イデアインターナショナル Bruno 電気 ドリップケトル ダークブラウン Boe025-Dbr – 三択問題

機能的でデザインがよいので満足でしたが、だんだんスイッチが入らなくなってきた。中国製ではないはずだががっかり。ちょうど一ヶ月以上たったので交換ができない。アマゾンではそのことは表記してないので気を付けないといけな都合の悪いことは表記しないのもアマゾンです。.

お湯の沸く時間は早いし、ドリップするときのお湯の注ぎ加減が最高です。最後に残ったお湯が出し切れない点が少々残念。注ぎ口の内部側が飛び出しているのが原因だと思われます。手放せないですね。.

デザインもお洒落でとても使いやすくて気に入っています。.

ドリップするのに細く狙ったところに注げてとってもよかったです。沸くのも早いです。.

お湯の切れは、コーヒーケトルでもっともメジャーもといえる、harioのv60よりも良い。熟練した人ならかなりの精度で入れられるクオリティ。沸かす時間も思ったより早く、豆を準備している頃には沸かし終わっています。他の方もおっしゃるとおり最初の方はお湯をわかるしているとかなり科学的な匂いがしますが、7_8回目辺りから匂いが抜け気にならなくなってきます。.

あなたはバルミューダ、ハリオとbrunoを比較して悩んでいる最中では無いか?私はそうだった。以下比較していく。◆バルミューダよさそうなポイント 高品質で革新的 普通じゃない製品の仕上がりイメージ(あくまで) ネオン管のスイッチライトが見易そう。 速く注げそう。 不安なポイント 最近ネット上でバルミューダタイマーの噂あり。 容量が若干心配。 キントーと言うメーカーとそっくり。◆ハリオよさそうなポイント 温度調整式モデルは便利そう。 段々ラインのデザインにより必要容量を見ながら入れられそう。 定番的ブランド不安なポイント 保温機能が故障しそう。 全体的にイマイチなデザイン。`◆ブルーノよさそうなポイント 昔からある感じのデザイン(一番好み。 容量がちょうどいい不安なポイント 平均的な作りで特に押しの強さがない結果的にブルーノを選びそして特に問題なかった。電気ケトルは使ったことが無かったが、実験からティファールと同等程度の時間だとおもう。※出力は1000w 沸くまでの時間を測ったらこの時期(3月)の冷水で4分40秒。混合水栓の一番熱いお湯(設定は60度)を注いで沸かすと2分40秒。ブルーノは750ccなのでティファールの公表値などと大して変わらない。早速マルちゃんの力うどんを作って見たが、フリーズドライのお餅にお湯を当てられるのでしっかり熱が通った様に思う。750ccを全て注ぐ時間は20秒程度で、マルちゃんには350ccの湯量が必要になる。これは10秒で注げる。特に遅く感じなかったので、バルミューダの言う「素早くお湯が注げる」と言う点はセールス文句にはならないな、と感じた。細かい作りでmax/minの目印の位置が悪く見づらかったり、湯気の排出など目につく所はあるが、上記三種で迷っているなら沸く時間だとかはおそらくそんなに変わらないので、ブランドの好みや見た目で選べばいいと思う。尚 6450円(送料込)で購入できた。.

デザインはもちろん、お水からでもすぐに沸くし、使い勝手も抜群です。.

実店舗で購入したかったのですが、近場にはなかったので とてもかっこよくおしゃれな雰囲気でうれしかったです。どうもありがとうございました。.

利点と欠点

メリット

  • 三択問題
  • ドリップ
  • BRUNOの電気ケトル

デメリット

注ぎ口の細いのがやはりコーヒーを入れるのに最適.

蓋が少し開けにくく スイッチもオンになったかどうか少しわかりづらい すでにもっていたティファールの入れ替えとして誕生日プレゼントとして妻にあげたのだがティファールのほうが早く沸騰するらしいので未だ2つ使っている おしゃれにコーヒー飲みたい時とか 先が細いので少しずつ入れたい時にだけ使っている.

ト・レ・ビ・ア~ンだよ、タマランチ会長です。これがないとやってられないね。.

この細い注ぎ口、箱から出して軽く注ぎ口の所を持ったらバキッ!っと折れました。海外製はホントにクソでした。.

特徴 Bruno 電気 ドリップケトル ダークブラウン Boe025-Dbr

  • 横幅:304mm 高さ:197mm 奥行:160mm コード長さ:1.2m
  • 重量:760g
  • 本体:ステンレス、ハンドル・つまみ・電源ベース:PP、電源スイッチ:PC
  • 電源:AC100V
  • 定格消費電力:1000W
  • 空焚き防止
  • 沸騰後自動電源OFF
  • 手動電源ON/OFF切り替え

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