アークランドサカモト(Arcland Sakamoto) Minex ゴマ炒り器 – IHクッキングヒーターでも焙煎出来ます

洗ったら持ち手が色落ちします。返品期間過ぎて利用し、判明したので返品も出来ず…最悪でした。.

最近はなかなか洗い胡麻が手に入りません。仕方なく煎りごまを買いますが、少し日が経ったら再度軽く煎ります胡麻はやっぱり煎り立てが美味しい持ち手も木ですから熱くならないし、いいですよ.

近くのお店でなかなか見つけられなかったのでこちらで買いました。自分は珈琲豆の焙煎用に使ってます。サイズもちょうどよく重宝しています。.

コーヒー生豆を家庭で簡単に焙煎するのに購入してみました。80gくらいいけそうでしたが、豆が良くパンの中で混ざるよう50gに留めておきました。ihクッキングヒーターでも通電したのでラッキーでした。電気の強さは10の内5の中火がよかったです。左右に細かく揺すると3〜5分で焙煎が終わります。とても安くていい買い物をしました。数万円もする焙煎機買わなくてもこれでウチは充分です。.

最近は、近所で売ってなくて困っていました。我が家にとって、当たり前に必需品です。.

評価で扱いやすいことを知り今回購入しました。コーヒー豆は3杯で余裕をもって焙煎したほうがいいです。使いやすいと思いました。うまく焙煎でき評価を信じて良かったです。ステンレスの底があるので豆カスがレンジに飛ばず良いと思います。.

届いて第一印象がチープっぽい感じでした。 金属(ステン)のパンと柄の部分が、いわばブリキのような薄さなので、なにかチョットした力が加われば、簡単に曲がってしまう恐れがあるといえそうなそんな製品です。よくもここまで材料コストをケチった様な製品を私は知らない。そういう意味でうーん、とてもゴマスリ評価とまでにはいかないかなあ。上部の網カバーは少し手前に引いて穴に差し込んで使用するのですが、実際にゴマを炒ってみたところ出来上がりは問題はなさそうですけど。.

コーヒー豆の焙煎用に購入。焙煎するのが初めてでしたので練習用として使用。100グラムくらいが限界ですかね。チャフの飛散は少ないですが、コンロの掃除は必要ですね。少量の焙煎ならこれで十分かな。.

利点と欠点

メリット

  • 過不足なし
  • コーヒー豆の焙煎用に購入しました。
  • コーヒー豆焙煎に購入しました。

デメリット

幼い頃は家にあったのに、試しに近場のイオンやヨーカドーを探しても島忠を見ても無かったので、アマゾンで購入、炒ってからすり鉢でブリブリっとすり潰すと香ばしい香りがして、これでないとゴマじゃない、ですよ.

コーヒーの少量焙煎に使っています。もう少し容量があるのが良かったかなとおもいました。.

小型で2ー3杯分の豆をいるのにちょうどよいサイズです。若干細かい部分でアラが目立ちますが使用に問題はないと思います。他より安いので、そこが購入ポイントになりました。品質はやっぱり高いものに負けるででょうが、十分かな。.

焙煎初心者です。ゴマ炒り用なので何しろ小さく、出来上がりの量も少ないので、時間のある人むけですね。そこそこの量を作ろうと8分目くらいに投入すると豆が中で思うように動けなくなり結果、煎りムラが出てしまいます。25cmの使っていないフライパンに蓋をかぶせて炒った方がうまくいきました。.

なんやかんやでこの形が一番使いやすいです。ゴマや大豆を煎る時に使います.

手に馴染んでたいへん使い易かったです。柄の長さや重さと容器部分のバランスが良いのだと思われます。.

コーヒー生豆をローストするのに買いました。小さくて金属製なので熱容量が小さいから仕方無いのかもしれませんが、少量であっても豆を均一にローストするのは不可能です。.

