アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) アイリスオーヤマ 炊飯器 Ih 5 – とても良いです‼️

炊飯器の蓋が開いた状態で、炊飯のスイッチに触れた際、スイッチが入り加熱した。蓋が開いた状態でスイッチが入るのは危険で設計上の不具合です。蓋が開いた状態で炊飯のスイッチが入っても、スイッチを視認出来ない為気が付かず、かなり過熱してから異常に気付きました。蓋が開いた状態でスイッチが入ること、スイッチが入っても気が付かない場合があることは、設計上の不具合であり、改善を希望します。.

色は白くてスタイリッシュなデザインで、これまでの炊飯器がブラックだったので明るく見えます。大きさはそれなりにありますが、横幅よりも手前に長いかんじです。釜は極厚というだけあって少し重みがあるけど、形状がそこまで大きくなく3合炊きよりやや大きい程度で、意外と軽い。炊飯の手順は、覚えるまでは少しややこしいですが、毎日のことなのですぐ覚えます。子供はすぐに覚えてくれましたが、老人には厳しいようで、義母は最初から覚えるのをあきらめてます。でも普通の炊飯器と同じような使い方もできるので問題なく使えるそうです。少し手間がかかる分、炊き分けの種類も豊富で、カロリー計算までしてくれて、ハイテクで楽しいです。炊きあがりまでの時間も最初から表示されるから予定が立てやすく、おにぎり用もカレー用も、炊き込みご飯も美味しく炊けました。冷めても美味しく、お米の可能性を広げてくれる炊飯器だと思います。.

ご飯の炊き具合は丁度いいが量り炊きの量りのブレが凄い為使いづらい。.

銘柄に合わせて美味しいごはんが炊けて満足してます。ただし、銘柄が全部表示されるのかと思いましたが、いちいち説明書で○○と同じのを確認しないといけないのでめんどくさい。また釜や中蓋を外して洗うときは蓋が開いたままになるので閉まればよいと思います。.

水量を正確に測ることができ、毎回同じ炊きあがりを実感できます。水量は少しの加減で表示が変わるので、本当においしいです。カロリーまで判るので、ダイエットにも有効ですね。1杯1杯食べる毎にカロリーを意識できるのは、食事制限に最適です。そして、銘柄による炊き分けが40種類もあるので、大抵のものは美味しく炊いてくれて幸せです。.

設定・手順が多くて説明書にも難しく書いてありますが実際は下記の通り比較的簡単です。■操作手順1、左ボタンの「メニュー」を連打して、窓の左1/3にある表示(無洗米新米・・・玄米、煮込み、発酵、など)を選ぶ。2、中ボタンの「こだわり炊き分け」を連打して、窓の中下方の表示(柔、普通、硬・・・カレー米、寿司米など)を選ぶ。3、右ボタンの「米銘柄」を連打して、窓の左方1/3にある品種を決める。4、計量ボタンを押して0g設定後に、研ぐ前の米を好きな量だけ入れる。再度計量ボタンを押すと水量が指定される。釜を出して米を研ぐ、釜を戻して水の過不足を調整。5、「炊飯」又は「予約」後「炊飯」を押して完了。*手順2, 3で選択できない組み合わせの場合はインジケータが消灯します。*2回目からはコンセントを抜いても手順1-3は保存されています。■機能で感心した点1.コメの量がいい加減でも必要な水の量を決めてくれる。2.米の種類や炊飯パターンに連動して水の量も変更される。3.水量は過不足分を連続的に数字で表示するので好きな水量での炊飯も可能。4.取説には書いてないが、電子天秤として使える。多量の液体も量れるので便利。実機確認で表示は1g単位で9995gまで。精度も台所用電子天秤と同じ(1kgまで確認)。■機能面で感心しない点1.表示パネルがややこしい、操作手順に沿って分かりやすくレイアウトすべき。2.ボタン操作に、短押と長押が混在するのでわかりずらい。3.米をよそう時に、釜の手前のバルジ(計量表示の黒い部分)が邪魔。4.水量調節中に一瞬でもokを出してしまうと以降は水量表示がされなくなる。■炊飯・食味比較アイリスの新旧ihジャーで炊いて比較してみました。比較対象はアイリスオーヤマ 炊飯器 ih式 3合 銘柄炊 rc-ib30です。比較方法は、h29年宮城県産ササニシキ白米2合(300g)を白米+硬め+ひとめぼれモードで炊飯しました。旧機種の米の重量と水量は台所用電子天秤を用いて両者で一致させました。電子天秤と炊飯器の重量表示が一致していることを確認しています。炊飯時間は双方54-56分で、音も同程度でした。消費電力は実測で本器が0. 15kwhでした。炊き上がり直後に混ぜて食べてみたところ、ほぼ同じ風味ですが、極僅かに本器の方が柔らかく、米ぬか臭も極僅かに少なく感じました。概してアイリスオーヤマの炊飯器は、ササニシキ系統(さっぱりで固め)のお米がおいしく炊ける印象でしたが、硬めで炊いても普通に近い硬さになるように変更されている印象です。■まとめ・計量器付き炊飯器は素晴らしいアイデアで便利です。失敗してカチカチやべとべとのご飯になることが避けられると思います。・味は旧機種のihジャーとほぼ同じで、今までの経験も含め、ササニシキ系統のお米がおいしく炊ける印象です。・説明書には書いてないですが、電子天秤としても使えます。・相変わらず分かりにくいインターフェースで損をしている。.

