タイガー魔法瓶(TIGER) タイガー 電気ケトル わく子 0 – 今のところ特に不満なし

ずっとヤカンでお湯を沸かしていました。今回初のケトルで、大変満足しています!大体2分ほどで沸騰したお湯ができます。注ぎ口も細く尖っているタイプなので、カップに入れやすいです。.

前の型よりも、デザインも可愛いし、蓋が小さくなって使いやすい。倒れても漏れないし、ティファールみたいに外側が熱くならないので、小さい子供がいても安心。なかなか良いお買い物だった.

今まで電気ポットを使っていて初めての湯沸しです。沸騰すると自動でスイッチが切れるし、空焚き防止機能もあるので安心です。スイッチが切れるまで沸騰させると湯が熱すぎてすぐに飲めないのが想定してなかったことかな。すぐに飲みたいときは途中で自分でスイッチを切ることもあります。コンセントが付いている受け台と、持ち上げて使うポットの2つセットになっているのですが、ポットを台に載せるときに凸凹がちゃんとハマったのかわかりずらくて初め戸惑いました。でも慣れればいいことだと思います。他の機種で臭いが気になるという投稿を結構見たので心配してましたが、個人的にこれは全く臭いは感じません。.

電気ケトルは、今まではビジネスホテルなどでしか使ったことがなかったのですが、ふとしたことから欲しくなり、いろいろ調べて以下のように絞り込みました。バルミューダ高すぎ、山善やドリテック少し心配、象印はなんか力が入っていない。よってタイガーとティファールの2択に。ティファールは注ぎ口が広いので、水の勢いが強すぎて狙ったところに注ぎにくい。また蓋も外れず、蝶番でパカパカするので、なんかちゃちい。全体的にもちゃちい。タイガーは日本のメーカーだけあって作りがよいし、力が入っている。とのことでタイガーに決定。次にタイガーのラインナップですが、pcjは形が寸胴だし、何の特徴もないので却下。pchは唯一ステンレスのフッ素加工で安心。でも形が寸胴。pciは容量が多すぎるので却下。1lもいらない。pcmはデザインと色合いがよい。とのことで当pcmに決定。色はシェルピンクに。感想ですが、まず初めて電気ケトルを使った感想。電気ポットはお湯を満タンに入れて放置しておけば、必要時にすぐ使えますが、電気ケトルはお湯が必要になるたびに①水道から水を入れ、②ベース台に設置し、③湯沸しボタンを押し、④少し待つ必要があります。これは確かに面倒ですが、毎回沸騰したてのお湯が使えるし、電気代は沸かすときだけ発生するので、これはこれでありかなと思いました。大量のお湯がよく必要になるなら電気ポットが適していますが、ウチは3人家族なので電気ケトルでいいのかも。当モデルの感想は、良い点:デザインがかわいらしくてよい。ピンク色ともよく合って、かわいらしい置物のようにも見える。表面がマットで質感がよい。やっぱ全体の作りがよく感じます。良くない点:持ち手にくぼみがないので滑りやすい。指の形に凸凹を付けるか、薄い滑り止めのゴムシートなどをつけてほしかった。自分でつけようかな。デザイン以外になんの特徴があるのかわかりませんが、価格は1000円ほど高く、4500円ほどと高価。同じような特長で次々と新商品を出している理由がわからないです。。以上、長文失礼しました。何かの参考になりましたら。.

利点と欠点

メリット

  • 電気ポットとどちらが節電できるか
  • すぐに沸く
  • 使いやすいし、可愛いし、安全。

デメリット

特徴 タイガー 電気ケトル わく子 0.8l シェルピンク Pcm-A080-Ps

  • 電源:AC100V
  • 本体重量(kg):
  • 素材:本体・内容器(側面):PP,内容器(底面):ステンレス

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