シーシーピー(CCP) Ccp ハイブリッド式加湿器 – 性能はまあまあ、操作性は最悪

使用開始後、一週間で壊れました。が、メーカーに修理依頼(保証期間内であったので、修理費・送料ともに無料)をして、すぐに修理してもらい、その後問題なく使用できました。職場の事務所でしようしましたが、煙突のようなノズルがあり、高い所から撒布できたので、とても重宝しました。.

同じ位のタンクの物の中ではかなりお安かったので買いました。CCPさんってちょっと昔のsharpさんみたい。ちょっと面白い。吹き出し口がながーいノズルで広範囲に加湿できる。これが工場の煙突みたいで楽しい。めちゃくちゃ白い湯気?が噴き出して加湿してるぜー!って感じです。青い所は水が沢山入っていれば青いんだけど水が無くなると赤く変化します。なんか、オームみたいでかわいいです。.

水の量が少ないと蒸気が出にくいけど、たっぷり水を入れると、すごい蒸気の勢いで、うれしくなるほどです。.

以前こちらのメーカーのペットボトルを使う加湿器を使っていました。今回はハイブリッドタイプのもので安価なものはないかと探していた際、こちらがセールになっていたので購入。大きさはごくごく普通。大部分が水タンクなのでたっぷり水が入り、細かく給水する必要がないです。最初に使った時は10分ほどで部屋に白いモヤがかかり、メーカーに問い合わせした結果フィルターの交換をしてもらえました。結局原因は室温の低さだったようですが、そのあたりをメーカー側から実験後に報告してくれるので非常にありがたいです。ハイブリッド式のため蒸気が冷たくありませんし、ただの音波式より加湿効率が上がった気がします。蒸気量も弱でかなり出ます。強だと相当な量がでます。モワモワなんてレベルじゃありません。強弱に関係なくロングノズルは必須な感じはします。そのままで使うとどうしても床がほんのり湿るので、カーペット等を敷いている場合だと少し不安。問題点は水タンク部分の構造。タンクのキャップは下側についているのですが、タンクを外す際確実に水が周りにこぼれます。蒸気が通る箇所にも水滴がびっちりついているのでタオルか雑巾がないと床がびしょびしょ。構造的欠陥と言われても仕方ないレベルのひどさ。タンクを外す度にそれなりの手間がかかるのは頂けないです。せめてタンクと蒸気の通り道は分離するようにしておくべきだったんじゃないかと思います。長い文章になってしまいましたが、物としてはセール時に買うならアリという感じ。タンクの交換で水がこぼれる以外はとても良い製品です。.

なかなか湿度が上がらなかったフロア内が、これを使用する事により湿度50%以上を保つ事が出来ています。広い室内を加湿するには適した商品だと思います。.

Ccpのハイブリッド式加湿器は,6年前から職場で使っており,省エネ&加湿能力が高いという点で評価していました。そこで今回,私の書斎にマイ加湿器を購入。超音波と補助ヒーターにより省エネが徹底されているすぐれものです。空気清浄機に加湿機能がついているものもありますが,加湿を主とするのなら,加湿専用機のほうがいいと私は思います。(ある意味で,あたりまえですが…。)価格が少し高い気がしますが(9,000円ほど。2012年11月購入),なかなかいい仕事をしてくれますよ。.

シンプルな構造でいて消費電力も低く、なかなかパワフルな加湿器です。ロングノズルのおかげで室内の広範囲に蒸気を拡散しやすいです。スイッチをいれた直後から蒸気が出てきますが、時間が経つと本気を出したのか更にモクモクと蒸気の量が増えます。吹き出し口や蒸気で火傷をする事もないので子供が触れても安心です、コスパは結構良いと思いました。本体内部の蒸気を発生させる部分がデリケートにできているようで、水で少しでもヌメると蒸気を出さなくなります。これは内部のメンテナンスの目安に良いです。付属のブラシで洗浄するには役不足なので、アルコールティッシュで拭き取っています。掃除後に蒸気が極端に弱くノズルから蒸気が出ない場合もありましたが、その場合は内部の送風口に水滴が入り込んでいるのが原因なようで、エアブローで水滴を吹き飛ばせば正常に機能するようになることがあります。唯一気になる点といえば、水タンクと本体の間はゴムパッキンのようなもので密閉されないので、本体を揺らしたり倒すと水がこぼれます。あと水タンクを脱着する際に水をこぼしやすいです。横に雑巾を添えて置くと良いかもしれません。ちなみにガスコンロの炎はオレンジになります、フィルターは効果よりも給水タンクの弁として考えた方が良いです。.