最近の白物家電の進化はすさまじいものがありますが、計量までしてくれるんですね。いや驚いた。炊飯は鍋でする事が多かったのですが、母と同居すると鍋も重いしそうもいきません。適当な炊飯器を買って使っていましたが、水量を間違えることが時々あり どうしたもんかなと思っていましたが計量後は適量まで注ぐと音で知らせてくれるこれなら間違いも起きにくいと思います。内鍋も厚みがあり、第一回の炊飯完了が楽しみです。.

価格に対して、十分な機能を持ってます。銘柄計り炊きは予想以上が美味しく炊けます。しいて言えば予約炊飯では、出来上がりが通常と違ったので、☆一つ引きました!.

利点と欠点

メリット

  • コスパは良いが、安全性に欠陥。
  • RC-IC30-W【続きを読むで改行されます】
  • いらない機能

デメリット

機能や用途が広くユニークではあるが、操作の種類が多くわかりづらい。操作パネルの反応が鈍い。炊き上がり時に上蓋に付く水滴が流れて淵に溜まるのは手入れが困難。計量がライスサーバーから計量したお米を改めて計量しなくても、本体で必要な水の量を測ってくれるのは便利。.

6種類の炊き分け調理と、カロリー計算が便利です。冷凍保存することが多いので、一定量でわけることが出来てよいです。さらに、水量を自動計算や、銘柄炊き分け機能で、おいしく炊けました。対象にない銘柄は、標準コースを使用します。操作手順が多いな、とも思いますが、おいしく炊けたときの満足感のほうが高いです。冷凍保存以外では、ごはんの食物繊維成分を増加させるという、食物繊維モードが気に入っています。.

数年前に、一度炊飯器を買い換えました。前に使っていたものはih式じゃ無かったのですが、その頃の評判を調べていると「とりあえず今持っている炊飯器がih式で無いのなら、安くて良いからih式を買え!味が段違い」と言う物で、某有名メーカーの圧力式IHを買いました。当時、おいしさが確かに違うなと感じたのを覚えています。この炊飯器は、その当時の感動を超える物でした。この商品のウリでもある、水計量炊飯は確かに凄い。重量を計るキッチンスケールが小型&正確になっていたのは知っていましたが、それって炊飯器に付けられる物なの?そもそも付けても大丈夫なの?でもご心配無用、正確に米の重量、水の重量を量ってくれて、しかもご飯をよそおった時釜から取り出されたご飯の重さからカロリーを逆算して表示するという。なんとも素晴らしい炊飯器です。昔ながらの、「お米を入れて、釜の内側の線まで水を入れて」と言うやり方に慣れている方は、最初手間取るかもしれませんが、結局やっていることは、米入れて、水入れて。なので慣れればなんの問題も無いと思います。手順を簡単に書きますと。1)メニューで米の銘柄と堅さを設定する。2)空の釜をセットして、計量ボタンを押す(ゼロスケール設定をする)3)精米する前の米を入れる。重量表示がリアルタイムに更新されていく。(キッチンスケールのように)4)計量ボタンをもう一度押すと、必要な水量が表示されます。(別のカップに貯めておく)5)釜を取り出して米を研ぐ(無洗米ならここ飛ばしても良いですが、すすぐ程度は推奨)6)釜をセットして水を入れる(残水量がリアルタイムで更新されます)7)蓋を閉めて炊飯ボタンを長押し(もちろん昔ながらの方法も使えます)米の銘柄によって水の量を変えるなんて、今までありそうで無かったような。(私が知らないだけかも)むしろこういうのは”昔の”シャープさんやパナソニックさん辺りが出しそうなのに。米の銘柄設定は、代表的な6種だけなのですが、その他の銘柄でも系統分け?で近い銘柄選択が出来る様に説明書に一覧表が付いていました(写真)ちょっと前に話題になった「お米味見チャート」なんかを参考に、普段とは違った米を焚き、食卓のマンネリ化を防ぐ強い味方になりそうです。.

