タイガー魔法瓶(TIGER) Tiger Ih炊飯ジャー 「炊きたて」 ブラウン 1升炊き Jkh-T180-T – おいしいです(^o^)

壊れてしまった炊飯器の買い替えです。以前はベーシックな機能の炊飯器でしたので、最近の炊飯器の進化はすごいなあと感じています。今回のは型落ちの製品ですが、それでも以前使用していた品に比べて、じゅうぶんおいしい炊き上がりです。途中から極うまモードで炊いていますが、家族に好評です!.

当初別のモデルをかんがえていましたが、アマゾンのおすすめ、で、このモデルにしましたが、満足しています。.

この機種、買ってから5年くらいになるんでしょうか、毎日これで炊いてます。はっきり言ってご飯がうまいです。いつも「極うま」モードで炊いてます。1合からおいしく炊けます。これの1つ前の釜はメーカーや機種は忘れましたが朝炊いたごはんを昼も食べようと昼まで保温してると、底のほうがカピカピに硬くなってて捨ててました。でもこれはそんなこともまったくないです。これは「つやつや保温機能」の効果なのでしょうか。「内釜で洗米ok」と書いてありますが、内釜表面のコーティングの耐久性はそれほど強くなく、内釜で米をとぐ習慣のある方は、ひかえたほうがいいです。とぐ回数にもよりますが、毎日といで1年半くらいすると内側のコーティングが少しずつはがれてきて、はがれが拡大してきます。はがれても炊飯できますし、それほど問題ないですね。炊き上がったごはんがまずいなら買い替えますが、ごはんがおいしいので、新品を買うのも勇気がいるので、1度内釜だけを取り寄せたことがあります。内釜だけの交換なら安いですから。炊くときの水加減ですが、内釜のメモリ線はあくまで目安です。自分の好みのごはんの硬さに合わせて水量は調整しましょう。 僕の場合は、炊く合数によて水加減を計量カップで決めてます。まず内釜で米をとぎ、一旦ザルに入れ水を切ります。2合の場合は計量カップ370mlを釜に入れたらすぐにザルの米を内釜に入れタイマーセットです。2合の場合は370ml、2.5合は450mlと、1合から2.5合までの水量をあらかじめ決めて入れてます。というわけで内釜のメモリはまったく見ないです。これで毎日おいしく炊けてるので当分買い換えるつもりはないですね。これといってマイナス部分が見当たらない炊飯器でオススメの一台です。.

子ども達が家族連れで帰省時ように購入!この値段は、お買い得でした。.

値段も手ごろで大変気に入りました。ありがとうございました。すごく便利です。.

最初amazomのページを見たときは、もっと安いものを買うつもりでした。「この商品を見た人はこんな商品もチェックしています」と表示されたものの中から選びました。.

利点と欠点

メリット

  • 極うま炊き好評です!
  • おいしいです(^o^)
  • コストパフォーマンス最高!

デメリット

特徴 Tiger Ih炊飯ジャー 「炊きたて」 ブラウン 1升炊き Jkh-T180-T

  • 本体サイズ(約):幅28.7×奥行38.3×高さ23.9cm
  • 本体重量:約4.6kg
  • 素材・材質:本体=鋼板・ポリプロピレン、内なべ=ステンレス・銅・アルミ、計量カップ、しゃもじ=ポリプロピレン
  • 生産国:日本
  • 電源:AC100V
  • 最大消費電力:1400W
  • 1年間
  • 付属品:しゃもじ×1、計量カップ×1、取説×1
  • 省エネ基準達成率(%):103%
  • 年間消費電力量(kWh / 年):146.7kWh
  • 期間電気代(円/年):約3,230円

ベスト Tiger Ih炊飯ジャー 「炊きたて」 ブラウン 1升炊き Jkh-T180-T 買い取り