ダイキン(daikin) 除加湿ストリーマ空気清浄機 クリアフォースz ホワイト Acz70p-W – 普通の空気清浄機と比べれば高い高級品ですが、それに見合う性能、効果が実感できました。

空気清浄機、加湿器、除湿器が一体となっていて、これ一台で部屋の空気を快適に保ってくれます。オールインワンだと中途半端な機能になりがちですが、この製品はどれも十分以上に機能してくれます。一番の空気清浄機能も空調メーカーらしい確かな効果が期待できます。他社のものは条件的に非現実的でしたので、人気だけで選ぶべきだはないかなと思いました。設定については、おまかせ運転でも十分ですが、用途に応じたモードも搭載されています。ランドリー乾燥やのどはだ加湿など便利です。センサーの感度も3段階くらいで設定できて好みの感度に変えられます。反応頻度などを、設置する環境によって変えられるのも良い点です。難点はやはり大きくて重いことです。キャスターがついているので移動は多少は楽にできるようになっています。大きさはどうしょうもないので、設置場所は考えなければなりません。総じて、今まで使用していた空気清浄機より素晴らしいです。メンテをしっかりして長く大事に使いたいと思います。.

運転中はうるさいと思います。が 機能からすると必要なことと思います。一冬使ったところですが 家族が風邪をひかなかったことの一つの理由が この機会にあると思います。毎年支払っていた医療費が減っているので助かります。ただし大きな器械ですから 広めのリビングに設置がお勧めです。.

かなり、音はうるさいですし、重量もあります。しかしながら性能自体はさすがのダイキン!加湿しても窓が結露しないし、除湿も申し分ないです。1kも部屋ですが、文句ないです。新型も検討しましたが、旧型で十分。長く持ちそうですし、部品等の注文もすぐ対応してくれます。さすがダイキンですわ.

ヒートポンプを使っているようなので試してみました。効き目はソフトで、簡単切り替えモードがいくつもあるのでわかりやすいです。家人に好評です。かなり重いです。キャスターが普通のサイズなのでもう少し車輪径をあげるべきと思います。液晶とかデザインはダサいです。業務用に強い会社の特徴でしょうか。.

除湿、加湿ともに十分な働き今年のように雨の多い夏には除湿が大活躍。日に何度水を捨てたことか。そして秋、即座に加湿が活躍。加湿、除湿ともにある機種を選んでよかったと思っている。.

リコール隠しを長年続けている。知り合いには同社製品のせいで亡くなった女の子もいる、、、.

使用していた空気清浄機が古くなり、買い換えを予定していた際に、旦那の強い希望があってダイキンの空気清浄機を探していました。今までは加湿空気清浄機を使用していましたが、夏の湿度の高い時期に洗濯物を室内で干すと、湿度が更に高く蒸し暑く感じ不快に思っていました。また洗濯物も乾きが悪く、生乾きの嫌な匂いを発します。床のべたつきも一層酷く、除湿器の購入を検討していたので今回どうせ買うなら高くても空気清浄機であって、加湿は勿論、除湿機能まで付いている方が1台3役で便利だとこちらの商品を探していました。近場の家電量販店で相場を確認した上でamazonの方が同じ物でも安価だったため、こちらで購入。モードが沢山あって正直使いこなせてませんが(笑)室内の湿度を感知して自動で空気清浄のみ、除湿空気清浄、加湿空気清浄とオートで使い分けてくれるモードは重宝します。湿度の高さを予め決めておけば勝手に判断してくれます。また夏場は除湿モード、冬場は加湿モード、または「のどはだモード(加湿モードよりも強力に湿度を上げてくれる)」で使用しています。夏場、除湿モードを使うだけで洗濯物もカラッと1日で乾くようになりましたし、床は常にサラサラです。ベタベタとした不快感はなくなりとても助かりました!が、コレを購入してからの夏場は電気代が一目瞭然で上がりました(笑)また、長時間使用すると本体自体が熱を帯びるので、湿度は低く快適になりますが、部屋自体が熱く不快になります(笑)(当方、北海道住まいで冷房の類いはありません。冷房完備であれば常に除湿モードで稼働しても不快感はないと思いますよ)なので、ある程度湿度が下がったら空気清浄モードにした方がお財布的にも優しいです。空気清浄モードと加湿モードはそんなにお財布に打撃はありませんでした。購入から既に数年利用していますが、加湿モードで稼働を始め、一旦給水タンクの水ががなくなってそのまま放置していると、空気口から汗臭~い匂いがしてきます。初期にはなかったのですが、どうやら加湿用のフィルターが乾き始めると年数劣化もあり、そのような匂いがするようです。(個人的調べ、因みに掃除は定期的に行っていたので防ぎようがあるのかどうかは不明。また加湿時に使っている水道水の不純物の混ざり具合が原因の場合もあります。これは地域によって差が激しいと思うので我が家の場合が…という可能性もあります)フィルターを買い換えるか、給水タンクの水を切らさない様にすればそのような匂いがすることはありません。使い方によるものかもしれませんが、そーゆー事が起こり得るという事実だけは伝えておきます。追記水道水の水質の良し悪しにもよると思うのですが、購入から3年で加湿フィルターを交換しました。室内の湿度が上がらなくなり、1日加湿しているのにタンクの水も殆ど減らなくなったからです。交換すると歴然の差。湿度は45~50位を維持できております。10年持つと記載がありますが、3年程度しか持たなかったのは少し残念です。ただ、それ以外は非常に満足しています。特に不満もありませんので★5つです(*’▽`*).