アイリスオーヤマの炊飯器のレビューになります。良い点、微妙な点等以下に並べます。★良い点・非常に多機能である・カロリーが表示される(ダイエットや糖質管理中の場合非常に便利)・水量が分かる(残り少ない適当な量のお米でも的確な水量を示してくれるので非常に便利)・蒸しプレート、しゃもじ、無洗米用と白米用の計量カップが付属している・蒸し料理、発酵調理が出来る・説明書にクッキングガイドが載っている・お米の銘柄別に炊き分けが出来る(6つのモードからどれか1つを選択)・調理法に合わせた炊き分けが出来る(おむすび、冷凍ご飯など6つのモードからどれか1つを選択)★微妙な点・デザインがダサい・機能に特化している分、炊き上がりの出来具合は普通(個人的な感覚では味は同価格帯の象印のが若干上に感じました。家族は同じくらいと言ってました)・操作が細かいので覚えるまで面倒・調理法に合わせた炊き分け機能は余り意味が無いように感じた(炊いたご飯を全ておむすび、全て冷凍、全てカレーといったように単品に使う訳では無いので結局この機能は自分は使ってません)★銘柄炊き分け機能についてコシヒカリ、ゆめぴりか、ななつぼしをそれぞれ炊いてみました。確かに機能を使用せず炊くより美味しく感じました。特に最も好きな銘柄はゆめぴりかなんですが、ゆめぴりか独自の甘みが良く引き出されてたと思います★こだわり炊き分け機能についておむすび、冷凍ご飯、丼ぶり、カレーのモードで炊いてみました(すし飯は余り作らないので省きましたスミマセン)。おむすびと冷凍ご飯とカレーは仕上がりが似てて固めに、丼ぶりは柔らかめに仕上がりました。それぞれの料理に普通に合ってました。ただ、わざわざこのモードを使って調理するかどうかは人それぞれかもしれません。安いお米ならむしろ美味しくなったりしますがちゃんとした銘柄だと普通に炊いた方が美味しいので不必要な機能に感じました★総評自分のように、カロリー計算を良くしている・お米の銘柄を良く変える方にオススメの商品。多機能なので操作を覚える努力が必要ではあるが、現代人の生活に即した機能満載なので使いこなす価値はある。逆にお米の味や食感にこだわりがある方には向いてないかもしれない。自分もたまに土鍋で炊いたりするのですが、そういうのと比べるのは野暮というものですね。ただもうちょっと美味しく炊けると嬉しいかな、と感じたので星は4と致しました。機能が魅力的に感じたならば買いです。.

お米を測って水の量を測定する機能は、要らないかな。若い子はとっつきやすいかもしれませんが、通常炊きで慣れているので。.

ダイエットや低糖質にこだわる人にとって便利なのが、御飯をよそうだけでカロリーが表示される点。量りを使ったりするのは面倒ですし目分量だと多過ぎたり少なかったりと一定しませんが、目でカロリー数を確認できる為、ちょっとおかわり・・・と思っても食べ過ぎることが減りそうです。また食物繊維モードにすることで普通のお米が食物繊維の多い御飯に炊きあがる点も助かりますし凄いと思います。それから40銘柄の炊き分けは40種類の炊き方がある訳ではなく、40銘柄が載っている一覧からどのモードが最適なのかを調べて6つの炊き方の中から一つ選び出すようになっています。普段より美味しいような気もしますし、気の持ちようかな?また中華まんやしゅうまいを蒸すための蒸しプレートと、白米用・無洗米用それぞれの軽量カップ・しゃもじが付属しています。手入れは各パーツが分解できるので清潔に保つことが出来、さほど複雑な造りではないので億劫ではないかと思います。他にもパンを発酵できたり蒸しパンも作れるようなので、今度試してみたいです。ちょっとした料理のレシピも説明書に載っています。.

購入にて1ヶ月を経過しましたので、レビューを書かせて頂きます。まず、炊き上がりのお米の状態、味は特別優れているようではありませんが劣ってもなく普通かと・・・この価格で多機能、魅力的でしたので購入しました。最初はお水の自動計量を物珍しく使っておりましたが、工程がひと手間増えるので今は普通に釜のレベルに合わせています。カロリー計算機能も最初だけ使っていましたが、やはり今は使用してません。長期にわたり炭水化物ダイエットをしっかりやりたい方にはとても良いかと思います。他、お米の品種別選択機能は使っております。他の方のレビューで液晶パネルが曇るとの事が多数ありました。確かに購入後1週間程は炊くと液晶パネルの一部が蒸気で曇りましたが、メーカーhpにも書いてありましたが最初だけのようですのでもし購入した方で同様の現象が発生したら暫く様子をみてはいかがでしょうか。ちなみにこの現象は他社でもあるようです。★マイナス1は、スイッチの感度が良すぎてちょっと触れただけで反応してしまいます。蓋を開けて閉める時に、スイッチ付近に手を置くと反応して保温が切れてみたりするのでちょっとイラっとします。あと、炊きあがった時に知らせる音が小さすぎて気が付かない事です。もう少し音量を上げるか、これだけ多機能なのだから音量調整機能があっても良いのでは!以上、これから購入をお考えの方々の御参考になれば・・・.

