タイガー魔法瓶(TIGER) 飲みたいときにサッと沸く! Tiger 電気ケトル 0 – 素晴らしい

2010年に購入しました。毎日必ず使用していますが、壊れることもなくまだ使えています!蒸気レスが欲しいのですが、こちらが壊れる気配がありません。そして蒸気レスは実家で使用していますが、最後結構沸騰音が大きいので悩み所です。.

とりあえず、非常に早くお湯が沸きます。160ml(コーヒー)程度なら70秒で沸きますが、800ml(満水)なら5分もかかりません。カップラーメンを待っている間にもう1回十分なお湯が沸く計算ですね。我が家では、料理に使うお湯を以前はポットから取り出していましたが、最近はこの電気ケトルで補充分を沸かしています。非常に効率的です。また1杯のコーヒーを飲むために必要な電気代は約1円とのこと。非常に経済的です。効率性・経済性を兼ね備えているため、ポットでお湯を沸かして無駄に保温しなくても済みますよ。一度、ポット派のあなた、使用してみてください。個人的にはフッ素コーティングで臭いが気にならない事、転倒してもこぼれない構造のため安全な事(特に乳幼児がいる家庭では気になるでしょう)が気に入りました。ただ、保温は効かず側面が少し熱くなる事が気になりました。.

カップ1杯分の水が約1分で沸騰するので非常に使いやすいです。蓋も取れるので洗うときに便利。.

電気ケトルを買うのに、t社にするか迷いましたが、洗いやすそうだったので、こちらにしました。t社のものを使ってないので 比較にならないのですが、気になる点が3つほどありました。1.重たく感じる。片手で持つにはつらい。2.外からお湯の量がわからない。3.持ち手が太くて持ちにくい。やはり通販だと実物を見て、比べられないので仕方ないかもしれません。ただお湯を沸かすのはとっても簡単で便利です。私が買ったのは800mlの容量のものですが、これが何をするにもちょうどよかったです。ラーメンをゆでるお湯の準備にも良いし、4人分の味噌汁のお湯やお茶の準備にも良し。うちはプロパンガスなので、ガス代節約の為にもこちらでお湯を沸かしたものをガスにかけて調理なんてことをしています。.

以前は2リットルくらいの電気ポットを利用していました。水を入れっぱなしで無くなったら継ぎ足し、電源入れっぱなしでした。そのせいか当然ポットの中はカピカピになり、精神的にも身体的にも悪そうでした。こちらはすぐに沸くので水入れっぱなしがなくなり、衛生的にもいいんじゃないでしょうか。.

家族、同居人数少ない方に最適!飲みたい分を飲みたいだけ沸かせる省エネポットです。必要時に沸かすから電気代も少なくすみ、短時間で沸かせます。以前のポットは使いもしないのに電源を入れっぱなしで、電気の無駄遣いでした。それを考えたらお安く使いやすいこれをおすすめします。.

3年ほど便利に使っていました。ある日、底のパーツがずれ出し、少しすると外れてしまい不便になりました。テープで補強しても危ない感じで困っていましたが、ひっくり返してよく見てみると、3つのビスが隠しシールの下で全て外れていました。隠しシールをはがしビスを締めなおせば直りました。(ビスの軸合わせに少々コツがいります)どうしてビスが緩むのか原理的なことは分かりませんが、当面は安心して使用を続けられそうです。.

もっと早く気づいて買えばよかった。そう思わせてくれる久々に感動した製品でした。コーヒー1杯 約140ccを70秒で沸かすという謳い文句通り、本当にお湯が沸くのが速いです。これまで電気ケトルの存在は知ってはいましたが、いまいち電気ポットと何が違うのかわかりませんでしたし、電気ポットを使用してたときでも、電気で沸かすのだから、沸く時間はこんなものだろうと思い込んでました。使って納得。電気ケトルは、まさに「沸かす」事に特化した優れた道具と感じました。この製品を選定するにあたって、少し安くなった前モデルpfv-g080w(デザインはほとんど同じ)と検討しましたが、実は内容器の素材が変わっていて、このpfy-a080waの内容器にはフッ素コートが追加されていました。これにより汚れが付きにくくなり、また清掃がし易くなりますが、地味なところでは、コーティングのおかげで水面が光りづらくなり、水量の目盛が読みやすくなっています。(ほんと地味な話ですが、意外に便利)               内容器の素材 新)pfy-a080wa  ステンレス+フッ素コーティング  (←レビュー製品) 旧)pfv-g080w  ステンレス通常の電気ポットに比べ10分弱程度の時間短縮ですが、急いでいる時の体感の時間はその数倍に感じるためか沸かす度に何か得をしたように思えます。もし、購入を迷っているのであれば強くおすすめいたします。【良い点】・とにかく飲みたいときに速く沸く。・旧モデルとくらべ内容器がフッ素コーティングされ汚れに強くなっている。・内容器のすべてが金属なため、樹脂の覗き窓がついた製品ようにお湯が匂わない。【気になる点】・今のところはありません。強いて言えばカラーバリエーションがもう少しあっても良いのかも。【総合】 保温の必要がなく、すぐにお湯を使いたい人にはぴったりの製品です。 .

