも快適にお使い頂けます。

安心の日本製

全て新潟の自社工場で徹底した品質管理のもと、製造しています。

本体3年保証

買ってからも安心の3年保証が付いています。

ハイブリッド式は部屋全体を素早くしっかり加湿する。

ハイブリッドとは

経済的

安心設計

ハイブリッド式ならではの使い心地

非常に微細な水粒子をお部屋全体に行き渡らせます。

経済的

「気化式」と「温風機化式」を自動で切り替えてくれるので、電気代のムダを抑える。

安心設計

吹き出し口は熱くならず、床を濡らす心配もありません。

比較表

スペック比較

HD-RX717だけの便利機能

ターボ運転

おやすみ加湿

抗菌

ターボ運転でより素早く加湿ができる。

設定湿度に達するまで、加湿量を約15%アップして運転してくれるので、より早くよりパワフルに加湿できます。

おやすみ加湿で寝室でも快適に使える。

ボタンを押して1時間は最小運転(13dB)でとことん静かに、その後は「静音」運転でしっかり加湿するので、寝室で快適に使えます。

抗菌フラットトレイ

トレイの中に突起物がないので洗いやすい。

ベスト ダイニチ ハイブリッド式加湿器(木造和室12畳まで/プレハブ洋室19畳まで) Hdシリーズ ホワイト Hd-7017-W レビュー