米の銘柄別に火力や炊く時間を最適化してくれるIH式の炊飯器です。千葉県の多古米で試してみました。まず、「多古米」という銘柄が、銘柄のリストにない。インターネットで調べると、多古米はコシヒカリだというので、コシヒカリを選択。水の量はコメの量に合わせて自動的に計ってくれるので、ピッと音が鳴るまで入れるだけです。今までの炊飯器より水は多めに入れるように感じました。そして、釜が分厚い!厚さ3ミリということですが、今までの炊飯器よりかなり分厚いように感じました。普通で炊いてみると、これまでよりかなり水分を多く含んだ、ふんわりした米に炊き上がりました。今までより明らかに美味しいです。ご飯を茶碗によそって「カロリー」のボタンを押すと、カロリー量も出るので、カロリー制限をしている人には便利です。調理メニューに合わせた炊き方ができ、「カレー」を試してみましたが、やや固めのしゃっきりした米に炊き上がり、「普通」の場合と明らかに違って、カレーにとてもよく合いました。これまで使っていた炊飯器よりレベルが上だと思いました。まだ試していませんが、野菜やシュウマイを蒸したり、煮込み料理を作ったり、ヨーグルトを発酵させたりもできるようです。説明書にクッキングガイドが付いています。お手入れで一つ、気を付けなければいけないのは、蒸気口のキャップに「逆流防止弁」という、とても小さな弁があって、これを取り外して洗わなければならないのですが、小さいのですぐに無くしそうです。.

 「銘柄別炊飯」の他に発酵調理もできます。カロリー計算も何でもござれという感じ。ただ、多機能な分、捜査には制約があるので、「まっ、これもできるね」という感じでとらえておいて法が良いかも。例えば、発酵調理。確かにできるんだけど、ヨーグルトは最低6時間。甘酒なら10時間かかります。その間、台所の主役である炊飯器は使えません。炊飯は勿論のこと、保温もできないのです。ご飯を炊くか、甘酒を飲むか、ヨーグルトを味わうかの選択となってしまうのです。 また、使っていて気になったのは、他のメーカーもそうですが、中蓋を外したままでは蓋が閉まらないということ。炊飯の失敗を防ぐためだと分かってはいますが、結構不便です。中蓋を洗い他所で乾燥させている間、炊飯器の蓋がフルオープンになっているのですから。.

特徴 アイリスオーヤマ 炊飯器 Ih 5.5合 極厚火釜 銘柄量り炊き ホワイト Rc-Ic50-W

  • 【5合炊きが可能】最大5.5合まで炊ける、ひとり暮らし用に人気のIH式炊飯器。カラーは明るいホワイト。
  • 【3つの「はかり」機能】お米の量・水量・カロリーを自動で測定、美味しく健康管理。無洗米、お粥、玄米も測れる。
  • 【銘柄炊き機能】40銘柄それぞれのお米の特徴を引出し美味しく炊き上げる。お米の品種にあわせて、測る水量も変化。
  • 【こだわり炊き上げ】おむすび/冷凍ごはん/丼/カレー/すし飯/食物繊維米の6種から、目的に合った炊き方を選べる。
  • 【多彩なコース】おかゆ・玄米・炊き込み・煮込み・発酵コースを搭載。料理の幅が広がる。
  • 【~5.5合】●サイズ(約):幅26.5×奥行約35.6×高さ約23.1cm ●重量(約):5kg ●電源コード長さ:約1.5m ●電源:AC 100V(50/60Hz) ●消費電力:1130W ●IHヒーター:1100W(底)/30W(ふた)
  • 【付属品】白米用(180ml)計量カップ、無洗米(171ml)用計量カップ、しゃもじ

メーカーより

美味しいごはんは水加減で決まる

 

40銘柄量り炊き機能

簡単にお米の重量や水量を調節

カロリー表示で健康管理

40銘柄量り炊き機能

お米の銘柄ごとに最適な水量は異なる。

水加減によって美味しさが大きく左右されるからこそ、適した水量で炊き上げることはとても大切。

40銘柄量り炊き炊飯器なら、炊飯量やお米の銘柄に応じた最適な水量を測定し、お米本来の旨みを引き出してくれる。

簡単にお米の重量や水量を調節

重量や銘柄ごとに最適な水量を調整して炊き上げる。

●量り炊きの手順

1.計量ボタンを押して、お米を入れる。

2.お米を研ぎ、内釜を戻す。

3.OKが表示されるまで、水を入れる。

カロリー表示で健康管理

カロリー表示機能は、一度お茶碗によそったご飯を戻しても測ることができる。

白米以外に無洗米、お粥、玄米も測れる。

ダイエット中や糖質制限でカロリーが気なる方におすすめ。

 

こだわりの極厚火釜

調理メニューに合わせて選べる炊き方

多彩なコースを搭載

こだわりの極厚火釜

ごはんをムラなくふっくら炊き上げる極厚火釜。

釜自体を発熱させるIHと相性の良いステンレス層と、熱伝導性の高いアルミ層の、熱まわりの良い複層構造。

お米一粒一粒に熱を伝えるので、ふっくら、美味しく仕上がる。

調理メニューに合わせて選べる炊き方

おむすびモード:粒感ともちもち感があり、冷めても美味しい。

冷凍ご飯モード:@解凍後もふんわりとした食感。

丼モード:つゆが染み込んでも粒感が残るごはん。

カレーモード:粘り気が少なく、ルウとと相性が良いごはん。

すし飯:酢と相性が良い粘り気を抑えたごはん。

食物繊維モード:ごはん中の難消化澱粉(食物繊維成分)を増加させたごはん。

多彩なコースを搭載

炊きこみコース、おかゆコース、玄米コース、煮込み/蒸しコース、発酵コースに加え、下記も搭載。

●早炊きモード:通常メニューより16~19分短縮。

●省エネモード:通常炊飯より約23%少ない消費電力で炊飯。

 