利点と欠点

メリット

  • 底の部品が外れる(+対処法)
  • お買い得
  • 早く買えばよかった。。

デメリット

ティファールにしようか象印の製品にするか迷いましたが、、中身がフッ素コーティングされていたのでこちらの象印の製品を購入致しました。すぐにお湯が沸くし、押しボタンがついているので間違って転がしてもお湯がこぼれません。しっかりとしたつくりになっております。.

本当に飲みたいときにサッとお湯が沸いてとても便利です。沸かしている時のボタンにライトがついているので沸かしている事がひと目でわかりやすいです。.

いろいろ調べて、いろいろ悩みました。ティファールは、ブランドが魅力だし、オシャレだけど、中がプラスティックなのが気になって。熱湯で溶け出さないのかなとか。汚れ落ちにくそうとか。で、このtigerのやつは、中がステンレスだから安心かなと。いろいろ悩んで買ったのが一年半前。いまでも大満足で使ってるし、選んで正解って思ってます。.

ホントにサッと沸きます!フッ素加工されているの汚れにくいのがいいです。そろそろ使い始めて一年になりますが、一度も洗ったことがありません。それぐらい汚れません。このケトルを選んだ理由・デザインがシンプル・フタがシッカリしまり、給湯ロックボタンがある・フッ素加工この製品に直接関係はないですが、一人暮らしなら0. 6lで十分でした。一番お湯を使うのは大きめのカップラーメンの時に0. 6l使うぐらいなもんだと思います。一人暮らし用に購入を検討されている方の参考になれば幸いです。.

非常に使いやすいケトルです。朝のコーヒーやスープを入れるため、カップ麺を作る為に沸かすとあっというまに沸きます。デザインもおしゃれでふたを開けて洗うのもとても簡単で衛生的です。類似の商品と比べても使いやすいです。安全性も高く、買って損はしない商品です。.

電気ケトルは初めて使うので、他と比較はできないが10回は沸かしてみたがいつまでもプラスチックの臭いがするので使っていない。他もこんなものなのか?臭いをとる方法があったら教えて欲しい。.

コーヒーやお茶の味にこだわる人は注意してください。使っていくうちに薄まるらしいですが、最初は思いっきりお湯がプラスチック臭になります。抽出したコーヒーも変な臭いになって飲む気が失せます。ガスで沸かすよりも便利かと思って買いましたが、この臭いが消えるまではしばらくドリップには使えません。当面従来通りガスで沸かす事になりそうです。…使い始めて2年以上経ちました。最初1ヶ月くらいは沸かしては捨てるだけだった気がしますが、今となっては毎日重宝しています。.

お湯を短時間で沸かす電気ケトルとしての性能は申し分ないかと思いますデザインもシンプルで場所を選ばず安全性も確かですただやはり水量はティファールのように外側からでも一目でわかるようにして欲しいです地味ですが結構重要な要素だと思いますこの点だけで結構悩みましたこの機能さえあったら迷うことは無かったです.

新製品ということもあり高いが、いい製品だ。電気ポットは、普通お湯を沸かすものだと思っていたが、どうもそうではないらしい。我が家で湯沸かしに使っていた象印の電気ポット「beat」が、実は湯を沸かしていなかったのだ。非沸騰タイプというらしい。そういうことであれば、外箱にその旨太角ゴシックで明記してほしいものだ。そこで、お湯を沸かす目的で本製品(0. 8lホワイト色)を購入。シンプルなずんどうスタイルが決め手だ。また、旧モデルがよく売れていたことも大きい。容量は、想定される使い方によって決めればいいだろう。我が家では大は小を兼ねるとばかりに0. 8lとした。袋入りラーメン0. 5l、マグ一杯ざっくり0. 3lなど、必要な時に必要な量だけ沸かせばよい。「飲みたいときに、サッと沸く」というコピーのとおり、腰掛ける暇もなくお湯が沸く。実測したところ、水温が24. 8lの水は216秒で沸いた。(室温28. 0℃)お湯が沸くとスイッチがカチッと大きな音を立てて切れる。ぴいぴい音を出さないところがステキだ。内側はフッ素加工され、200mlきざみで給水線が示してある。ふたがぱっくり外せるので、手入れは実に楽だ。日々の生活にとことん使える実用の一品。今のところ、少々値が張るので星ひとつ減。.

