タイガー魔法瓶(TIGER) 飲みたいときにサッと沸く! Tiger 電気ケトル 1 – 早い

沸騰するまで早っ!実際1リットルは多すぎますが、時々煮沸消毒する時などはこの量があると助かる。ただ、生産国のせいか、もともとのデザインなのかは??ですが、作りが雑!お湯を注ぐ時の出方や、蓋の締り具合などがイマイチ気に入りません。日本製だとこのようなことは無いのでは?!もう少し、気が利く作りにして欲しい。.

都市ガスではないので、ちょっと使うとすぐに請求に跳ね返ってきます。劇的な差は感じていませんが、気分的に納得できています。.

コーヒー一杯分の水を湧かして電気が切れてからしばらく置いておくと、完全に蒸発してしまいます。ポットの前にへばりついて電気が切れたらすぐに使用しなければいけません。その後しばらくしてスイッチが入らなくなってしまいました。初期不良なのか製品の設計がおかしいのか判りませんが…。.

お湯が沸くのが早いしガスより安全。電源スイッチは押しやすいしランプも点灯します。完全沸騰し始めると数秒で電源offしてくれます。ふたのつまみは2本の指を広げた状態ではさむのがちょっと変わっています。蒸気出口の金具が熱くなるので使い始めのときに注意が必要です。ホットレモン、コーヒー、朝のインスタント味噌汁・スープ など毎日大活躍してもらっています。.

欧州から帰国してきたものです。日本にも電気ケトルがあることを知り、検討しました。海外製品で日本で購入しやすかったのは、ティファールでしたが、やはり・手入れのし易さ、・中までステンレス層ということでタイガーにしました。性能的には何も文句がありません。買って良かった、と思ってます。ただ蓋にある蒸気口が熱いので気をつけてください。(使い始め当初に一回だけ熱く感じました。).

初めはティファールの商品の購入を考えていました。しかしプラ製の商品は異臭が気になる、ステンレス製は本体が熱くてなって危険とのレビューが多く断念。そんな中この商品と巡り合いました。この商品は中がステンレスで本体はプラなので、異臭もなく衛生的で本体も熱くなりません。何よりも注入口にロックがあるので不用意に倒れてもこぼれる危険性がありません。もちろんあっという間に沸きます。沸く時のゴボゴボという音もあまり気になりません。とても重宝しています。かなりお勧めな商品です。.

自室でコーヒーをいれるために購入。t-falの同量のものと比較しブラックのデザインが好みだった。ポット内側に目盛りがあるので人数分のコーヒーに応じた水を入れるのに便利。ガスよりも水分蒸発量は少なく、入れた水量の目減りはほぼない感じで、マグカップ400cc程度ならば3、4分で沸騰し電源自動オフで手間がない。改善を望みたいのはお湯を注ぐ時の出湯量が一定でないこと。コーヒーをドリッピングする際にポットを傾けた角度とお湯の量・勢いに差異があって、ドボドボ出たり、角度を戻すとチョロチョロだったりと一定しない。出湯口の二段形状に問題があるのだと思う。この価格ならば、電源コードを巻き戻し方式にして欲しかった。※このケトルでコーヒードリッピングをするために購入検討されている方に一言申し上げると、「スーパー等の市販品ではないコーヒー専門ショップ自家焙煎の高級上質豆」にお湯を注ぐと味が変わってしまいます。高級上質豆の味わいを損なわないためには専用のコーヒードリップポットをお勧めします。.

 思っていたとおりかなという感じ、早く沸く、お湯を出す時に押すボタンの位置に一考の余地あり。蒸気が出る部分に触れ火傷の心配あり。臭いなどは一切心配なし。.

利点と欠点

メリット

  • すぐに沸いて異臭もなし
  • 電気ポットって便利ですね
  • やはり日本製!

デメリット

保温力は弱いですが、商品のコンセプト通り、水を入れて5分もかからず沸くので待たされるという感じはありません。半年ほどつかってますが異臭はまったくありません。半年に一回ぐらいしか清掃してないのに、ゴムパッキンに滑りが全くありません。ゴムの品質なのか、構造上の工夫なのかわかりませんが有難いことです。容量に問題がなければ、買って後悔することはない商品でしょう。.

特徴 飲みたいときにサッと沸く! Tiger 電気ケトル 1.0lブラック Pfv-G100-K

  • メーカー型番: PFV-G100K
  • 本体サイズ: 幅14.6×奥行22.6×高さ22.6cm
  • 本体質量: 約1.14kg
  • 材質: 本体=ポリプロピレン、内容器=ステンレス
  • 電源: AC100V
  • 消費電力: 湯わかし時/1300W
  • 容量: 1.0L

ベスト 飲みたいときにサッと沸く! Tiger 電気ケトル 1.0lブラック Pfv-G100-K レビュー