コイズミ(Koizumi) Koizumi – オート運転は意味がありません

性能は申し分ありません。本体の下部にスイッチがついていますがリモコンも付属しているのであまり使う機会はありません。音は大きくはないのですが寝るときには気になります。それと本体大きいです。タンク容量をみるともう少しコンパクトにしてほしかったところ。悪い商品ではないですがすごくいいというわけでもないかな。.

画像を見た印象で選んでしまったのですが、実物のサイズが思ったより大きかったです。色の展開は他に黒もあります。奥行280×高さ700mmですが設置に際しては、壁面より50cm離す事になっていますので、床面積としては直径1mの円型スペースをとる感じです。適用畳数は和室が~7畳まで、コンクリ/alcは~11畳までです。この製品のウリは加湿度の5段回調整が出来る事で、それをledイルミネーションの「色」で確認出来るところです。間接照明のフロアではなかなか幻想的で、そこは気に入っています。これは消灯させる事も出来ます。他に1,3,5時間区切りのタイマーと、アロマを使う事も出来ます。リモコンも付属しており本体上部に挿す事も出来ますが、そう使う事はありません。ウリとして除菌機能があります。これはuvランプと抗菌カートリッジで本体水槽内の水を約99. 9%除菌するもので、下記の試験から証明した数値との事。試験方法(※試験機関:北里環境科学センター):試験菌を滅菌イオン交換水に懸濁して試験菌液を調整し、所定量を本製品の加湿トレイに入れ、加湿機能を止めた状態で本製品を通電し、180分作用させた。(報告書no:北生発2015_1060号)加湿器は水を注ぎ足して使用するために途中からカビ臭さが出てくる事がありますので、これは気に入っています。私はventaを使っていましたので、本品の水滴がしたたり落ちる音は慣れたものですが、超音波加湿器の特徴でもある高周波の音が気になる人は気になるかもしれません。.

超音波加湿器は、威力が強力です。今まで使っていた加湿器は、蒸散式ですので ずっとつけっぱなし。かなり昔、超音波加湿器をつけっぱなしにしたら、家の中が雲の中になりました。そのため、注意が必要です。このタイプは、湿度を感知する機能があるので 雲にはならないです。切タイマーもあります。 家に帰って 暖房つけて 超音波加湿器をつけてのパターンが良いのではと考えます。今までの加湿器は使い捨てのような感じでしたがこの機械は結構高級でメンテナンスもしっかりできるようで交換部品もあるようです例えば 抗菌カートリッジ 紫外線ランプ イオン交換樹脂カートリッジでも ネットで探しても交換部品出てきません今後 出来れば 消耗部品もamazonで売ってほしいです。イルミネーションはきれいですが、寝るときは消したいですが当然消すことができます。uvランプで、除菌カルキ抜きが嬉しい。長く使うと、カルシウムが沈着するのかなー まだ使って間もないので全くそれはないです。.

ほかのレビュアー様が言われるように、湿度が正確に検知されず、だいぶ遅れて反応します(少なくとも30〜1時間程度)。ただ遅れながらも加湿量が変化してくれるので、一般家庭用としては十分だと思います。特筆すべきはイルミネーション。たまたま来客があったのですが、何コレ!といい反応。加湿量に合わせたled色の変化は目を惹きます。また台座部分も高級感があり、しっかりした印象です。加湿量も木造15畳程度なら十分です。またタンクが大きいのも給水回数が少なくて良いですね。我が家ではおよそ2日に一度の給水で済みます。改善されたら良いなと思ったのは、運転時の”キーン”という音です。uv除菌ランプの音だと思いますが、少し気になります。総合的には満足できる製品ですが、あともう一歩という部分もあり、そこはもう価格でしか折り合いがつかないと感じました。小泉成器さん、応援します。.

加湿器は寝室で小型のスチーム式を使っていてリビングにも欲しいなと思っていたのですが電気代がかさんでしまうので本体の値段は少し高めだけどハイブリッド式を買おうかと考えていました。超音波式はデザインがおしゃれで安いものも多いし電気代もスチームと比べてあまりかからないけれど衛生面に心配があると思っていて今まで手が出せませんでした。けれども衛生面にも対応した除菌カートリッジ付のものがあったんですね。部屋の湿度も見やすく調節もできるので使いやすいです。縦に長いので邪魔にならず置く場所も確保しやすいところもよかったです。.

