タマハシ マリ・クレール ステンレス電気ケトル 1 – 妙な匂いのするお湯を沸かせる画期的アイテム

デザイン良し、使い勝手は問題なし、パンの焼け具合もメモリ3位で良好。いいと思います.

悩みに悩んでこちらのケトルを購入しました。箱から開けた瞬間小さいと思いました。色はシルバーですが少しゴールドぽくも見えおしゃれです。ただスイッチの作りが壊れそうな感じで電源スタンドもすごく軽く大丈夫って感じです。沢山お湯沸かせるケトル探してましたがこいらのケトルは想像してたより小さくお湯も結局2回沸かさないといけないので残念です。色、デザインは気に入ってます。.

画面の写真ではよくわからなかったのですが、ハンドルや蓋のプラスティックがグレーで、その色がいまいち冴えない。黒と思って購入したため、グレーだったのには大ショックです。.

 本製品の最大の特徴といえばスチームアイロンのような独特のケミカル臭が漂うお湯を沸かしてくれる事であるが、それ以外にも複数の挑戦的な機能が盛り込まれていることを確認した。 まず注目したいのが水量メモリの部分である。 ステンレス層には取っ手付近に二つの穴が開いており、その穴は取っ手の部分にある透明なプラスチックとゴムパッキンで接続されている。プラスチック部分は中が空洞になっていてメモリがついているので、この部分で水の量が判るという寸法である。 この機構の最大の特徴として、ケトルの水をすべて捨ててもプラスチック部分に水が残ることにある。 下の写真はケトル内部の水を完全に捨てた状態であるが、それでもメモリの下部に水が残っていることが判るだろう。 この残留した水分はあなたの家庭内の雑菌環境を保全してくれるだけではなく、別の驚きの効果をもたらす。 例えば下限量ぎりぎりの水を計りたいときなどは、常にメモリ部分の下限当たりに水が溜まっているので、ちゃんとケトル内部に水が入っているのか判断できず、水量メモリが外についているにも拘らずケトルの内部を覗いて水がきちんと入っていることを確認しないといけない。 しかし少ない量の水を正確に測れないからと言って嘆く必要はない。 なぜならそもそも本製品は少ない分量の水を沸かすように設計されていないからである。 この手のケトルの一般的な機能として沸騰検知による自動電源offが挙げられるが、本製品では水量が少ないとこれが正常に働かないのである。 試しに下限量として設定されている 500ml …は、上記した水量メモリの問題で水が入っているのか判断ができないので大よそ 600ml 程度の水を入れて沸騰させてみた。 程なくして中の水が完全に沸騰し、ブクブクと音が出ると同時にケトルがガタガタと振動し、給湯口からは蒸気が溢れ出してきたが、なおも電源が切れる様子はない。 この状態はおおよそ30秒以上続き、その間この製品は加湿器と同等かそれ以上の効果によって室内の空気を潤し続けてくれた。 ようやく電源が切れたころには部屋はケミカル臭漂う蒸気で満たされることになった。 その他にも、フタ部分は外れないのでなくす心配がないとか、給湯口の接続部分は独特の茶色い焦げたようなカラーリングが施されているなど、特徴を挙げるとキリがないのが本製品の魅力である。 このケトルは私に様々な新たなる発見を与えてくれた。 例えば、不具合ではない自身の都合で商品を返品した経験はこれが初めてである。 これらの独創的かつ挑戦的な様々な機能に比べれば、本製品が持つ外観的な美しさなどは取るに足らない特徴と言えよう。 .

夫が仕事の現場でコーヒーを飲む時、少量のお湯を沸かすのに重宝しております。.

ポップアップトースターに冷凍食パンを焼く以上の能力は求めてません><所謂デザイン家電のわりに、価格が手頃なので満足度は高いです。「reheat」モード時の焼き加減が良ければ、★5つでした。.

クチコミにも多々ありましたが、とにかく臭い、1週間ほど1日に3回程度沸騰させてようやくにおいが気にならなくなった。水のレベルが多いと沸騰した際あふれ出し危険。その際自分でスイッチをオフにします。.

持ち手以外のところが熱くなりすぎて、子供がいる家庭には、危険です。あと、品物が熱を持つと匂いがして、その匂いがお湯にも移りなかなかとれな 最悪です。.

利点と欠点

メリット

  • オサレな外見、性能は普通。
  • コンパクトかな
  • 失敗です。

デメリット

お値段、発送、デザイン、機能も申し分ないです。0. 8lはギリ4カップですが、お客様が見えても再度沸かせばいいし普段使いには軽くて気に入りました。知人にもすすめたいと思う程です。.

引き出物としてもらったものですが、デザイン・性能・安全性全ての点において全く気に入ってません。以前使っていたお気に入りの電気ケトルが壊れてしまったので、しょうがなく1年ほどこちらを使っています。デザインは全体に作りが粗雑でプラスチックが安っぽい質感ですし、色が中途半端な青っぽいグレーで、締まりのないやぼったい印象を与えます。はっきり言ってかっこ悪いです。性能・安全面ですが、まずプラスチックの匂いが酷過ぎてお湯を沸かすとビニールやタイヤが溶けた時のような気持ち悪い匂いが部屋に漂います。この匂いはだんだんとましになってきましたが、1年経過した今でもまだ沸かすたびに若干匂いがしています。注ぎ口の内部にもプラスチックのパーツが付いていますが、これからも匂いがしているので沸かすたびに、お湯にプラスチックの有害な成分が溶け出しているのではないか. ?と心配になります。それと他の方もおっしゃってますが持ち手の内部の目盛り部分に水が常に残留するのも不衛生ですし、上と下の2カ所の穴から取っ手部分に水が滲み出てくるのですが、中の水位とタイムラグがあるので、実際どれぐらい水が入っているのか却ってわかりづらいです。あと蓋の開閉部が狭過ぎて手が入らず、中が洗いにくいのも不衛生だと思います。半年経過した頃から、注ぎ口からは水が垂れるようになってきました。注ぐたびに注ぎ口とテーブルを拭かないといけないので、朝の忙しい時間などはイライラとさせられます。しかも最近は接触不良になってきて、電源のレバーを下げてもランプが点灯せず湯が沸かないことが増えて来ました。本体を台に置いて電源レバーを下げてから本体を回転させ、電気が接触する場所を探してやらないとランプが点灯しません。また台の周りにシルバーの帯が付いていますがこれがぺろーんと剥がれて取れてしまいました。今はグレーのプラスチックがむき出しになっています。ちょっと作りがいい加減すぎやしないか?と思います。今まで色々な電化製品を使って来ましたが、ここまで不満と怒りを感じた商品は初めてなのでレビューを書くことにしました。星は1つとしましたが、実際は-5を付けたい心境です。.

特徴 マリ・クレール ステンレス電気ケトル 1.2l Mc-705

  • サイズ:約132×198×203mm
  • 重量:790g
  • 素材・材質:本体:ステンレス 樹脂部:PP
  • 製造国:中国
  • 仕様:100V/900W 50/60Hz コード長:0.85m 容量:1200ml サーモスタット:蒸気感知式・温度感知式

ベスト マリ・クレール ステンレス電気ケトル 1.2l Mc-705 レビュー