ダイキン(DAIKIN) ダイキン – 騒音

梅雨や夏場、湿度の上がりやすい部屋に設置するように購入しました。設置前は30度超えでも70%あったところが、最大で50%未満まで下がりました。これまでは稀に収納がカビ臭い匂いがすることがありましたが、解消されました。ただ、密室でエアコンつけずに使うと暑くてたまらないので併用必須です。.

ハウスダストとダニによる咳喘息になり、12年使っていた空気清浄機から買い換えました。タンクが2つ付いているので本体が大きいですが、乾燥している時は加湿、湿気の多い時は除湿しながら空気清浄してくれる優れものだと思います。もう一台、追加購入しました。掃除もまあまあやりやすいです。.

商品に関しては申し分ないが除湿の時の音のうるさいのは困った物だ.

北西の角部屋、両面がはめ殺しのガラス窓になっています。これまでパナソニックの加湿空気清浄機を使っていましたが、冬、加湿すると窓の結露が激しく、アルミサッシが水浸しになりました。毎朝、ケルヒャーの窓用バキュームクリーナーで水を吸い取っていましたが、洗面器いっぱいになるほどでした。そのためここ数年は加湿を諦め、単なる空清機としてだけ使用していました。今回、その空清機が壊れたのを機会に、除湿機能もある本機に買い換えました。早速セレクト運転湿度高め設定で運転開始。今の時期ですからセレクト加湿モードになり、40%前後だった湿度が30分ほどで55%まで上昇。なかなか快適。ところが、夕食にしゃぶしゃぶを始めたら、湿度がぐんぐん上昇して65%越え、窓がうっすらと結露し始めました。そのとき、本機を見ると、今まで加湿運転していたのが、自動で除湿運転に切り替わり、猛然と除湿を始めました。するとみるみる窓の結露が消えていきました。寝る前にハウスキープ運転に切り替えていますが、今のところ朝の結露は全く発生していません。まだ、本格的な冬ではないので、完全に結露防止できるかはわかりませんが、一冬越えたらまたレポートします。ところで、皆様、おまかせ運転をしてらっしゃる方が多いようですが、それだと湿度の許容範囲が広すぎませんか?湿度標準(50%目標)で、40%になってもまだ加湿モードには入りませんでした。グラフを見ると、上下それぞれ10%の幅があるようです。50%設定で40%~60%の範囲になるということですね。私は40%と60%ではずいぶん体感湿度が違います。一方、湿度セレクト運転では許容幅が半分の、上下5%になります。50%設定で、44%になると加湿、56%になると除湿運転に入ります。個人的には、お任せ運転の制御幅もこのくらいにして頂けたら良かったのにと思います。しかし、加湿と除湿の素早い自動切り替わりは感動ものですね。この冬は乾燥我慢しなくても良さそうです。.

きちんと仕事をしてくれているのかどうか正直目に見えないのでよくわかりませんが…きっといい仕事をしてくれていると信じてます。.

利点と欠点

メリット

  • 加湿と除湿の自動切り替えがすばらしい
  • 高性能、買ってよかった
  • 騒音

デメリット

特徴 ダイキン(daikin) 除加湿ストリーマ空気清浄機 クリアフォースz ホワイト Mcz70t-W

  • 最大適用床面積:31 畳
  • フィルター寿命:10 年
  • 騒音値:54 db
  • 主な機能:PM2.5対応(0.1-2.5μmの粒子を99%除去)/花粉モード/加湿機能/除湿機能/脱臭機能/タイマー機能/ストリーマ /アクティブプラズマイオン

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