当方爬虫類を飼育しており、室内に鉢植えを多数置いているため湿度計を3個置いています、生体管理のため、そこそこお高くて信用の置ける湿度計を使用しております、それら3個で湿度表示は置き場所などにも寄るのでしょうが、最高と最低で5%以上の差があることはありません。しかし本器の液晶に表示される湿度はそれらとは大きいときには30%近い開きがあるのです。なお、基本的に開きが大きいときは本器が低すぎる場合がほとんどです。正解はわかりかねるのですが、体感的に”こんな低いわけがない”と思うことがほとんどです。また、見てのとおり、形状的に非常に安定感がありません。安定感をさておいても、形状的に大型で場所食いです、形状が形状だけに何かに乗せるということもできません。大きさに目を瞑るとしても、不安定さは致命的です、小さな子供のいる家では避けるべきでしょうし、動線近くにも置くのは避けるべきでしょう。その大きさの割りに持続時間が短く、タイマーも5時間までと短いのは少し困りものです。難点は少なからずですが、加湿器としての性能は安定しています、その点に関してだけは体感的に問題ありません。音なども加湿器はどれも水音などがするものですが、本器では当方はあまり気になりません。しかし難点などとかね合わせて考えると高い評価はできません。.

本体はかなり大きく、10畳の部屋で使用していますが性能は実感できます。使用方法も、水にタンクを入れるだけですぐに加湿できるので簡単です。動作音は結構大きいので、静かな環境だと気になってしまうと思います。アロマオイルを入れれば、加湿しながら香りを楽しむこともできるのはなかなか面白いです。自動モードは、私の環境でもあまり機能していないので、そういう仕様なのかもしれません。加湿器としての性能は満足いくものですが、価格が少し高いかなと感じました。.

7時間だと中途半端で休日などは給水の必要があり、最初は面倒に思っていましたが、超音波加湿器の最大の問題である「(細菌やカビを増やさず)清潔を保つ」ため、7時間って考えてるな~と感じています目に見えてわかるようなものでないため、除菌効果があるカートリッジを信用できず給水時にすべての水をかえて、タンク周囲の水分はできるだけ拭きとるよう心がけていますその他の機能に関しては至って普通ですただ見た目はお値段の割に安っぽいなぁ、というのが正直な感想です.

利点と欠点

メリット

  • 加湿器使わないと30%きるところ
  • スリムでオシャレ
  • 思っていたより高級感がある。LEDもキレイ

デメリット

本品の大きな特長は、①湿度コントロールができること と ②殺菌用の紫外線ランプがついていること です。拙宅では、本品のメーカー、コイズミの加湿器、koizumi(コイズミ) 加湿器 【超音波式 リモコン付】khm-4031(n) khm-4031(n)を使用していますが、これは、本品から上記①、②の機能を省略したものとなっています。で、早速テスト運転を行いました。湿度が40~60%に保たれるというautoモードで運転したのですが、当初60%程度であった湿度が80%超まで上がったものの、湿度コントロールは作動せず、ずっと蒸気が勢いよく出っぱなし。すでに80%を越えてから3時間ほど経ちますが、未だ、蒸気の勢いは全く衰えません。(写真ご参照)写真は、加湿した部屋に置いてある湿度計と並べて撮影したもので、本品の表示と結構なひらきがありますが、これは取説にも「目安としてお使い下さい」とあるので良いとして、autoモードなのに制御が全くはたらかず、加湿し続けている、というのは、たまたま拙宅に来たものがハズレだったのか、それとも、こういうものなのか…。拙宅で使っていた加湿器の三倍くらいの価格は湿度制御と紫外線ランプのための追加コストだと思うのですが、ウリの一つである湿度制御がこんなことでは困りますね。.