タッチパネルでスマート操作

付属品

商品仕様

タッチパネルでスマート操作

凹凸がなく、スタイリッシュな操作パネル。

軽く触れるだけで、簡単に操作できる。

付属品

商品仕様

定格消費電力:1130W

重量(電源コード含む):5kg

電源コード:約1.5m(収納式)

銘柄選択表

炊飯器は数千円の物から十数万円もする物まであり、選ぶのに苦労する。一度選べば数年間は毎日使うものなので更に慎重に選びたい。機能的に見れば、圧力、ih、真空、釜の材質、等々を組み合わせて百花繚乱。どこのメーカーの物を選んでも間違いはないと思うが、本品はちょっと面白い機能が付いている。重量計が内蔵されているので、洗う前のコメを入れて計測、洗米後に水を切って入れて計測、水をゼロになるまで加える。というように、コメの重さを計れるので計量カップできっちり計らなくても最適な水分量が設定できるというしくみ。さらに最適な水分量はコメの銘柄によってプログラムされているので、こしひかりやらあきたこまちやらの銘柄米40種類を設定するようになっている。とはいえ40種類の選択ではなく、7種から選ぶようになっている。標示されていない銘柄米の場合は取説を見て最適なポジションにする必要がある。これにおむすび用、カレー用、冷凍用とかの炊き分け設定があるので、最初の操作はかなり煩雑で、一般的な主婦は取説と首っ引きでトライしないとわからないかも。さて、早速家で食べている安い混合米を使ったが、ちょうど良い固さでそこそこ美味しいご飯が炊けた。普段は東芝の真空圧力ih炊飯器を使っているため差はあきらかにあるが、これはこれでありだと思った。何かのタイミングでいろいろな銘柄米を少量炊いて食べてみたい。保温は機能があるというだけのものなので、1日で食べきるほうが良い。普段使いの炊飯器は、保温中に真空引きしてお釜の中の空気を抜くためご飯が酸化しにくく、2日経ってもそこそこ美味しく食べられるので、保温重視なら東芝一択。前述の機能はアイリスオーヤマ特有で、この会社の技術者は元大手家電メーカーの社員だった人が多いと聞く。大手ではできない面白い技術を実現できるようにした上層部はえらい。なにげに気に入っているメーカー。本品は価格からすれば圧力ihでも良いくらいだが、普通のih炊飯器。圧力炊飯器は高熱炊飯が出来ることからかなりのブームになっているが、三洋を吸収する前のパナソニックは圧力を使っていなかったことを考えると一長一短があると思われる。スイッチ類がタッチパネルなのは見た目には良いが、押した感触が無いのはいまいち。一応音は出るが、物理的なスイッチが良い。また、東芝の炊飯器は視覚障害者用の点字があるが本機には無い。ユニバーサルデザインを取り入れた方が良いと思う。.

内釜に無洗米を入れ、計量ボタンを押すだけで米のグラム数を量ってくれます。そして、入れた米に合う水も計量してくれます。あと10cc入れて!!とか。なので、あっ今日の米硬すぎ…という状況がなくなります。水分量を統一できるのでコメの硬さも常に同じにできます。わざわざ計量コップで測らなくてもいいのがのが最高です。(計量コップで量ってないから水分量も雑になり固くなったりするんだけど)あと蒸し器もついてて素晴らしい。鶏もも肉も蒸せました。ihの分離型は面白いんですが、炊飯器自体を持ち運びするのがかなり面倒くさいので一体型のほうが自分は好みです。お櫃スタイルで持ち運びするのは家族で食べる時だけかな。おかわりをそんなにしない家庭は一体型のほうが扱いが楽だと思います。あと味はもちろん美味しいです。ihなのでちゃんと美味しく炊けてます。以前に使っていたの圧力ihに比べても遜色なし。ちなみに保温は24時間持ちます。24時間を超えると自動でオフに。普通の保温と省エネ保温があり、省エネ保温だとかなり不味くなります。普通の保温も時間が経つとあまり美味しくありません。炊きたてなら有名メーカーに負けません!.

水の量測れるのはいいけどいちいち手間カロリー計算も精確ではないので無駄な機能自分はこの2つの機能は使ってないです。ボタンも押した感覚がないので使いにくいです。同価格の物買うなら三菱の方が絶対に良いですよ(笑).

使用していた炊飯器(5000円程度)の調子がおかしくなっていたので、買い換えを検討しておりました。vineでこの商品がありましたので、さっそく注文しました。1週間程度使用してみたところ、米の炊飯だけでも銘柄別に炊けるなど大変重宝しております。また、煮物なども調理できるので、今後料理に活用していきたいと思います。今回は良い買い物ができました。.

