アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 電気ケトル Edk-1000k ホワイト/グレー – 沸騰するのが見えます

購入して暫くは使い勝手が良かったのですが、3ヶ月ほどして誤って空炊きしてしまったさい、空炊き防止機能は正常に作動したのですが、それ以降一切お湯を沸かしてくれなくなりました。ショックですが、安物なのでまぁそういう不良品もあるということなのでしょう。.

有名他社の電気ケトルが1年で壊れてしまったので、買い換えました。前に使っていたものに比べると、ちょっとオモチャみたいな感じもしますが、軽くて使いやすいです。電源がペダルを押すような感じでアナログ的でちょっとビックリしました。あと、側面から水量を見ることができるのですが、ボコボコと沸騰しているのが見えるのが何だか笑ってしまいました。(いい意味で) 細かいことを言えば、フタの部分の掴むスペースが狭く、ちょっとつかみにくいです。あと一つ、ぜいたくを言わせてもらえば、沸騰したときのお知らせ音がないことでしょうか。注意していれば、電源ボタンが上に上がる音がするのでそれでわかりますが。.

すぐ沸かせるし、沸いたら自動的にoffしてくれるし、コンパクトで軽く、1人ぐらしには大変便利です。世の中便利になってますね。.

ティファー○よりも静か。今までは蓋が本体に付いていたので蓋が完全に外れるのが若干不便。まあそれが掃除に便利という機能でしょうが。そして蓋を外すのにつまみを持つのですが、つまみの穴が浅くてちょっと持ちづらい。この点以外は良いです。値段がとても安いので総合的に良い買い物でした。.

使い勝手はいいが、ネット上で満水で、何分で沸くかの表示が必要だと思う。.

空焚き防止の自動電源off、転倒時の零れ防止機能、底の余剰コード収納機能、必要な機能はなんでも揃っています。あまり売れ筋ではないのかもしれませんが、某テ●ファールのように「注ぐとき零れる」といったこともなく、同じく零れ防止機能のついたタ●ガー製品のように「注ぎ口の開閉ボタンをあけたままにしておくと空焚きになる」こともありません。お湯の注ぎ口は取っ手を握ったときに親指で押して開閉するのですが、操作がやりやすく「ほんの少しだけお湯が欲しい」場合にも調整がつきやすいです。ただステンレスなのは底の部分だけなので、プラスチックという素材が気になる人は気をつけて。プラスチック臭そのものは気になりませんでした、素材は耐熱性の高いポリプロピレンとabsとのことなので、沸騰しても100度以上にしかあがらない単なるお湯を沸騰させる分には何の問題もないと思います。同等の他社製品が3500〜5000円程度なことを考えると、非常にコストパフォーマンスの良い優秀な商品であると思います。さすがアイリス。飾りっ気はなくても仕事はきっちりこなしてくれる実力派商品が多いですからね。ここの商品は。.

利点と欠点

メリット

  • コスパいいです
  • 高価なブランドよりいい
  • 3ヶ月程度で壊れました

デメリット

ベスト 電気ケトル Edk-1000k ホワイト/グレー 買い取り