少々、大きなサイズなので、会社の事務所で使うことにしました。レビューが、家庭での使用ではない点、予め、ご了承ください。箱から取り出し、ベースと呼ばれる足を取り付け、水を入れたタンクをセットして電源を入れると、直ちに加湿が始まります。この辺りは、超音波式らしい立ち上がりです。加湿量は5段階+自動の合計6モードが選べますが、電源を入れた時は、必ず、一番弱い「弱」に戻ります。「常にオートで使いたい」といった使い方は出来ませんので注意してください。タンクが満タンの状態から「強」で運転すると、約7時間の連続加湿が可能です。容量としては十分と思いますが、勤め先だと、朝入れて、夕方近くにカラになる事が多いため、微妙な時間での給水となります。ちなみに、タンクいっぱいに水を入れようとすると、フタをする際、大きめのイオン交換樹脂カートリッジの分だけ溢れ出ます(溢れ出ました)。特に「ここまで」という線もありませんので、給水はほどほどにしておきましょう。ledランプで状態をお知らせしてくれます。便利そうですが、どの状態が何色なのかなんて覚えられませんので、どちらかといえばファッション的なものと考えたほうが良いでしょう。おかげで、小汚い事務所でも、そこだけ近未来感が漂うようになりました。ただし、タンクが空になったり、紫外線ランプが切れるなどの異常時は赤色に変わります。これは「いかにも!」という感じがして分かりやすいです。加湿器は、衛生面を考えると加熱式に軍配が上がります。しかし、加熱式は消費電力が大きいのが難点です。この製品は、消費電力の少ない超音波式で、加湿に使う水を紫外線ランプで消毒するため、加熱式に比べて格段に小さな電力で稼働します。カタログ値では消費電力40Wとなっていますので、大きさの割に「少食」な感じです。一方、紫外線ランプは次第に劣化しますので、殺菌効果を維持するために一定時間毎に交換が必要です。商品ページには、交換の事が触れられていないため不安でしたが、説明書によれば、交換は可能(というか必須)で、交換用の部品も用意されています。紫外線ランプの交換時期は、目安として「約10,000時間」で、ランプが切れると「赤ランプ」が点灯するようです。その他、定期的に交換が必要な物は以下の通りです。・抗菌カートリッジ:約1年・イオン交換樹脂カートリッジ:約3~4ヶ月フィルター類は破れたりした時に都度交換で良いようですが、ランプを含めた、これらの消耗品類もamazonで取り扱ってくれるようになれば便利だと思いました。いや、継続的に安定して利用させるつもりであれば、交換が必要なことや、それらの価格は、予め知らせておくべきでしょう。購入価格も大切ですが、維持費も重要です。本来の『加湿器』としての性能を、どこまで本気で求めるかによって、その評価は分かれますが、手軽に使えて消費電力が少なく見た目もオシャレ、という点は評価に値します。そして、大きさやアロマオイル対応などを思えば、家庭用というより店舗用に適していると思いました。そう思えば、家庭では浮いてしまうような銀メッキのベースも、会社では、それなりにアクセントとなります。使ってみて、概ね満足しましたが、継続的な利用についてアナウンスが少ない事が不安につながります。こちらの商品を購入する際、比較されるのは、加熱式ではなく同じ超音波式でしょう。「だったら、ペットボトルが使える安いヤツで十分」などと言われないよう、保守部品の価格などについても、キチンと明示すべきです。.

水の補給がやり辛いです。水のタンクを取り出すための裏蓋の取り外しがまずやりにくく、蓋を戻すのもちょっと戸惑います。そして、タンク本体はシンクに置ける幅と高さなのですが、下側になる部分が平らではなく、水の補給中ずっと手を添えて支えていないと倒れてしまうのが煩わしいです。ミストもしっかりと見えるほど出て加湿という点では安心できますが。オートで1時間ほど使っていたら、湿度80%の表示で床が濡れてしまっていました。オートでもそのあたり調整してくれないのだとおもいました。.