コーヒー3-4杯分の豆の焙煎に使っております。毎朝焙煎するのが日課となりました。気軽にできるのが良いですね。ただ、網を締めていても1爆ぜの際にチャフがコンロに出てきてしまう事がありますが、ご愛敬です。コンロまわりを掃除すれば済むことです。過去には四角い網のコンロの上で回転させるタイプを使っていましたが、結構豆の出し入れが面倒で、こちらはワンタッチで網を開閉できのが超優れものです。かなり年季が入って、当初は網ごしに豆の変化が良くわかりましたが、最近掃除を怠っているせいで網越しで中がかわかりにくくなってきましたが、熱くても一瞬で網を開閉できるので、問題ないです。もう2年近くほぼ毎日使ってますが、壊れません。良い商品です。壊れたらまた同じのを買うつもりです。今まで焙煎した豆を買って挽いてコーヒーを飲んでいましたが、直ぐ作れるので、一日10杯以上とか飲みすぎてしまうことがありましたが、この道具を使って自分で焙煎するようになって、コーヒーの飲む量が減り(一日4-5杯)焙煎中もいろいろ思索や工夫したりするようになりました。また焙煎豆より生豆の方が安く、願ったり叶ったりです。.

軽くて振り易いのですが、持ち手と網の部分の固定が甘く、数回使用しただけで壊れてしまいました。主人に両者に穴を開けネジ留めをしてもらいました。.

特徴 Minex ゴマ炒り器

  • 全長:約270mm、炒り部直径:約122mm
  • 本体重量(約):0.106kg
  • 用途:ゴマ炒り
  • フタ形状:アミ
  • 重量:約106g
  • お手入れ:ご使用の前に必ず食器用洗剤でよく洗ってください。使用後は必ず食器用洗剤で洗い、よく乾燥させてから収納してください。金属タワシやみがき粉では洗わないでください。傷つく恐れがあります。鉄やアルミ等、異種金属と接触させたまま保管しないでください。サビの原因となります。
  • 注意:本来の目的以外の用途では使用しないでください。空だきはしないでください。本体が変形する恐れがあります。アミ部分は細いワイヤーを使用しています。強く押したりすると破損の原因となります。

義母が相当以前から使っているゴマ入り器を見て、欲しいと思っていました。フライパンで煎るより香ばしく、より美味しくいただけます。.

家人がゴマ大好きなため、新鮮なゴマを毎回炒って出すと喜ぶだろうと考え、購入しました。使い始めて1ヶ月以上たちますが、シンプルなものなので過不足はありません。ゴマ炒りはたくさん種類があり、どれを買おうか迷いましたが、とりあえずこれなら絶対に失敗はないと思われます。ゴマ炒り部のサイズはこの製品は12センチ強。他の製品はもう少し小ぶりなものもあるようです。家庭用のコンロだと、五徳には乗るもののハンドル側に倒れてきてしまうため、手で支えてやる必要がありますが、炒りあがりはじめパチパチとはぜるようになると火から少し離して振らなければなりませんし、そもそも1~2分で炒りあがるので、不便はありません。お手入れもささっと洗って軽く拭き、つるしておくだけです。毎回自分で炒ったゴマは香りがとても良いので、ゴマ好きの方にはこういう炒り器の使用がおススメです。.

自分はこれでコーヒーの生豆を炒ってみました、、豆は高級品では在りませんので球体ではなく半球状ですのでガスで炒るのですが器の底は滑りが良く左右に振りながら炒るのですが半球体は弧の面が表面に出て弦の面が底に向き、上下に揺さぶりながら振っても豆は安定する弦が底に向いてしまい弧の面を見ている自分は程よくフルシティローストに仕上がった積もりげすが底にあたる弦の面は炭になって仕舞う、、。 これは胡麻炒り器だったと使い方を間違っていました、、、。.

まだまだ納得いく焙煎はできませんが概ね満足しています。「100gくらいまでは行える」と書いてあるレビューもありますが自分が焙煎した感じだと多くても30gまでかなと思います。熱源はカセットコンロ(直火)ではなくihヒーターを使っています。火力は「+2(最小が+1で保温)」で黄色っぽくなるくらいまで(一般的なグリーンの生豆の場合、7分前後)その後火力を+3にして好みのローストまで行っています10分くらいで1ハゼが来ていたと思います(2ハゼ以降は火力を弱めたほうがいいかもしれません)画像はハイロースト目指して焙煎したコロンビアのタビ種です自分は様々な種類の生豆で練習を始めてしまいましたがまず最初はニュークロップでないもの、水洗式、色味が強い(グリーンの色あいが強い)標高が高すぎない(密度の高くない)生豆から始めると良いかと思います練習用、学習用の生豆も販売されてますよ.

ベスト Minex ゴマ炒り器 レビュー