ダイキン Daikin 空気清浄機 光クリエール Acm75h-W ホワイト – アレルゲンを「破壊」する空気清浄機

かなり古い年代のもので心配でしたが、今のとこと完璧に作動しています。いつまでもつかは心配ですが…30日以内なら返品okと言うことで安心です。とてもお安く購入で来て、長く使えたら、最高です。少し汚れはありましたが、ほとんど気になりません。.

清浄機は私の家の中のハウスダストを減らせればいいかな・・・と思い購入。この機種が2台目です。先に購入していたのもダイキンのものでした。最初は同じダイキンの「加湿」「除湿」「空気清浄」機能が全部入った一体型を購入しようかと考えていたのですが、除湿機能で電気代を食いそうだったので、止めてこちらに移りました。価格的にも清浄機単体の値段ではせいぜい1万円〜2万円くらいが上限だろうという考えでしたので、定価4万円超えの機種を1万5千円前後で購入できたので満足しております。効果についてはまだ使い始めなのですが、おおむね問題ありません。.

今頃になってリコールがあった事を知りましたが、これまで一切問題なく稼動していましたし、機能的にも他社現行品と比べても第一線で活躍できる品質だと思います。一応、メーカーに問い合わせたところ3日ほどで補修パーツ&おまけの交換フィルターがとどきました。パーツ交換自体は素人が簡単にできるものですが、作業時、内部に装着してあるイオン化線を切断してしまいました・・・といってもイオン化線はほぼ消耗品の様なもので、最初についてきた交換フィルターを全て使い切り6年が経過した今現在まで切れずに持ちこたえていたので、イオン化線のみの耐久性をとっても必要十分以上だと言えます。イオン化線もメーカーより3日でとどきました。これは本来有償とのことですが、リコールの件もあり、無償となりました。本体購入当時は6年も使えば新しいものを買い換えるだろうと思っていましたが、特に本体にガタがある訳でもなく、おまけの交換フィルター1年分と最近別途購入した先6年分の交換フィルターであと7年、トータル13年使うことになりそうです。ダイキンのカスタマー対応は素晴らしかったの一言です。これが壊れたら次もダイキンの製品を買おうを思います。・・・さて、いつになったら壊れるのやら。.

機種としては新しくなく中古品でしたが、普通に使う分には何の問題もなく動いています。.

★★★★★★★★★★★★★★★追記★★★★★★★★★★★★★★★本製品はイオン化ユニットへの放電がフィルタに漏電し、発煙・発火の恐れがあるためリコールされています。詳しくはメーカーのウェブページをご覧下さい[. ]★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 私は軽度のアレルギー体質で、各種の花粉や、ホコリ・ダニなどのハウスダスト、たばこの煙や排ガスの微粒子など様々なものに反応します。(食物アレルギー以外ほぼパーフェクトです・・・)そこで部屋には空気清浄機が欠かせません。また家族に花粉症持ちが居るので、各部屋に空気清浄機を買い、ちょっとした空気清浄機マニアになっています。 何種類もの空気清浄機を実際に使って2つの大きなポイントに気づきました。まず1つめは空気清浄機の性能はほぼ風量で決まることです。空気清浄機の性能といえばどうしても「99. 9%除去のhepaフィルター搭載!」というようなフィルター自体の素材に目がいってしまいますが、高性能フィルタで空気清浄機の周りのわずかな空気がきれいになっても仕方ありません。たとえばクリーンルームに使用するファンフィルターは何分で部屋全体の空気を処理できるかが重視されます。(isoやjis規格で決められています。)さらにフィルターの材料をケチって小さいフィルターを採用した空気清浄機では、フィルターにかかる圧力が大きくなりすぎて粒子がフィルターを通りに抜けてしまう場合があります。つまり「大きなフィルター、大風量」の空気清浄機が有利になってくるわけです。 2つめはフィルターを掃除するとき、せっかく集めたホコリが再び舞ってしまう問題です。濃縮されたアレルゲンを一気にまき散らす事になるのでたまったもんじゃありません。そこで吸着したアレルゲンを無害化する機能を持った空気清浄機が必要になってきます。 これら2つのポイントを満足し、総合的に性能・機能が高い daikin 光クリエールを選びました。極めて強力な酸化作用のある“電撃ストリーマ”をプレフィルター前部から吹き付けることで貯まった花粉やハウスダストを破壊し無害化してくれるため安心して掃除できます。ダニすら木っ端みじんにしてしまうというから驚きです。さらに光触媒の組み合わせによりシックハウス症候群の原因になるホルムアルデヒドも分解できるそうです。 また、風量を最大にしても純粋にファンの音しかしないのもポイントです。他社の空気清浄機は風量をあげると本体がガタガタ振動したり、“ヒュー、ピュー”と風切り音がするものがありました。“シー”という電撃ストリーマ放出音がやや耳障りですが、7. という大風量を考えれば比較的静かだと思います。また1年に1回交換し処理能力を維持できるプリーツフィルターが7枚付属していることもウレシイところです。もしよりシビアにハウスダスト・花粉を除去したい場合や、ホコリの多い環境なら半年ごとに交換するような使い方もできるわけです。他社にも長寿命をうたった製品はありますが、8年間もhepaフィルターが性能を維持できるはずがありません。(業務用のクリーンルーム用hepaフィルターはせいぜい1〜2年が限界です。) ダイキンの数世代前の光クリエールも持っていますが、メンテナンス性・安全性の向上、小型化など改善が随所に見られます。見た目も白を基調とした清潔なデザインになって気に入っています。これだけ高性能な空気清浄機が2万円で買えるのは大変ありがたかったです。.

