コロナ(Corona) コロナ 衣類乾燥除湿機 除湿量18l – 凄くいい~

今年の夏は雨続きで湿度が酷かったので、衣類乾燥ができる除湿機を検討して、コロナcd-h1814を購入しました。価格も安く、ある程度の除湿能力もあり衣類乾燥機能も付いているので購入しました。8畳2間をこの1台で使用していますが、この2間だけさらっとして別世界です。使用していると部屋温度は上がりますが、室内はさらっとしているので、夏に使用してもそれほど気にはなりません。衣類乾燥は2、3時間ほどで乾燥します。夜洗濯する機会が多いのでとても重宝しています。排水ホースを繋ぐと水を捨てる手間が無くなりますので長時間何もせず使用出来ますのでとても楽です。.

安アパートだと、床に響いて大変です(汗)(。>д.

セカンドハウスで滞在していない時の常時除湿用に買いましたが連続使用は24時間で切れてしまう為、連続使用出来る1017を更に買いました。梱包に壊れ物の表示が無かったので運送中に投げられたのかケースがズレていました、工具を使い組み直して直りました。星は3つにさせて頂きます。.

想像以上に素晴らしい商品でした!!買って良かったです!!以前持っていたpanasonicの安価な除湿機とは比べものにならない威力!!私の家は団地なので、梅雨が近づくと廊下を素足で歩くと、湿気で足裏がベタつく感じがしたり、靴箱の靴にカビが!発生したり、畳の部屋の家具や小物や服にもカビが!発生したり、本当に困っていました。今年の梅雨こそは、少しでも快適に過ごしたい!という思いから除湿機について、必死に調べたところ、この商品にたどり着きましたー!本当に夜干した洗濯物は翌日乾き、部屋までからっとしてくれます。畳の部屋の湿気も、ほぼ気にならないですし、タンクの容量も大きく、夜から朝まで動いてくれてたりします。お出かけから戻った際の部屋が、からっとしていた時の感動ww最高です!!音は確かにうるさい方かと思いますが、そんなのこの威力の前では微々たるもので、これだけ早く、強力に除湿してくれるなら当たり前だと思っております!本当に、満足度の高い商品でした!.

 以前からコンプレッサー式除湿機を得意とするコロナの除湿機フラッグシップモデルで、他社の除湿機やデザインの似たcd-h1014と比較しても多くの機能が搭載されています。 まず、除湿性能ですが18l/日クラスの除湿機なので、湿度が高ければ面白いように水が貯まります。しかしこの製品の凄さはもっと他にあります。 まず除湿機の心臓部にこの機種だけ”ツインロータリーコンプレッサー”を採用し、送風モーターはdcモーター式を採用しています。ツインローターリーコンプレッサーを採用することによりコンプレッサー本体の大きさが小型化され作動音が小さくななっています。またコンプレッサーが小型化され、送風ファンに高級扇風機でお馴染みのdcモーターを使用することにより消費電力が2年前のモデルチェンジ前の機種より13%も低くなっています。コンプレッサー式の除湿機は、基本的に除湿能力が上がるほど効率が高く、18l/日クラスの本機は以前のモデルでも消費電力が少ないモデルでしたが、そこから更に消費電力を消費電力を下げるのけっこう大変なことだったと思います。 次にコンプレッサー式の除湿機の弱点として、気温が低いと除湿能力が下がる点があり、低温時の除湿性能はデシカント式やハイブリッド式と比較すると劣っていました。しかし本機はこの弱点を克服してきました。なんと300wのヒーターを搭載し、気温が低い時は気温を上げるという発想の転換です。持ち前の強力な除湿能力に加え、ヒーターを搭載することにより、本機はコンプレッサー式にも関わらず年間を通して安定した除湿能力や洗濯物乾燥能力を有しています。 3つ目の特徴として、この除湿機はコロナの除湿機なのにデザインが良いです。以前のコロナの除湿機は性能は良いのですが、デザインはいまいちという製品が多くありました。除湿機は大きく様々な部屋に設置しますのでデザインも大切だと思います。本機は昨年のモデルチェンジから大きくデザインが変わり、国内大手家電メーカーの商品のようにデザイン面でも洗練されてきました。以前のコロナ製品は性能・価格面では国内大手家電メーカーに引けを取りませんが、デザインで損をしていた気がしますが、本機は違います。どこに設置しても大丈夫です。 このように本機は、ツインロータリーコンプレッサーやdcモーターを採用し、消音・省エネを更に推し進め、冬場に弱いコンプレッサー式の弱点をヒーター搭載で克服し、デザイン面でも他社製品に負けないものとなっています。高性能除湿機の購入を考えている人には本機は本当におすすめです。.

主に部屋の除湿で使っていますが、広い部屋でも十分な能力はあると思います。パワーがあるので、部屋干しされる方は洗濯物もよく乾くと思います。音に関しては、やや大きいかなと感じます。本体に除湿表示があるのですが、精度がよくないです。部屋の湿度を低めに設定したい場合には、自動モードだと不向きになります。個人的な意見で、衣類乾燥目的と楽器管理等除湿目的に分かれると思います。衣類乾燥機能を省いた、割安な商品があってもいいと思いました。.

パワーがあり気に入りました。一つ不満は水タンクが小さい事 タンクが大きければよかったのに.

