サミット工業(Summit Kougyou) 鉄なべ流 厚さが自慢! 焼き物鉄板 II – 2~3人で使うのに丁度良い!

丸型のレビューになります。1枚物の鉄板をプレス加工して形成されており、溶接等が無く仕上げも美しいです。シリコン塗装面は傷なども無く、鏡面仕上げです。この鉄板で餃子を焼いたら、くっつく事も無くかなり美味しく焼けました。餃子用には別売りの蓋が必要になりますが、鉄板の縁の高さが低い(3センチ程)ので、私はパール金属のガラス窓付き蓋28〜32センチを購入しましたが、鉄板の内径が27センチ、蓋のドーム部分の径が約27センチなので餃子が蓋にくっつかない高さが出来てちょうど良かったです。この鉄板最高に気に入りました。購入後に少し値上がりしたようなのでラッキーでした。.

「生産国:日本」との記載を信じて購入した。しかし、その記載から期待されるような、日本人による丁寧な仕事が全く感じられない商品だった。板の四方を切り欠いて、立上り部分を曲げ加工で作って溶接しているところまでは許容できる。溶接を行った外側は問題ないのだが、内側は目も当てられない。工程上、隅部の開口部が大きく、溶接時の流れ湯が大きく滲み出ることはあるだろう。それを認識して手を加えているのだが、申し訳程度でしか無い。瘤の頂部を平らにしたに過ぎず、瘤自体は残されているので、汚れが溜まり、腐食などの問題が発生することは容易に想像できる。その一方、湯の滲み出しが少ない部分では内側に隙間が生じており、そうした箇所も同様に汚れが溜まり、腐食などの問題が発生することが容易に想像できる点では同様である。日本人、なかんずく、メーカのwebサイトから感じられるような職人による仕事には程遠い。敢えて言えば、小中学生が授業の課題として嫌々ながら手を付けた挙句、結局は面倒になって放り出したような出来損ない、となるだろうか。少なくとも日本人の感性には受け入れ難い。この記載を放置してメーカが対応をしないようであれば、岩鋳やgeoの製品を購入することを是非共、お勧めする。.

一時期、鉄板にハマっていろいろ調べていましたが、この厚さでこの値段は他にはないくらい安くていいと思います。特に丸型は底厚4. 5mmあるにも関わらずプレスの一体成型なのですごくおススメです。以前は溶接後付けだった取っ手も一体型になってるので洗い易くなっています。この厚み、このサイズだと、あとは鋳物にするか鉄工所で切ってもらうかくらいしかないのですが、それの半分くらいの値段で手に入るので断然お得です。鉄製品使い慣れてる人にはシリコン塗装が余計なお世話に思えてしまうので、不満点はそれくらいかな。.

お好み焼きやギョウザ、焼肉等、今まで電気のホットプレートで焼いていましたが時間がかかる上に納得いく焼き上がりにならないので鉄板+カセットコンロの組み合わせに変えてみました。熱の通りも良く、とても満足しています。2~3人の家族で使うには大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズです。この値段で一生使えそうな鉄板が買えるのはありがたいです。.

日本製なのにどうのこうの、という安い商品をきちんと評価できない粘着クレーマーみたいなレビューしかなく、鉄鍋のレビューがないので投稿しました。クラウドファンディングや本格的な鉄フライパンで4. 5mm厚さをネットで見かけて欲しくなったんですが値段が2-3万円と高額すぎて諦めかけてたころに、やっと行き着いたのがこの鉄なべ流。板厚4. 5mmなのに4000円以下は驚異です。シリコン加工でとても使いやすく、加工が剥がれても普通に使えています。普通の厚みの鉄フライパンも使っていますが蓄熱がいいせいか、温度が安定していて焦げ付きも少なく、あとで入れた食材のせいで温度が下がって煮えてしまったりもなく重宝しています。安いのにレビューがないので何か問題があるのか心配でしたが、取り越し苦労で買って正解でした。同じ板厚に数万円出さなくてもこれで十分です。.

利点と欠点

メリット

  • 4.5mmの板厚なのに激安、そして使いやすい
  • 満足度の高い極厚4.5ミリ鉄板
  • 2~3人で使うのに丁度良い!

デメリット

特徴 鉄なべ流 厚さが自慢! 焼き物鉄板 II

  • サイズ(約):36×28.4×3.5cm
  • 素材・材質:本体/鉄(底の厚さ4.5mm)、取っ手/鉄、表面加工(本体・取っ手)/シリコン焼付け塗装
  • 生産国:日本
  • 対応熱源:ガスコンロ、電磁調理器 (IH100V・224V対応)

ベスト 鉄なべ流 厚さが自慢! 焼き物鉄板 II 買い取り