タンクが4リットルなのもあるが、加湿機能のみの製品としてはかなり大きい。縦型なのでスリムに見えるが、台座の直径が30cm近くある。運転開始からすぐに十分な霧が出、6畳ほどの部屋だと、50%から数分で60%になった。問題なのは運転をauto(霧の出し方を自動調整)にしているのに、適度の60%を超えても加湿が続き、80%以上(80%~100%)になってしまうこと。弱(100ml/h)でも、狭い部屋だと湿度を上昇させるのに十分な霧が出てしまうのかもしれない。湿度が60%を超えても、一時停止ではなく弱のまま運転が続いているようだ。強運転でないと、部屋が乾燥していくくらい常時強力なエアコンが働いている広い空間向けか。.

割と静かな超音波式は目に見えるミストがフワーッと垂れ落ちるので、550ml/hの性能とはいえその部分しか加湿されないように錯覚しますが、12畳の居間の離れた位置で湿度計の目盛りは確実に上昇しました。ただ本体表示の現在湿度はあてになりません。複雑な形状で持ちにくく手離しで立たない4. 0lタンクの水補充は裏の蓋を「開く」のではなく、「取り外さ」なければならないので、とても面倒です。リモコンの受信部は本体下端にあるので、近くだと狙わなくては反応しません。そもそも加湿器にリモコンが必要なのかと思うのですが、そのためか本体のボタンも下端にあるので、しゃがまなくては操作できません。加湿量autoが設定できますが、電源onのたびに弱から順に5段階もボタンを押さねばなりません。イオン交換樹脂カートリッジは3~4ヶ月、抗菌カートリッジは1年で交換とあります。amazonでは入手できないようなので、会社に問い合わせたところ、価格はそれぞれ1,500円と400円(税別)で、家電量販店でお取り寄せだそうです。ちなみに紫外線ランプは2,000円ですが、これは寿命10,000時間で10年程もちそうです。amazonユーザーにとっては、やはり部品もamazonで入手できると嬉しいのですが。維持コストと手間はかかるのですが、消費電力が40Wですから、同性能の加熱式よりも電気料金がはるかに安いので、長期的には割安になります。(加熱式が400wとして1日7時間連日4ヶ月で試算すると9,000円近くの差になりました!)超音波式、多彩に光るライトのデザインなどでこちらを選ぶのはアリでしょうが、koizumiにはほぼ似た機能、デザインで性能が400ml/hの商品が、amazonで本品の1/3ほどの価格になっているので、そちらも選択肢になると思います。.

超音波式の加湿器でuv殺菌機能つきということで少し高めですが、それに見合うだけの価値があります。蒸気もべっちょりならずに広がり、本体上部に付いた湿度表示のディスプレイもとても見やすいです。リングledは消灯もできるので、就寝時も問題ないです。リモコンが卵型で微妙かなと思っていたのですが、使ってみると案外使いやすいです。元々ボタン数が少ないというのもありますが、一つの大きなボタンが上下左右で機能が割り振られていて、暗い中で操作するのも場所を覚えていればこちらの方が使いやすいです。ledが下品なのかなと思ったりもしたのですが、なんだか上品な光り方で気に入りました。直接led光が照射されているというより、何かに反射させて光っているような強すぎない綺麗な光です。アロマオイルも使用でき、リラックスタイムにも使えます。ここまではとても良いのですが、肝心の水タンク周りが少々いただけません。タンクを外す時は、蓋を外し、タンクを抜くという作業がありますが、その蓋は着脱式で、本体から外れます。タンクと一体型か、せめてヒンジがついて本体側に残るようにしてほしかったです。あと、タンクが給水口を上にして縦長なので、小さいシンクだととても水が入れ辛いです。給水口と本体への注水口が同じになっている為で、水を入れる際の家庭での使い勝手を考えて、給水口は横につけてほしかったです。給水周りで不満はありますが、とてもキレイなledと静かな動作、そしてuv殺菌に超音波式の細かい粒子の加湿。バランスが良くとても良い加湿器です。.

