イデアインターナショナル Bruno シンプルな卓上ケトル。 コンパクトケトル ホワイト Boe007-Wh – スイッチが壊れやすい

可愛いお手紙付きで、とてもほっこりしました。オシャレなケトルでとても嬉しいです。たくさん、使わせていただきますね。ありがとうございました。.

湧かせる量は少ないですが、カップラーメン1つ作るには充分。このデザインで1リットルもしくは800㎖くらいのものがあってもいいかもしれない沸騰してるお湯を見るのが面白い.

フォルムと機能は完璧です。出しておいてもかわいいし、キッチンになじみます。ただ、スイッチが押しても押したかどうかよくわからない「むちっ」とした感じなので、押したかもわからない。台に乗せて「あっ、onだったのね」と気づいたりすることも。沸けばoffになるので別に気にしていなかったのですが、買って5ヶ月後の今、onスイッチが奥に入ったまま(というほど奥でもなさそうなのですが、へこんでて押しても何の反応もない)なのに台に乗せても通電しない状況になりました。押しても押してもだめなので、どうしていいものかわかりませぬ。ティファールみたいにきちんとカチカチするスイッチのほうが壊れにくくていいと思います。修理に出すか迷い中です。.

700mlでも大きく感じていた私は、500ml程で探しました。こちらは450mlで、デザインも良い。簡易お味噌汁やカップラーメンに、1人で使う分に丁度良い分量です。蓋が取れるので、水を入れやすい。残念なことは、本体ホワイト色ですが、台座とケーブルが黒色。全てホワイト色にして欲しかった。そしてもう製造していないんですね。残念です。大切に使用して行きたいと思います。.

私の場合、まずおしゃれさは最優先でした。比較して悩んだのはレコルトのソロケトル&クラシックケトルでした。デザイン的にはクラシックケトルに惹かれましたが…あれ大きいんです。ソロケトルのほうはだいぶコンパクトですが、比べるとこちらのほうが断然コンパクトです。あと、ガラスで沸いてるのが見える…というのも、なんだか楽しいし、沸き加減もよく分かってよいです。茶こしがついていて、そのまま急須(ティーポット?)になるっていう機能は使い始めると「便利だ…!」あと、お湯沸かさないときもピッチャーとしてお水をデスクに置いておくのに重宝してたり。一人暮らしの方にはこの一台三役(?)はオススメです!マイナス点:フタがきっちり締まりにくく注意が必要、茶こしがあまり下の方に届かず使う時は満水にしないといけない、      当然ですがガラスなのでヤケド注意、目盛りを計量カップ代わりに使ったら全然違った(苦笑).

利点と欠点

メリット

  • スイッチが壊れやすい
  • お手紙。
  • コンパクト!おしゃれ!急須にもなる

デメリット

特徴 Bruno シンプルな卓上ケトル。 コンパクトケトル ホワイト Boe007-Wh

  • H23.5xW15xD12[cm]
  • 700g
  • ガラス/PP/ステンレス
  • 中国
  • 電源:AC100V
  • 1年
  • 電源ベース、ティーストレーナー、レシピリーフレット(*レシピリーフレットは限定数で配布をします。カタログ表記には入れませんが営業リーフには入れたいです。)
  • 機能:出力:1000W
  • 水量MAX時沸騰時間:約3分、沸騰検知自動OFF機能、空焚き防止機能、インジケーターランプ・水量目盛り付き
  • 備考:ガラス製ボディ、本体コードレス、ティーストレーナー対応

ベスト Bruno シンプルな卓上ケトル。 コンパクトケトル ホワイト Boe007-Wh 買い取り