炊飯器は二十年前のモデルを使い潰したあと、少世帯なのでずっと電子レンジ炊きの容器を使用していたので、触ること自体が実に久々。もちろん広告や店頭で、炊き上げの技術が上がり、多機能化も進んでいることは知ってはいますが、ここまでとは。銘柄炊き分け機能だけでなく、カロリー表示や、洗って軽くなる分も考慮した水量センサーなど、「へ~」と思うことしきりです。.

アイリスオーヤマの炊飯器、実は1台持っています。2年位前に買った物で、ihではないし踊り炊き機能が付いているわけでもない普通の炊飯器でしたが、これがまあ酷い代物で、炊けてから数時間保温すると米がカピカピになってしまうような、しょぼい炊飯器でした。なので、オーヤマの炊飯器には良い印象が全くないのですが、技術が発達したのか、この炊飯器はかなり使えます。今はパナソニックのw踊り炊きを使っていますがそれに比べると、やはり米の炊き加減や美味しさが一段落ちます。が、コスパを考えると、この製品でも充分かなと思います。機能が多すぎてうちの母などは説明書を少し読んだだけで放り投げてしまいましたが、ある程度機械が大丈夫な人なら、使いこなせるかと。.

米の銘柄を選択して水量を計測してくれる機能や、しゃもじで掬った米量でカロリーを表示する機能は目安として中々便利。そのしゃもじも米粒が付きにくい様に工夫されていて、かつ立てて置けるのも良い点です。またしっかりした厚みの釜が米を良い炊き加減にしてくれます。私の好みで指定よりほんの若干水量を減らして赤飯を炊いてみた所、綺麗なモッチリ感で炊けました。蒸し器があるので炊飯以外の用途に使用できるのも良いですし、手入れも割と楽なので清潔に保てます。ただ個人的に気になる点として、液晶表示やスイッチが蓋の前部ではなく中央にあるので、設置条件にもよりますが、背の低い方には視認性や使い勝手と言った面でやや使い難い場合がある事です。実際家族に「ちょっと見づらいし、使い辛いね」と言われました。銘柄指定で炊ける点やカロリー表示が有る以外は出色して素晴らしいと言った部分は無く、炊き加減からくる美味しさも、個人的に今の同価格帯炊飯器の中では普通だと感じました。とは言えおしなべて良い製品なので、比較的コンパクトな大きさと水量銘柄指定炊きやカロリー機能に惹かれるのなら、購入選択候補に入れておいてもよい製品だと思います。.

支払い方法が折り合わなくて返品して、ヤマダ電機で買いました。実質16000まで、値切りました‼️無洗米だと銘柄はえらべないですし、計り炊きとカロリー表示は、便利だなと思った。amazonは、白しかないけど、ヤマダ電機は黒があったので黒い炊飯器です。.

米の銘柄ごとにあった炊き方をしてくれるという炊飯器炊き込みご飯は勿論、煮込み料理に発酵食品作りにと、値段の割に多機能で驚かされる。実際の米の炊きあがりも満足いくもので、コシヒカリが本当に美味しく炊きあがってて最高でした。兎にも角にも安いので、迷ったらとりあえず、コレ!という感じです。.

Rc-ic30-w 水計量ih式 3合 を購入して3か月ほど経ちましたので、レビューです。【注意点】この機種の売りである「お米の重さから、必要な水の量を計算して表示する」機能ですが、炊飯器の周りに何も物を置かず、開けたふたも何にも触れさせず、水平であることが必須です。少しでも条件から外れると、たちまち重さがずれてしまいます。非常にシビアです。設置場所を確保できない場合は使えないと思ってください。【機能】お米を炊く手順としては、炊飯器で計量→洗米→釜と米をセット→表示分の水を加える→okの表示が出たら炊飯する。という手順になりますが、おそらくメカに弱いお年寄りは使いこなせません。音声で手順を解説する機能なんかがあればいいと思いますが、恐らく手順のどれかをすっとばしてしまいます。水量の計算機能の使用感については、okの確定表示が出る前に水を入れすぎた場合は「何cc減らしてください」と表示が出ますが、okの表示が出て水量が確定してから、手元が狂い、水が多く入ってしまった場合はあと何cc水を減らしてくださいという表示がでません。洗ってしまって水を吸った米の為、計量のやりなおしはできず、この場合、目視で水量を調整するはめになります。正確に水を加えたい場合は、スケールを別途用意して水の量を量り、加える必用がありこの機種のウリである水量の調節は、水量を1cc単位で気にする人間にとっては、大変不便な物になっています。お茶碗に入れたご飯のカロリーを表示する機能も搭載されていますが、こちらはカロリーだけ表示されてグラム数は表示されません。両方表示された方が便利だと思うのですが。素晴らしいアイデアだとは思いますが、詰めが甘いです。【炊きあがり】この機種を購入し、コシヒカリを標準モードで炊いた時、最初に感じたことが「固いな」という事です。ih式という事で、しゃっきり炊けると期待していましたが、米にパサつきを感じ甘味を感じません。現在は”やわらかめ”に設定し、計量して炊いていますが、それで普通の炊きあがりに感じます。この辺りは好みになると思いますが、かなり固めに炊ける炊飯器だと思います。もちもちのご飯が好みの方は素直に圧力式を買うことをおススメします。【耐久性】実は本日、炊飯しようとコードを引っ張ったところ、巻き取り式のコードが止まらなくなりました。ちょっと作りが弱いのかも。炊飯器のボタンも効きづらい、押しづらい。(これは最初からですが)炊飯器のお釜自体は厚さもあり、どっしりとしていて、しっかりした物だと思います。【総評】アイデアは素晴らしいが、詰めが甘い。某番組で「炊飯器の性能はある一定の価格帯から違いが少なくなる」「釜の材質にそこまでこだわる必要はない」この売り文句を見て、確かにそうかもしれないな。という共感を覚え、今回購入してみたのですが、やはり、まだアイリスオーヤマは老舗メーカーに追いついていないな、という感想です。高い勉強代になりました。.