 まず、本機をはじめとする加湿器の導入の前に、信頼できる湿度計の購入をお勧めします。日本は一般的に多湿な気候で、湿度が十分以上に保たれていることが多いにもかかわらず、闇雲に加湿器を導入して、布団を水滴でびしょびしょにしても、まだ加湿を止めないような方がいるそうです。そうなるとカビの発生を促進して、いっそう環境が悪くなることもあり、まず、自分の部屋の湿度を湿度計で正確に知るべきでしょう。この加湿器は湿度を本体前面のledで知らせてくれます。ただ、あくまで目安ということのようですが、実際、ビデオを見ていただければ分かりますが、同じ部屋の湿度計でも相当な差がありました。湿度が上昇傾向か下降傾向か程度の目安にはなると思います。頼もしい大容量の水タンクが付いていますが、まず、どの辺りまで注水すればいいのか取説にもタンクの表面にも指定がありません。口いっぱいになみなみ注水してもいいのかもしれませんが、ちょっと不安ですし、そこまで入れると相当な重量なので、ほどほどにしました。uvランプと抗菌カートリッジで本体水槽内の水を約99. 9%除菌してくれるのは、大容量で水換えの間隔が長い場合にも安心感があります。動作中はledのイルミネーションが美しく、インテリアとして映えますね。寝室で使用していますが、動作音も気になりませんでした。.

私の家は、かなり乾燥しがちで乾燥しすぎで鼻血がでることもある…というくらい。とはいえ幼児もいるので、加湿空気清浄機や、shizukuなどを併用してせめて寝室だけでも潤しておりましたが、こちらの製品はuv殺菌があるということで、寝室担当はこれ一本に変更。しばらく使用してみましたが、子供の乾燥から来る咳も減り、かなり心強いアイテムとして愛用しておりますが、いくつか残念なところがあります。※とはいえ図画工作レベルのdiyで何とかなるので購入検討している方は対処可能です。じゃっかん動作音も気になりますが、冷蔵庫のブーンという環境音だと思えば睡眠導入に役立ちますので慣れの問題として。残念なポイントとは表示窓の青色ledです。こちらの製品、下位モデルの koizumi(コイズミ) 【アロマ対応 リモコン付き】 超音波式加湿器 ホワイト khm-4051/wと同じように、光で加湿度合いを教えてくれるのですが、寝るときのために光自体を消せるんです。しかし、ざんねんながら上部のステータス表示窓が消えてくれない。ここ、結構明るいんです。電気を消して寝かしつけようとしているときに、子供の顔がわかるくらい明るい。音よりもこちらが気になりました。梱包で使われていた段ボールを窓の形に切り抜いて隠して使用していますが、ランプ消す機能がついているならそこも消せるようにして欲しかった。不満点はそれくらいです。あとはタンクも大容量で、洗いやすく気に入ってます。.

気化式や、ハイブリッドでは足りないので、こちらを購入。モクモクと水が噴霧されますが、吹き出し口が高い位置なので床が湿ることもありません。ハイブリッド式では40%も行かなかった湿度が、こちらだと弱で50%になります。.

特徴 Koizumi(コイズミ) 【uv除菌式 Ledイルミネーション付】 超音波加湿器 Khm-5551/W

  • サイズ:70×28×28cm
  • 本体重量:4.5Kg
  • 電源:AC100 50/60Hz
  • 保証期間:1年
  • 付属品:取扱説明書 保証書
  • 生産国:中国
  • カラー:ホワイト

メーカーより

スマートなフォルムのタワー型加湿器

タテ型でスマートなタワー型加湿器。

加湿自動運転機能搭載で、湿度を本体前面のLEDでお知らせします。

アロマ対応なので、アロマオイルを専用ケースに使用すればお好みの香りを楽しめます。

UVランプと抗菌カートリッジで本体水槽内の水を約99.9%除菌するので、加湿する水からきれいに(※1)。

※1 試験機関:(一財)北里環境科学センター

試験方法:試験菌を滅菌イオン交換水に懸濁して試験菌液を調整し、所定量の本製品の加湿トレイに入れ、加湿機能を止めた状態で本製品を通電し、180分作用させた。(報告書No:北生発2015_1060号)