スイッチを入れると、いきなり強で見たこともないくらいモクモクと水蒸気を排出します。まるでコンビナートの煙突のよう。一つだけ難点は、タンクに噴出口が付いており、水を入れようとしてタンクの下にある入水口を上に向けると、当然、水蒸気の噴出口が下に向き、これもまた盛大にあたりが濡れてしまうこと。どうしたって、加湿器の近くに清潔なタオル類が欠かせません。これは設計の時から、よく考えといてよ!と言いたくなる特徴です。優秀な加湿能力を加味して、☆4つ、です。.

利点と欠点

メリット

  • かなり良いです

  • すぐ故障

  • 加湿の勢い気に入った!!

デメリット

タンクに水が大量に残っているにもかかわらず,給水ライトが赤色に点灯し加湿が停止することがあります。2台購入しましたが2台共同じ現象が出ます。頻度は少ないですが。他はほぼ満足です。.

加湿能力は十分で比較的音も静かだが、いい点はそれだけ。デザインに偏りすぎ、とにかく前後左右が平面ツルツルで持ち手がない。水の補給口が下なので、タンク装着時はひっくり返す必要があるが、手から滑り落ちそうになる上に、水がボタボタこぼれる。ただでさえ加湿器は扱いづらいが、この機種は別格である。.

蒸気が出にくくなる。どこの加湿器もそうだが、ちゃんと手入れしないといけない。きちんと手入れするといい感じで蒸気がでて加湿してくれる。.

購入2週間後に取説通りに、やさ~しく振動盤を拭いたら蒸気が出なくなりました。これを教訓に、中途半端なモノは買わず、安いモノを使い捨てと考え2シーズンくらいごとに買い替えるか、もしくは高価なモノを手入れして永く使うのがよいかと思いました。雑菌の繁殖を考えるとどちらがよいのでしょう? スチーム式は電気代がかさむし、気化式は音が大きく寒いし・・・ ハイブリッドが無難なのか、空気清浄機能は必要なのか? 加湿器選びは難しい。.

特徴 Ccp ハイブリッド式加湿器(超音波+ヒーター複合式) 【木造9畳~コンクリート15畳】 ロングノズル・ツインノズル付き Kj-370he-Wh

  • サイズ:(ツインノズル使用時)幅24.6×奥行き13.2×高さ37.8cm 、 (ロングノズル使用時)幅24.6×奥行き13.2×高さ91.5cm
  • 本体重量:(ツインノズル使用時)2.5kg 、 (ロングノズル使用時)2.6kg
  • 原産国:中国
  • 電源:AC100V(50/60Hz)
  • 消費電力:100W
  • 保証期間:1年
  • 付属品:ツインノズル×1、ロングノズル×1、清掃用ブラシ×1
  • コード長:1.5m 、 加湿量:3段階調節 、 タイマー機能:2/4/6時間オフタイマー機能付き
  • 連続加湿時間:最長約30時間(※加湿量「弱」時) 、 加湿量:約550ml/h(※ツインノズル使用時) 、 タンク容量:4.5L
  • 適用床面積(目安):コンクリート洋室25平方メートル(15畳)、木造和室15平方メートル(9畳)

ベスト Ccp ハイブリッド式加湿器(超音波+ヒーター複合式) 【木造9畳~コンクリート15畳】 ロングノズル・ツインノズル付き Kj-370he-Wh 買い取り