シャープ(SHARP) シャープ プラズマクラスター搭載 加湿機 ハイパワータイプ ハイブリッド式 ホワイト Hv-G70-W – 良い買い物でした

あまり期待せず、消去法的に選んだが、想像以上に良かったです。まずは、意外と加湿力があること。以前使っていた、沸騰式のものに比べると弱いですが、8畳を加湿するなら大丈夫かなと思います。いつまで経っても湿度メーターが上がりませんが、どんどんタンクの水は減るので、加湿しているのがわかります。メンテナンス警告の音がちょっとうるさいですね。昼夜問わずになるので。掃除自体の手間はほとんどかからないので、沸騰式のときのフィルター洗いのような面倒はありません。意外と風切音が大きいので、気にされる方はいるかもしれません。見た目はスッキリしているし、良い商品だと思います。.

電気代のコスパと清潔(超音波式では感染が心配)でこちらを選びましたが、正解でした。稼働直後はかなり大きな音がして室内が一定の湿度になるまで(?)数分間はテレビの音声も聞きにくくなるほどですが、静音になると全く気になりません。構造上、冷たい風が出てきますので暖房が入っていないと少し寒いかも(夜間、暖房を切って寝ていると寒いです)。持つ所がないので持ち運びは不便です。水が入っていると重いので高齢者や子どもさんは大変でしょう。カタチ・色・大きさは気に入っています。.

前に使用していた加湿器が壊れたため、購入しましたが、購入後、すぐに配達されて助かりました。タンクの容量も十分で、しかも静かな点も気に入っています。.

我が家にネコ二匹いますが、外出から帰ってくるとニオイが気になってましたが、これを使いだしてからかなり軽減しました。常時稼働しっぱなしで一年以上ですが、故障もなく動いてます。あとはもう少し静かだったらいいなと思います。.

冬の薪ストーブ暖房による乾燥対策として24時間フル稼働しています。240時間稼働後のメンテナンス警告が出るようになっているので気にせずに使っています。ファンは低回転で回していますが、就寝時はファンの音が聞こえて、風が吹き出したのかと思うことがありますが、特に問題はありません。室内の乾燥が軽減され、同じ温度でも今までより暖かく感じられ、体調も良くなりました。.

利点と欠点

メリット

  • 良い買い物でした
  • 気に入ってます!
  • ペットのいるお家におすすめ

デメリット

特徴 シャープ プラズマクラスター搭載 加湿機 ハイパワータイプ ハイブリッド式 ホワイト Hv-G70-W

  • サイズ:38.5×17×37.2cm
  • 消費電力:最大約310W
  • プラズマクラスター:7000
  • 本体重量(kg):4.4

メーカーより

確かな空気浄化力。プラズマクラスターはシャープだけ。

「プラズマクラスター」は、自然界に存在するのと同じプラスとマイナスのイオン。空気を浄化するシャープ独自の技術。実証データに裏打ちされた効果により、厳しい環境下にあるさまざまな業種の企業で採用されています。おかげさまで、世界累計販売台数7,000万台*を突破。様々な空気の悩みに応えるのはプラズマクラスターです。

*2000年10月~2017年2月末のシャーププラズマクラスター搭載商品及びプラズマクラスターイオン発生デバイスの国内・海外出荷台数合計。

うるおいを、届ける

ハイブリッド式 加湿器

清潔なうるおいを届けるために、お手入れカンタン設計に。

ハイブリッド式ハイパワータイプ HV-G70

ハイブリッド式 レギュラータイプ HV-G50

<おすすめポイント>

・お手入れカンタン設計

・温度と湿度のWセンサーで省エネ

・高濃度プラズマクラスター7000搭載

中まで洗いやすい広口タンク

突起が少なく、洗いやすいトレー

ワンタッチで取り外せる吹出口

内部をタオルでしっかり拭ける本体

温度と湿度のWセンサーで省エネ

自動エコモードでさらに省エネ

1日8時間×30日間で使用した場合、自動エコモード(強)運転時の加湿量約360ml/hは、「強」運転時(500ml/h)に比べ約28%減少。

*HV-G50(50HZ)「強」と「自動エコモード(強)」の運転比較。新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算。

うるおい自動運転

過剰な加湿を防ぐために、室温に合わせて湿度を55~65%に制御し、電力のムダ使いを抑制する。

おやすみ自動運転

加湿量を抑え、静かに運転をしながら、湿度を調整。

ベスト シャープ プラズマクラスター搭載 加湿機 ハイパワータイプ ハイブリッド式 ホワイト Hv-G70-W 買い取り