付属リモコン

リモコンがついているので、遠くから操作ができます。

リモコンスタンド

天面にリモコンスタンドがあるので、収納スペースに困りません。

※写真は、KHM-5551/Wです。

取り外せる給水タンク

給水タンクが取り外せるので、給水作業も簡単に。

※写真は、KHM-5551/Wです。

アロマケース付

香りが楽しめる

※本体やタンク内にアロマオイルや芳香剤、香水、洗剤など水道水以外を入れないでください。変形や破損、故障、水漏れの原因となります。

加湿量に合わせて光るイルミネーションランプ

一目で湿度がわかる加湿自動運転機能で、湿度を本体前面のLEDでお知らせします。

湿度が39%以下のとき緑色

湿度が40~60%のとき紫色

湿度が61%以上のとき青色

10畳程度のりビンクと6畳の和室を開放して使用しています。ハイパワーなので最大で使用すると和室でも潤うのですが、加湿器近くの床はべっちゃべちゃになります。レベル3の加湿量で床が少し湿り、レベル2の加湿量だと湿度が足りず乾燥するときがあります。そして、オート加湿にすると湿度が高くなっても最大量の加湿運転のままで床がこれまたべっちゃべちゃです。小さい超音波の加湿器を使用していて音が気になることはなかったのですが、これぐらい大きくて加湿量もダイナミックだとピーという高音ノイズが常に聞こえて気になりましたが、使用して1ヶ月も経つと慣れてしまいました。水が切れるとライトが赤色になるのでわかりやすいです。.

基本性能は高い。しかしながら”the日本製”というべき造りこみが見られない。悪い意味でグローバルスタンダードを追求してしまっていないか?と思ってしまいました。正直なところ他人に推奨することはできかねます。すでに多くの方が指摘しているようですが事実上リモコンが必須となる操作性。組み立てるのに取説が必須(吹出口?)。騒音というほどでもないが、長時間聞くと気になる独特の動作音。給水量の安全限界がわかりにくい。などなど、使いにくいと思われる点がいくつかあります。.

当然ですが、除菌効果は目で見ても分かりません。使用期間が長くないので、特別匂いもなく、今のところ雑菌が繁殖している感じはしません。このまま使い続けて異常があれば報告します。加湿器としては普通だと思いました。問題なく使用できています。乾燥しすぎて喉が痛くなる事もなく、その点は他の加湿器と同じ効果があります。カラーledは、おまけというか、見た目なんでしょうけど、夜、どこにあるのかが分かるので、ぶつかって倒してしまう、というような惨事を防ぐ役には立っていると思いました。.

超音波式の加湿器は、「水道水に含まれるカルキ」や「加湿器内の雑菌」が部屋中に拡散」してしまう欠点があり、我が家ではスチーム式を利用しておりました。この製品は、フィルター+UVランプで水道水に含まれるカルキ等の除去と99. 9%の除菌を実現しているようです。以下に4つの観点で評価をしてみます。動作音:★★☆☆☆気化式に比べると静かですが、キーンというモーター?の高温とぽちゃぽちゃと内部で水が垂れている音が非常に気になり、睡眠中は使用できません。個人的には、スチーム式のゴーっという音の方がまだ我慢できます。デザイン:★★☆☆☆薄いプラスチックの筐体にメッキを多用ししていて、中国メーカーの製品のようです。2万円に迫る価格帯の製品に相応しい質感ではありません。加湿性能:★★★☆☆説明書によると、加湿性能は強運転で550ml/hです。この値、スチーム式や気化式と比べると高くはありませんが、超音波式では高性能と言えます。実際の加湿性能については、もう少し室温と湿度が下がった状態でスチーム式と比較してみたいと思います。メンテナンス性:★☆☆☆☆まずタンク容量に比べて本体が大きく、水を捨てるだけでも大変です。また前途の通り複雑な仕組みを採用しているため、イオン交換樹脂カートリッジが3,4カ月に一回交換、抗菌カートリッジが1年に一回、紫外線ランプが10,000時間で交換が必要になります。そのほかにも吸気口フィルターの適宜交換も必要です。1つ300円のフィルターを交換するだけのスチーム式とは雲泥の差です。***【総評】超音波式の利用が必須で、スリムな自立式加湿器が欲しい人には価値がある製品です。我が家では今年の冬も三菱のスチーム式加湿器が活躍しそうです。.

