エポラス(Eporasu) 魚菜 共柄フライパン 18cm 60802 – 美味しそうに焼けます!

テフロン加工の物と比べて長く使えるので良いです.長く使って良いフライパンになるよう育てたいです..

20数年も使っている小さいフライパンが使いやすく同じもので大き目が欲しいと探したらありました。ほんとに同じで感激しました。柄の部分も鉄なので丈夫です。火にかけている最中でも熱くなりすぎることがなく時々素手で持ってもやけどをしたことがありません。熱いのは熱いので鍋つかみを使ったほうがいいです。使う前に錆止めの塗装を空焼きする必要があるのですが、今のコンロのsiセンサーをアンロックしても一定温度を超えるとと火が消えてしまうので完全には空焼きができないのとすごく時間がかかること、が難点です。いっそこの作業だけは卓上コンロを使ったほうがいいかもしれません。出来れば出荷前に空焼きを済ませてくれるといいのですが。錆止めの意味がない?.

同じシリーズの大きめサイズを持っていて、食材の焼き目が美味しそうにつくので小さいサイズも買ってみました少量の食材を炒めるのに便利ですし、やはり美味しそうに仕上がるので助かっています!.

購入してひと月以上使用。油もなじみいい状態になり焦げ付きもほとんどなくなりました。厚みがありステーキや炒め物がうまくいき美味しく仕上がります。また蓄熱量が多めなので調理後の余熱も長めで目玉焼きなども短め加熱で余熱で仕上げると中がとろりと仕上がります。ただし鉄板が厚い分重く、24センチくらいの標準的な厚さのフライパンを使っている感じです。ただ小さいフライパンなので振って調理することもないのであまり気になりません。耐久性も高いと思われます。.

鉄製のフライパンを探していたのですが、近くのホームセンターなどに無かったので購入。予想より重かったですが、丈夫で思い切り使えそうです。.

20センチの鉄のフライパンを使用してきましたがサイズに不便さを感じたのでもう少し大きめのフライパンを探していました。近所の雑貨屋では鉄のフライパンの扱いがなく、しょうがなくコーティングのされたフライパンを購入。たしかに使いかっては悪くないのですが一気に焼き上げるような調理に弱く、くたくたな感じの焼き上がりに。これはダメだと思い再度鉄のフライパンに戻ることにしました。こちらの製品は以前使用していた20センチの鉄フライパンと同銘柄。今回は24センチを購入しました。一人暮らしであれば24センチくらいがちょうどいいと思います。野菜炒めなどは20センチのフライパンだと肉と野菜を別々に炒め、あとから同じさらに盛ることになりますが、24センチであれば一人分よりやや多い量くらいまで一度にまとめて炒めることが出来ます。最後に空焼きについて、最近のコンロはセンサーがついているため一気に焼き上げるのが難しいです。私の場合はセンサーの付いていないカセットコンロを用意して空焼きを行いました。およそ10~15分ほどで完了したかと思います。高い火力を維持するのが困難な場合でも別の空焼き方法が商品に付属する説明書に書いてありました。少々手間ですがセンサー付きのコンロしかない場合でも使用することが出来るようです。.

大きさがちょうど良い。ソロキャンプて重宝してます!.

4月に注文して7月にやっと来た。これの18cmを10年前?に購入して、時々しか使用してなかったけど、16cmのテフロン?(フッ素)加工のフライパンがはがれたので破棄してから、こればかり。鉄だから少し重いけど、それだから美味しく焼ける。ホットケーキはテフロンが焦げなくていいと思ってたけど、鉄フライパンは火加減注意して作るときれいにできる(炒め物. 卵焼き、なんでも美味しい)今回は、ホットケーキとお弁当のおかずや卵焼き用(メインはホットケーキ)でも、小さいのがいい人は、18cmぐらいのが良いかも.

利点と欠点

メリット

  • 厚い分蓄熱量も多く調理しやすい。ただし重い
  • 強火で焼き上げられるのが魅力
  • 気に入りました

デメリット

特徴 魚菜 共柄フライパン 18cm 60802

  • サイズ:約339×185×106mm
  • 本体重量:約565g
  • 素材・材質:本体/鉄(クリア塗装)、取っ手/鉄(クリア塗装)
  • 原産国:日本
  • 底の厚さ:2.0mm
  • 本体深さ:約35mm

メーカーより

魚菜シリーズ

プロの料理研究家が創った、本格派の家庭用調理器

熱伝導が良く効率的な熱廻り

重厚な鉄の味わい、使い込む程にお料理の旨みが冴えてくる鉄製品

見直してみませんか。「鉄」の良さのサイエンス

おすすめしますエポラスの鉄製品

厚手素材でシンプルなデザイン

シンプルなデザイン

機能性を第一に考えたシンプルなデザイン

底の厚さ

底の厚さ2mm

厚手素材で、お肉などもジューシーに焼きあがる

鉄は熱伝導が良いので火の伝わりが早く、ムラなく焼き目をつけることが出来る

鉄製のフライパンの良さ

鉄が加熱されたときにでる「酸化皮膜」には微細な凹凸があり、使い込む程に油なじみが良くなり食材がこびり付きにくくなる

耐久性があるので丈夫で長持ちする

一般的に、鉄製品で調理することで鉄分補給を効果的に行えるといわれている

焼色鋼板製 (ブルーテンパー)

【ブルーテンパー材とは】

鋼板の表面に熱処理で酸素を結合させ、防錆効果のある「酸化被膜」を生成した鋼板

一般的な鋼板に比べて、油なじみがよく、錆びにくい特徴がある上質な素材

鉄が加熱された時にできる「酸化被膜」には微細な凹凸があり、油なじみが良くなり、耐久性があるので長持ちする

空焼き

この商品はご使用前に空焼きが必要

「空焼き」とは初めて使用する時に、鍋表面の錆止め塗料を除去する作業のこと

ベスト 魚菜 共柄フライパン 18cm 60802 買い取り