ダイキン(DAIKIN) ダイキン Mck70v-W 加湿ストリーマ空気清浄機 (ホワイト) – 一部使いにくいところもある

普通に空気清浄機として仕事している。今年はpm2. 5が多いのか、鼻の奥をえぐられるような痛みで夜が眠れず、マジで辛かった為以前から気になっていたダイキンの空気清浄機を導入した。結果として導入大成功で寝不足で死にかけの私を救い出してくれました。センサーの感度も良くホコリ、pm2. 5、ニオイの3つが別々に表示され今、部屋の中に何が多いのか一目瞭然で非常に良いです。スマホ連動機能もあり、スマホから電源操作に加え風量、モードも変更できる為、有難いです。ついでに部屋にいるニャンコもアレルギー持ちで涙がずっと出ていましたが、良くなっているようで、もう少し早く買えばよかったかも知れません。.

風がでてくるところが手動だったのが、ちょっと残念ですが、いまのところいい買い物したと思います。.

空気清浄機、加湿器としての性能は文句なしです。ただ、空気清浄機とルーターの接続で苦労したので、その対策(?)を載せておきます。wps(もしくはaoss)で簡単接続ができればいいのですが、なぜかうまくできなかったので、手動での接続を試みました。空気清浄機とwi-fiルーターの接続を、アプリを使って行う際、本来はアプリに近くのwi-fiルーターのssidが表示されるはずですが、「1つも」表示されませんでした。手順を最初からやり直したり、アプリをアンインストールしたりしましたが改善しませんでした。しかし、試しにipad(wi-fiモデル)で試すと何も問題なく接続完了。これによって空気清浄機とwi-fiルーターがつながったので、androidのスマホからも操作できるようになりました。.

予想以上に大きくて置き場に困った。奥行きがあり小型の冷蔵庫みたいなサイズです。※買う前にサイズを確認して置き場を良く検討する必要があります。「おまかせ」運転でもっと加湿を高めたい等の微調整がどうもできない模様イオンも機能しているのか表示が無いのでわからない花粉ランプも搭載してほしかった問題なのはamazonechoとの連動スキル側で制御しているため非常に使いにくい※指示内容が回りくどくて使い勝手が悪いシンプルに指示が出せるようにamazonechoのデバイス側に登録可能に改善してほしい—–ダイキン宛—–空気清浄機用別売フィルターのバイオ抗体フィルターが標準で付属していないのが残念フィルタ交換期間が1年となり10年交換不要の売り文句が使えなくなるから付属しないのかな?でも、値段が高いのだからフル機能として付属はして欲しかった。.

花粉症に悩まされ少しでもマシになればと購入。購入前は花粉症の薬が切れた途端に家のなかでもくしゃみ鼻水目の痒さが止まらなかったのが、購入後は朝から薬を飲まなくても家の中だと随分症状が抑えられるように!さすがに全く症状がでないレベルまではいかないものの、リビング用に買ったのに寝室までえっちらおっちら運ぶほどお気に入りに(水タンク満杯だと、それなりに重い)。また、空気清浄機の加湿機能はおまけ程度と思ってたものの、風と共に加湿するのが良いのか、体感でもわりと潤いを感じられる。数年愛用していたパナソニックの加湿器が、これを購入してから出番がなくなってしまった。価格は安くないが、10年と考えたら1日に置き換えたら知れた金額(と自分に言い聞かせて購入)ちなみにアプリで操作出来るのは地味に役に立つ(歩いて押しにいかなくてもモード変更できるので、ソファやベッドで横になってる時に楽。).

利点と欠点

メリット

  • 一部使いにくいところもある
  • 花粉症対策に
  • いい感じです

デメリット

特徴 ダイキン Mck70v-W 加湿ストリーマ空気清浄機 (ホワイト)

  • ツインストリーマとTAFU(タフ)フィルターを採用した、リビングに最適なハイグレードモデル
  • 「汚れ」「ニオイ」に2倍の分解力、ダイキンの空気清浄機は花粉に強い!
  • アプリを使ってスマートフォンと繋がる、お部屋の空気を見える化

ツインストリーマとTAFU(タフ)フィルターを採用した、リビングに最適なハイグレードモデル。

ベスト ダイキン Mck70v-W 加湿ストリーマ空気清浄機 (ホワイト) レビュー