高さ70センチで底部の丸いベースの直径が28センチ、 厚さが13ミリあります、カラーがホワイトなので部屋においても強く自己主張しないが、とにかく大きいことは間違いなし、設置は壁面から50センチ離すよう指示されており、置き場所は広い部屋ほど相応しいことになると思う、蒸気が大きな吹き出し口から景気よくでるのでやはり置き場所は六畳程度には大きすぎるでしょう、うちでは老人滞在時間の長い十畳の和室に設置してみたが、それでも常時使用するには大きい印象、噴出音はテレビ等他に何か音が出ていればまったく気にならないレベル、ledライトが前面の楕円周にそって点灯するので、スモールライトの代わりにもなり、かつパステル・カラーの穏やかな発色なのでルームカラーとの相性によってはとても良い置物になると思う、ledライトはオン・オフ可能です、噴出口の後ろとはいえ、すぐそばにリモコンを収納する設計なので、使用時には収納場所に置かないよう注意書きされています。.

カルキがつきにくいのと、紫外線による殺菌作用があるは良いと思います。電源入れたらすぐにミストが出てくるのと、やや大きいので子どもたちはロボットがきた!と形やledに大喜びです。子供が悪さした時は「赤くなった時、怒って動き出すよ!?」とリモコンで色を変えてみたり、ちょっと楽しいです。ただ、運転中の高音が気になります。とても小さな音ではあるのですが、キーンという音がリビングの端においてもどうしても耳障りで夜寝るときは使えません。また、抗菌カートリッジや、カルキ除去用のカートリッジの情報はこの製品を購入するまでわからなく、現時点でamazonにない?ため、今後この製品を維持できるのかが多少不安ではあります。.

超音波式加湿器は蒸発式に比べて安全で電気代もお得なのですが、水タンクの中で発生するカビや菌をばらまいている感じが嫌で使用していませんでした。本製品はタンクの抗菌処理に加えてuv紫外線による殺菌が売り。マイナス点はでかすぎて取り扱いが不便な点。水タンクももう少しコンパクトで取り外しが容易であればということで。.

消費電力が少ないので購入しました。3日程、連続使用後に本体の湿度計の表示が33%から動かなくなりました。センサーを清掃するも電源入れ直すも効果なし………。取説には表示計は目安程度と記載されてますが……動かないんじゃ………。私の不注意だと思いますが、本体下部の湿度センサーを清掃する際に、プラスチック製のカバーを開けたのですが、簡単に折れました………。開ける際は注意してください。.

製品としての配慮不足、取説の不備が目立ちます。もっと使い勝手を追い込み、デザインを工夫し、取説も充実させてからの販売にすべき製品といっても言い過ぎではないでしょう。ですが、使えます。下記の数々の不備がありながらも、夜は空咳がよく出ていたのですが、止まりました。autoが効きませんが、トイレに起きる時に、消したり点けたり、最初の弱から調整してみたり、ライトは点けたままにしてみたり消してみたりと調整しながら、快適に寝れました。確かに大きすぎますし、操作ボタンが下部なのでリモコンしか仕方ないですが、見た目はきれいですし、ランプの色もきれいで、電源を入れたら、待たずにすぐ霧が出てくれます。動作音は気になりません(一部のレビューではキーン音があるとのことで、個体差でしょうか)。なお、アロマ使用可を喜ぶのはごく一部の人たちでしょう。取説の不備・何畳用なのか記載がありません。・吹出口は最初に取り付けないといけませんが、その説明がありません。図を見ながらセットしましたが、とても固く、最初は回りませんでした。・交換用フェルトと交換用吸気口フィルターが付属品として付いていますが、取説の説明を探し回りましたら、前者は吸気口カバーの所にあるのがやっと分かり、後者はアロマケースの所に使うように小さい字で書いてありました。機能の不備・autoに設定しましたが、機能しません。霧が何時間も出っ放しです。・電源を切り、また入れますと、普通は設定を覚えているものですが、本機は最初の設定の弱に戻ります。自動で使うには、そのたびに設定しなくてはならず、非常に不便です。デザインの不備・大きすぎます。・設定ボタンが脚下部にあり、しかも文字が小さいので、実際にはリモコンでしか使えないと言ってよいでしょう。特に切りタイマーの表示は、文字もランプも小さすぎます。使い勝手の不備・イオン交換樹脂カートリッジは3~4ヶ月で交換が必要で、1500円。維持費高くつきます。・タンクには、水をどこまで入れるのか、その表示がありません。どうなっているのでしょう。・二日使ったらほぼ水がなくなったので、タンクを外したら、かなり水が溜まっており、びっくりするほどでした。排水するように書いてはありますが、これは商品とは言えないのでは?.