はっきり申し上げますと、うちでは使える代物ではありませんでした。私は、この商品の最大の利点は、適切な水量を指示してくれることだと思って購入しました。中途半端な米の量でも水加減の心配がない。銘柄に合わせた水量もこれが的確でなければ意味がありません。ところが、この炊飯器の水量設定は普通ではありません。例えば、米3合(硬さ:標準)で計量すると670~680ccと表示され、指示通り水を入れると内釜の3.5合のラインまでになります。最初から???で、何度も量り直してしまいました。試しにそのまま指示通りの水量で炊くと、私の感覚では柔らかすぎで美味しくありませんでした。水気が多くて、唾液によって澱粉が分解されて甘みが出る、というご飯の美味しさが出ません。で、内釜の3合のラインまでの水で炊くと普通に炊けました。調べてみると、米を炊くときの標準の水量はどこも200ccと書かれています。つまり、指示される水量は70~80cc多いことになります。この件についてメーカーに問い合わせたところ、1合当たり225ccになっているとのことでした。これでは、銘柄に合わせた水量など期待できません。常に、1合当たり表示を25cc余るように水を入れれば問題ないのかもしれませんが。炊きあがりが柔らかいと思う以前に、内釜のラインと支持される水量が相違することに違和感を持つ人はいないのでしょうか?メーカーとしても、内釜のラインと指示される水量が異なる設計の商品を販売していることに疑問を持たないのでしょうか?なお、他のレビューで傾いていると水量が多くなるとの記載がありますが、サポートセンターで質問後、念のために水平儀で確認して問題ない数か所で試しましたが、どこでも同じでした。それから、炊飯時間が異常に長いです。前に使っていた象印の炊飯器に比べて倍の時間がかかります。取扱説明書にも書かれていますが、通常で80~85分、早や炊きでも40~45分かかります。時間に余裕があるときは良いですが、タイマーをセットし忘れた朝など、気が付いた時にはもう間に合いません。なお、結果、メーカーさんのサポートセンターからの申し出により返品・返金となりました。対応は極めて良かったです。.

使い勝手がとても良いです‼️妻も気にいっているようです。.

やはり、投入した米に合わせた水量を指示してくれるのは非常に便利。蓋ヒーターも効いているのか、ご飯の炊き上がりもしっかりもっちりとした食感で旨かったです。また、ご飯をよそう時のカロリー表示は非常に便利で、これはちょっとした発明だと思いました。ただ、難を言えば操作系がタッチパネルである部分も含め、ちょっと解り難いかなという点。特に年配のご婦人方にはハードルが高いかもしれません。.

今までの炊飯器とは違う所は、1. 計量ボタン操作で、適当な量の米でも適量な水を炊飯器で計量してピッタリの水加減が出来る計量カップで測った米も、ピッタリの水加減が出来る(ボタン操作必要な事と、炊飯器で重さを測ったりと、些細な事が面倒に感じなければ便利だが、年老いた両親には出来ない。ただ、計量機能を使用しなくても普通に使えます。)2. 米の40銘柄別の炊き分けが出来る(40銘柄と言っても、銘柄選択はこしひかり、あきたこまち、ヒノヒカリ、ゆめぴりか、ひとめぼれ、つや姫の6項目のどれか近い物で選択)3. お茶碗につけた時、ご飯のカロリー、グラムが表示される(ボタン操作必要)ダイエット中なので、ご飯のカロリーをボタン操作で簡単に表示出来る機能があるので、カロリー摂取、食べる量も常に意識出来るのがすごい。また計量機能は、水加減を間違える事がないので慣れればいつも最適な水加減で美味しくご飯をいただけるのがうれしいですね。.

普通に使いやすいと思います。味に関しては、やはり10万円近くする炊飯器には及びませんが、値段相応の味には仕上がっていると思います。.

高機能炊飯器ははじめて使いました。いろいろ機能はあるのですが、一番すごいのは量り炊き機能です。米の量、水の量を炊飯器が計量してくれるのですが、うまく設定すれば感動するほどおいしく炊けます。水の量だけで米の味がこれほど変わるとは思いませんでした。ただ、炊飯器が少しでも水平でないと、正しく計量できません。一度、少し傾いていたのか、何か炊飯器の下に挟まっていたときがあって、その時に炊いたご飯は水分量が多すぎになりました。そのため、一応米の量は自分でも記憶しておいて機械が計測する水分量が狂っていないか確認したほうがいいと思います。.