スレ主ヒメリンにゃんさん2015年3月29日 15:28 [18628032] 最初の投稿①まずは音の評価からいきたいと思います。モードで弱・夜干し・自動で湿度が60%以下なら、 ツインロータリーコンプレサーと省エネ扇風機で有名なdcモーター装置の相乗効果なのか、驚くほど振動が無く静か。それ以外のモードでは、振動はほとんど無いが、けっこう送風音がするので、中間の風量モードも欲しいところです。もう一息‼️②除湿性能は、前のシャープの除湿器の倍ぐらい除湿をしてくれます。除湿した水を貯めるタンクはシャープが1. 8リッターに対して、4. 5リッターも有り排水頻度が減りました。good‼️③私が使ってみて一番気になった点は、風向調整の羽が動いている時には、持ち手がその羽と干渉して使えなくなる事です。作動中にちょっと動かしたい時に、両脇に取っ手も無く、一度羽の動きを止めてからでないと動かせないので、もう少し顧客の色々な使用方法をコロナさんに研究して作って欲しかったです。残念‼️④本体の軽量化と小型化のために、仕方がないのかもしれないのですが、持ち手や本体、フィルターの取り付け部のプラスティックがかなり薄っぺらで、高級感は皆無。今後のキズや耐久性が不安です。bad‼️⑤コロナは、シャープやパナソニックの様に生乾きや衣類に付いた臭いを脱臭してくれるプラズマクラスターやナノイーなどは無いのが残念でたまりません。コロナは、その代わりに空気を吸い込む所のフィルターが除菌・脱臭(1年交換めやす)になっており、吸い込んだ空気の臭いを取っていく空気清浄機の様な感じで、生乾きの脱臭をしている様です。正直、以前使用していたシャープのプラズマクラスター付き除湿機と比べると効果は微妙です。もう一つ‼️⑥衣類乾燥時間のメーカー公表で最速は、価格. Comで金賞のパナソニックのハイブリッド除湿器で43分そ(速乾・ターボ)れに対し、コロナcd-h1814は、46分(標準)でも僅か3分の差になっておりましたが、実は、パナソニックの(速乾・ターボ)様にコロナも(厚物・スピード乾燥)をを使えば、圧倒的に乾燥時間はパナソニックよりも早くなるようです。と言うのも、パナソニックのモード(標準)では、コロナの乾燥時間46分に対して65分でしたので、これからも分かるかと思います。まあ性能は良いにこした事はないですが、コストに対する性能の良も重要で、パナソニック本体の実売値段は約5万円に対しコロナは約3万円と、色々と機能などに違いは有りますが、除湿機本来の目的だけを考えると、圧倒的にコロナはリーズナブルであり、費用対効果はかなり抜群だと思いました。最高です‼️⑦なんといっても、購入してからの使用時のコストは重要で、サイトで、除湿機は「リッターコスト」で選ぶべきだった。https://kanasys. Com/essay/173で、除湿機の『1リットルの除湿をするのにどれだけかかるか?』の比較が出ており、そこでコロナcd-h1814は、11. 9円/lと除湿機の中で見事no. 1の省エネでした!さすが、省エネ扇風機でお馴染みのdcモーターを使用している効果をいかんなく発揮しております。すんばらしい‼️以上私の率直な感想と購入決定の際に調べた情報です。※ご参考までに購入をした翌日に、コロナの除湿機ホームページが 2015年モデルの新商品へ代わっており、2014年モデルのフィルターは1年交換めやすでしたが、 2015年モデルフィルターは、ウィルス抑制も付いて更に、10年交換めやすに進化をしておりました!私なりに調べてみましたが、コロナの最上級除湿機2013年モデルと2014年モデルは変更内容が製造年以外は全く見当たらず、(なぜか2013年モデルの方が在庫が少ないのか高い!)2015年モデルもその2013年モデルに横のラインが入ったのと、フィルターがウィルス抑制付き10年交換めやすに代わったぐらいしか現時点では分かりませんでした。もし、仮にそれだけの変更であるなら、実売価格が2015年モデルは約48,000円と2014年モデルより約18,000円もアップなので、2014年モデルを買って3,500円プラス消費税の2015年フィルターを装着するのが、一番得かもしれません!!※コロナのカタログは手抜き丸出し!!最新の2015年モデルのカタログやデータもコスト削減丸出しの、2014年モデルに続き、2013年の物をほとんどそのまま流用しておりました。それからも、おそらく2013年と2014年モデルは製造年以外は全く同じで、カタログではフィルターが、2015年モデルと2014年モデルと別に書かれているが、2013・2014年モデルも2015年とフィルターを装着する所の形状もコスト削減で変更していなければ上記にも書いておりますが、2014年モデルを買い、最新のウィルス抑制10年交換めやすフィルターを装着すれば確証は無いですが、かなりお得になるかと思います。※コロナに対して私が感じたことコロナの除湿機はツインロータリーコンプレッサーと高価なdcモーター、空気清浄フィルター使用、除湿能力から考えると極限まで軽量コンパクトにし、製品としてはかなりのコストをかけている。しかしながら、宣伝費にお金をかけてないので、良い製品のイメージが今一で、費用からすると性能は飛び抜けているが2015年3月29日現在売れ筋・注目・満足度すべて価格. Comでは5位に甘んじており勿体無い!!最後に、今後、花粉やpm2. 5また梅雨・カビの対策、または除湿機の買い替えでご検討をされている方のご参考になればと思い長々となりましたが、できる限り細かくレビューを書いてみました。.

利点と欠点

メリット

  • 凄くいい~
  • 大大大満足です!
  • 取り扱い注意表示して下さいね♪

デメリット

ベスト コロナ 衣類乾燥除湿機 除湿量18l(木造20畳・鉄筋40畳まで) エレガントブラウン Cd-H1814(te) レビュー