特徴 飲みたいときにサッと沸く! Tiger 電気ケトル 0.8l(フッ素加工内容器)ホワイト Pfy-A080-Wa

  • メーカー型番:PFY-A080WA
  • 本体サイズ:幅14.8×奥行23×高さ21.5cm(電源プレート含む数値)
  • 本体質量:約1.13kg
  • 材質:本体=ポリプロピレン、内容器=ステンレス(フッ素加工)
  • 電源:AC100V
  • 消費電力:湯沸かし電力=1300W
  • 容量:0.8L
  • 生産国:中国

人気があるのか、それとも利益幅が大きいのか、量販店で大量に転がっている、いかにも中○製に見えるt社製より高級に見えるし、実際作りは良いと思う。難点があるとすれば、吸水解除ボタン(押す)が持ち上げる動作と相反する事、片手でも勿論可能だが、1アクション多くなる。商品の性格上、この1アクションは大きいかな?実際使い慣れるとと問題ないが、この点を考慮すると象印がこの価格帯ではベストのような気がする。勿論どちらも海外製だろうが、数百円の違いなら、故障率も含めて次回も日本メーカーを選ぶ。.

ガスコンロでいちいちお湯を、数年前までしてましたが、安全性等と電気ケトルの存在を知らなかった無知さから、仕事場でも大型ので使っていたタイガーのを購入。もう数年以上使ってますが、・安定性・耐久性・横倒しその他による水漏れがない。・個人で使う場合の最適さ。・お湯が沸くまでの早さ文句の付け所がないですね。もし壊れたら同じメーカーのを買うつもりですけど、全く壊れません。特に冬には電気ケトルは色々な意味で大活躍するでしょうが、この商品は本当に問題なしですね。但し、注意事項としては、当然ですが電気はかなり食います。これは電気ケトルはどこのをとっても同じですけど。1300ワットと記載されているため、タコ足配線のところに接続するのは危険です。.

使ってみた感想 まず、早いティファールのcmでもおなじみですが、沸くのが早いですコップ一杯分(200cc)程度なら、1分かからず沸かせます最大容量の800ccでも、5分かかりません水を入れて、スイッチオンして、コップと茶葉を用意している間に沸きます保温ができない不利を補って余りあるものかと口径が大きいので、洗いやすい一般的な電気ポットと同じく、蓋が完全に外れ、かつ、寸胴状態なので、洗いやすいですティファールのケトルは、デザインが上細りなので、洗いにくいのです欠点といえば、沸いた時にお知らせがないことスイッチがカチッと戻るだけなので、気がつかないうちに沸いてしまっていることが度々沸いた時のお知らせブザーなり、音声が欲しいところ使い勝手も良く、保温することの待機電力もいらないので、お薦めです.

結論からいうと私にとっては失敗でした。ティファール製の同等品を壊したため、代わりに本製品を購入しました。使ってみての不満な点というと・湯量がケトルの外側から判別できない(ティファールは判別できる)・本体が重い(ティファールを使ってると重く感じます)・沸いたときのカチッという音がティファールより小さい(他のことにに集中してると気づかない)・湯沸かし速度がティファールより遅い感じがする。・取り外せるフタが意外と不便(外したフタの置き場所に困ったりする)唯一、プラスティックの匂いがないことがティファールよりよい点だと思う。私が思うに、本製品はあくまで電気ポットからいくつかの機能を削り、小型化したような電気ポット派生商品という印象で、一方、ティファールはティーポット(急須)に湯沸かし機能を付加したような商品という印象で双方の設計思想が違うような気がします。そういう意味で電気ポットが好きな方にはこの電気ケトルは良い商品だと思います。そうでない、私はティファールに変えました。.

ベスト 飲みたいときにサッと沸く! Tiger 電気ケトル 0.8l(フッ素加工内容器)ホワイト Pfy-A080-Wa 買い取り