引越に伴って収納/部屋のスペースから、複数の機器を配置するのは好ましくないため、梅雨入り前にこちらの除湿/加湿/空気清浄一体型を購入しました。10畳程度の部屋に配置して使用しています。(良いところ)・除湿をonにしてからみるみる湿度が低下していきます、梅雨時でも6時間位はタンクが満水にならずに使えます。・空気清浄に関してもとてもパワフルです、導入後布団の臭いが消えました、こんな臭いも消えるとはびっくりです。(悪いところ)・とても大きく重たいです、でも移動はキャスターが付いているので簡単です。・時折ルンバに追突に耐えきれずフロントパネルが外れ、見張り運転が停止します。(この機器の下に高さ3cmの板を敷いて、ルンバの追突を回避しています)・操作パネルのライトのうち、2個消灯した状態で使用できないため、寝室では眩しいです。(黒テープ貼りました)・除湿が働いている際は音が大きいです、寝室に置くには厳しいかな。(気にせず寝てます)・お値段が・・・。.

利点と欠点

メリット

  • 効き目はsoft。ただ重いです。
  • 大きいけれど
  • 性能バッチリ

デメリット

 acz70rが新型で、acz70pが旧タイプです。新型rになっても旧タイプpとまったくと言って良いほど機能性能は変わりません。それなのに新型rは旧型pより3万円高く売られていますので、旧タイプpをお勧めします。パソコンやカメラなどは新型が出ると、性能やデザインが大きく進歩すると言うことがありますが、空気清浄機は成熟製品で1年や2年位では性能もデザインもそう変わりません。ちなみにmcr70rまたはmcr70pの頭の品番aがmになった型番は大型量販店モデルの様で、電源コード2mが3mになっただけで中身は一緒です。私は旧タイプacz70pをネットのタイムサービスでアマゾン価格の1万円安で購入しましたが、そのとき「欲しいとき買わず、後で欲しくなったときに探しても、もう在庫が残っていない」と言うことがよくあったので、思い立ったときが買い時かもしれません。  加湿器は別に持っているので必要ありませんが、除湿乾燥機能がついている空気清浄機を探していましたが、それはダイキンと日立しかありませんでした。ネットで調べると日立は後発でダイキンの方が値段は高いが評判が良かったので、ダイキンに決めました。「ダイキンはリコールが多い」との書き込みがありましたが、リコールしているのはこの前にacz65タイプで、メーカーの設計者は「65タイプでの失敗をよく検討して70タイプを開発している」はずであり、リコールについてきちんとホームページで目立つように書いてある企業姿勢は良いと思っています。自分はリコールは企業価値を下げるものではないと思っています。 さて、このacz70pは2階のLDK15畳で使っていますが、一人で階段を2階に持ちあげるのが重かったこと。キャスターがついていますので横への移動は楽ですが、1階2階への移動は無理です。取扱説明書にも二人で持つように書いてあります。「eco節電」モードで、スイッチは入れっぱなしで使っていますが、非常に静かです。シャープは後ろから吸い込みますがこのダイキンは前面の3方向から吸い込みますので自然の風の流れです。吹き出し口は上面にあり、サーキュレーターとしても使えます。吹き出し口に顔を近づけるとレーザーコピー機の様な匂いがします。この匂いは「シャープがプラズマクラスター、パナソニックがナノイーと言っているもの」と同じ匂いです。「ホコリセンサーランプ」と「ニオイセンサーランプ」がついていますが、特にニオイセンサーは敏感で、スプレーをしても、料理をしても、おならをしても、すぐにグリーンからオレンジ色に変化します。2週間程使いましたが、朝起きて喉がすがすがしい感じがします。