やはりサイズが大きいので寝室にちょっと置くなどには無理かもしれません。ですが、中小事務所などでしたらリモコンでの操作が可能なので置きっぱなしで活躍しそうです(当方、自営での塾で使用)≫気に入った事・サイズの割に軽いです(女の自分でも片手で移動できます。)・ledでの湿度のお知らせランプがとても綺麗・リモコンでの操作は便利・思ったほどブーンや、シュゴゴゴーなどという音がしない≫気になった事・超音波だからか?やや『キーーーン』という高音が気になりました。(歯科医院ほどではありませんが^^;)・あと給水タンクの出し入れにコツがいるかもです。(本体への外蓋を閉める時にスッと気持ちよく中々うまくいかない).

まず本体は結構大きいですが、縦長のためそんなにスペースは取りません。操作ボタンが一番下にあり、しゃがまなければ操作できず、主にリモコンで操作をすることになるでしょう。で、本題の加湿機能について。オートで使ってみましたが、あっという間に80%まで上がり、さらに弱まることもなく蒸気が出続けます。本体周りの床が少し湿った感じにもなるくらいです。弱で使ってもあっという間に80%まで上がり、弱の量で止まることなく蒸気が出続けます。弱の場合は床が湿った感じにはならないようでした。あと消耗部品について。交換の目安が、イオン交換樹脂カートリッジで3~4か月、抗菌カートリッジで1年とのこと。しかし、このレビューを書いてる時点ではこれら部品が普通にネット等では手に入らないようで、販売店で取り寄せか小泉成器の部品センターにお問い合わせとなっています。なんか面倒くさいなというのが正直な気持ち。.

超音波式ですが、99.9%除菌されるということで、いいのかな、とおもいます。大きさは、空気清浄機を半分にして、少し高さを高くしたくらいの大きさで、ちょっと大きめかな、とおもいます。主に、寝る時に使用していますが、加湿量を多くすると、すぐ下に落ちてきてしまい、部屋全体に行き渡らないような気がします。イルミネーションはなくてもいい気がしますが、綺麗なのであってもいいかな、と。消すこともできるので、気になる方でも大丈夫です。タイマーがついているのと、リモコンがあるのがうれしいです。.

 加湿器を買い替え続けて何十年。様々な方式やデザインを試してきました。その中には残念ながらtdkのリコール製品などもありました。健康と安全を考えると、安いからとかカッコいいからでは決められないなと実感します。保湿が必要なのはカラダだけでなく、インテリアや仕事の内容によっても重要です。わたくしは漆を使う趣味があるので、湿度の安定が欠かせません。常に使うとなれば、水質の低下が一番心配ですので、この製品の99. 9%除菌して放出する性能を重視しました。待望の製品です。 これだけで選択するに十分ですが、製品としては不満も多いですね。デザインが今ひとつ安っぽい。光で知らせる機能はこんなに派手でなくてもいいでしょう。存在の主張は控えめにして欲しいですが、バリエーションのブラックにすれば良かったのかもしれませんね。リモコン、表示、操作性なども詰めが甘いです。それを踏まえての購入選択は除菌性能99. 9%です。この性能も検証してみる必要があるかもしれませんが。.

ベスト Koizumi(コイズミ) 【uv除菌式 Ledイルミネーション付】 超音波加湿器 Khm-5551/W 買い取り