困りました。こんな炊飯器は初めてです。釜の内側に向かい合わせで水量ラインが2本引かれているのですが、その高さが数ミリズレていました。よって、どっちのラインに合わせればよいのか? さっぱりわからないのです。なお、設置面の傾きは関係ありません。設置面の傾きを無効化するために、水量を決める際に、釜を水平にクルクル回しています。具体的には、2本のラインをa・bとすると、ラインaを北側にして水量を目盛りにピッタリあわせて釜を180度回してラインbを北側にすると、水面と目盛りが必ずズレるのです。よって、釜に表示されている水量ラインの高さがズレているという結論に至りました。購入直後の初使用時に気が付きました。使うたびに、イライラします。ご飯の炊きあがりに水量の影響は大きいので、残念としかいいようがありません。皆様の参考になれば幸いです。.

「量り焚き」は洗米後の水の量を炊飯器が指定してくれて、指定通りに釜に水をいれるとおいしく炊けるというものです。コンセプトは新しく面白いものの、実際に使ってみると台所のシンク(水の蛇口がある場所)と炊飯器の位置関係によって使い勝手が大きく変わると感じました。量り炊きをせずに、米銘柄の指定機能だけを使った炊飯もできますし、かためやわらかめの微調整もできるので、好みの味に追い込んでいくことは可能です。さて量り炊きの使い勝手についてですが、従来の炊飯器の時は、洗米後に釜をシンク内に置いたまま、内釜内部の線を見ながら、蛇口から直接水を入れるか、計量カップで何回かに分けて水を入れていました。これがこの炊飯器で水の量を計測できるようになると、指定された量の水が入るまで計量カップを持って蛇口と炊飯器の間を何往復もすることになります。そこで必要な水以上の水が入る容器を用意してそこに水を汲み、炊飯器まで持っていって水を入れることになるのですが、移動中に水滴が落ちたり、余った水を捨てるのがもったいないので何か使い道を考えたりと、新たな問題が出てきて意外に手間がかかるのです。で、最終的にわかったのは、無洗米を使い、かつ水道の蛇口からの水ではなく、ペットボトルに入ったミネラルウォーターの水を使う人には、上記の問題は生じずとても便利なのではということです。.

やる前に、押す。これが基本です。・水量を計る時は、 米を入れる前に[計量]ボタンを押す。・カロリーを計る時は、 ごはんをよそる前に[カロリー]ボタンを押す。この炊飯器の機能は、常に「リセットしてから事を始める」って考え方で進みます。一旦現状の重さを計って、そのリセット状態からの増減で判断してるみたいですね。お米を研ぎ終わってから「あ!計量ボタン押すの忘れた」ってやっちゃうと、もうダメです。まぁ絶対一度はやりますよね~(^^)そんな時は、普通にいつも通りの見た目で炊飯を始める事もできるので、大丈夫です。カロリーの方は、押し忘れてもまだ間に合います。一旦ごはんを戻せば、またその状態からのカロリーを計ってくれます。銘柄炊きは、食べ比べてないのでよくわかりません。たぶん大差ないんじゃないかな。(個人の感想です)一応うちではこしひかりを使ってるので、念のため合わせています。もしかしたら、最初は面倒に思うかも知れませんが、やってるうちに慣れるので、そのうち便利に感じてくると思います。常にベストな水分量で炊けるので、家族に文句を言われるリスクはゼロになります。ストレスフリーな炊飯器ですね。.

ただお米を炊くためだけでしたら、簡易手引き書が同梱されているので冷蔵庫にでも貼っておけば誰でも簡単に炊飯が出来ます。お米の銘柄を選択して指示通りの水を入れて炊くだけでお店に近いレベルで炊き上がります。主要な銘柄は対応していますが、もちろん全てを網羅している訳ではありません。対応していないお米は自分で水を軽量する必要があります。.

本品の売りはコメの銘柄や料理目的で水調整機能がついているところです、具体的には炊くコメの銘柄をセットしてからコメをジャーに入れその後に水を注ぐと適正量に達した時点で音がなって「ok」となります。その他には握ったあと必然的に冷えてしまうおにぎりには冷えてももちもち感が維持できる炊き具合にセット可能。一番気に入っているのは冷凍にする場合も塩梅も調整できます。電子ジャーの保温は一気に味と風合いが落ちてしまうことから保温機能ナシの製品も出ている昨今。かくいう私もジャーの保温機能は使わず炊き上がったら即座に専用の容器に移しフリーザー行きですので、その場合に解凍時に美味しくなるようにセッティング出来る本品はありがたいです。.

デジタルで表示される為、非常にわかりやすい。カロリーも表示されタッパーに移すときも均等に分けられる。炊き分けも豊富で機能性の高い商品だと思います。買って良かった。内蓋が破損して連絡したら一日で代替えが来たので、非常に助かりました。買って損は無いと思います。.

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