交換寿命10年の「集塵フィルター」と「活性炭脱臭フィルター」だけでも十分ですが、「別売りオプションのバイオ抗体フィルター(交換寿命1年)」が気になり、注文しました。まだ届いていませんが、届いたら別売りにするだけの効果があるのか、確認をしたいと思います。加湿と除湿機能はまだ使っていない為、以上「空気清浄機部分だけの使用報告」です。 さて、オプションの「バイオ抗体フィルター」がアマゾンから届きました。早速取り付けてスイッチオン。使ってみて効果があるのかはよく分かりませんが、プラズマイオン発生器からのオゾン臭は無くなりました。「風邪を引かなくなるのか?」はどうなんでしょうね。効果があるとしても「1年交換」と言う寿命からすると、1枚1000円位が妥当な金額なのでは? 今日、初めて「ランドリー乾燥機能」を使用しました。空気清浄機ではecoモードで使っていたので、すごくうるさいです。tvを見る部屋で使うのはボリュームを上げないと聞こえません。ランドリー乾燥は外出する直前に使うのが良いのではないでしょうか?しかし、この「ランドリー乾燥機能」は大したもので、外出から帰ってきたらもう殆ど乾いていました。今まで使っていた旧式の(ヒーター式)乾燥器は何だったのでしょうか?一日中スイッチを入れっぱなしにしていたのにしっかり乾きませんでした。旧式の縦型乾燥全自動洗濯機の乾燥機でもしっかり乾かなかったので、このダイキンの空気清浄機の乾燥器機能は大したものです。価格はアップしましたが「ダイキン乾燥器付空気清浄機を購入して良かった」です。 分かったことは「電気ヒーター式の乾燥機は電気代を一杯使う割に良く乾かないが、それに比べヒートポンプ式の乾燥器は電気代の使用量も少ないのに乾燥は画期的です。やはり買うならヒートポンプ式す。それと次に洗濯機を買い替えるときは、洗濯と脱水だけで乾燥機付のものは買わない。」と言うことに決めました。.

特徴 ダイキン(daikin) 除加湿ストリーマ空気清浄機 クリアフォースz ホワイト Acz70p-W

  • 本体サイズ:幅41.5(突起含42.1)×奥行34(突起含35.5)×高さ69cm
  • 本体重量:22kg(水無し)
  • 適用床面積の目安:【空気清浄】単独時・加湿時=31畳(51平方m)、除湿時=19畳(31平方m)、【加湿機能】プレハブ=18畳(29平方m)、木造=11畳(18平方m)、【除湿機能】鉄筋=20/23畳(33/38平方m)、プレハブ=15/17畳(25/29平方m)、木造=10/11畳(17/19平方m)
  • お部屋をきれにする目安(8畳を清浄する目安):空気清浄=9分、加湿空気清浄=9分、除湿空気清浄=15分
  • 能力=除湿=8.0/9.0L/日、加湿=630mL/時
  • 電源:単相100V(50Hz・60Hz共通)キャブタイヤコード(床置対応)
  • 消費電力:空気清浄=8~90W(標準=18W)、加湿空気清浄=11~92W(標準=20W)、除湿空気清浄=200/215~205/220(標準=200/215W)
  • 1時間あたりの電気代目安(電力料金目安単価=税込22円/kWh換算):空気清浄=0.18~1.98円(標準=0.40円)、加湿空気清浄=0.24~2.02円(標準=0.44円)、除湿空気清浄=4.40/4.73~4.51/4.84円(標準=4.40/4.73円)
  • 風量:空気清浄=1.0~7.0立方m/分(標準=3.5立方m/分)、加湿空気清浄=1.7~7.0立方m/分(標準=3.5立方m/分、除湿空気清浄=3.5~4.3立方m/分(標準=3.9立方m/分)
  • 運転音:空気清浄=18~54dB(標準=39dB)、加湿空気清浄=25~54dB(標準=39dB)、除湿空気清浄=38~44dB(標準=41dB)

ベスト ダイキン(daikin) 除加湿ストリーマ空気清浄機 クリアフォースz ホワイト Acz70p-W レビュー