3週間ほど使ったあとの感想です。買った理由としては、部屋にベランダがあり、ほこりや排気ガスが入りやすいかなと思ったからです。初めての空気清浄機でしたが使ってみると部屋の匂いも消え、鼻のムズムズもなくなりました。「しずか」にすると寝るときも、あまり気になりません。(まくらと空気清浄機は約2m離れています。参考になれば)フィルターが7個付いている点がお得です。(使い勝手にもよりますが7年間交換が不要です。)2階で使っているのですが、1階で料理しているときもにおいセンサーがちゃんと反応してくれます。気になる点は、1、ストリーマ放電が発する音と思われるシューという音が少しすること(気になるほどではありませんが)2、もうちょっと省エネにこだわってほしかったなと思った点。3、リモコンを使わないと操作が一発でいかない点。(リモコン使えばいいだけなんですが…)☆5でもよかったのですが、☆4にしておきます。.

煙などがでることがあるそうです。ダイキンで回収してますので、きをつけた方がいいです。空気清浄機 (商品名:光クリエール)下記の機種が、対策が必要な機種です。acm65tg-w acm75g-w acm75h-w acm75j-w mc708j3-wmc708k-w mc708-w mc709b-w mc709j5w mc709k-wmc709y-w mc709-w mc75jbb-w mc75jj6-w mc75jks-wmc75jk-w mc75jy-w mc75j-w mc808j3-w mc808k-wmc808-w mc809b-w mc809j5pw mc809k-w mc809y-wmc809-w mca70e3-w mca70e4-w mca75je5-w mca80e3-wmca80e4-w.

以前にも同じメーカーの空気清浄機を使っていました。メンテナンス費用が安いのが気に入っています。hepaフィルターを使ったものは、フィルターが高いために、メンテナンス費用ですぐに本体の価格を越えてしまいます。マンションで犬2頭と猫3匹を室内飼いしているために、オシッコやウンチの臭いは気になりますが、今回の清浄機のにおいセンサーはとても敏感で、すぐに風量が強に切り替わり臭いを消してくれるので助かります。ハウスダストも取れて、夜はひかえめモードにすると、強にはならず静かです。何も臭いがしないのに、急に臭いセンサーが働いて、風量が強に切り替わるので、不思議に思っていたら、食事の準備ができてテーブルに並べると、その臭いを検出して働くことが分かりました。いい臭いか、そうでないのかは、一人一人の個人差があるので、そこまでの判断は無理かと思います。部屋を持ち運ぶのに比較的軽いのと、持つところが付いていて便利です。リモコンの収納部分も付いているので、リモコンを探す手間がありません。.

利点と欠点

メリット

  • 中古でしたが、いい買い物でした。
  • 6年使って
  • わりとお得だと思います

デメリット

特徴 Daikin 空気清浄機 光クリエール Acm75h-W ホワイト

  • メーカー型番: ACM75H-W
  • サイズ: 幅39.5×奥行23×高さ57.6cm
  • 重量: 8.5kg
  • 電源: 100V(50Hz・60Hz共通)
  • コンパクト脱臭カートリッジ「洗えるニオイとるーぷ」機能付
  • 切タイマー機能付

ベスト Daikin 空気清浄機 光クリエール Acm75h-W ホワイト 買い取り