アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) アイリスオーヤマ 屋外センサーライト 足下灯 昼白色 Osl-Fn2-Ws – 屋内でも使えるセンサーライト。電源オフは防水蓋を外す必要あり。

玄関アプローチの部分に階段があるのですが、玄関の常夜灯だけだと月明かりのない日は足元がかなり暗いため、ソーラー式のライトなどを使用したりしていたのですが、それだと今ひとつ明るさが足りず。。かと言って、工事してまで取り付けるのも・・・と思っていたところ、こちらを知りました。明るさが「明・暗」の二段階に調節できますが、「暗」でも十分明るいです。単3乾電池3本、「暗」での使用であれば、寿命は2年とのこと。(「明」なら1年)それだけあれば、十分。センサーの感度もとてもよくて、足早に歩いて来ても、灯りが欲しい時にサッと点灯します。また、明るいうちに点灯してしまうこともなく、ちょうど灯りが欲しい暗さになると点灯するところが心憎いくらいです。防水性能も秀逸で、既に何度か雨が降りましたが、全く問題なく稼働しています。大満足です。.

裏口に設置しました。暗いのは気になっていましたが、外壁に穴を開けたり、工事をしたりするほどではないと思っていました。こちらは両面テープで貼って固定するので工事もいらず、簡単です。我が家の少しざらついた外壁に貼り付けるのでも大丈夫でした。今のところ、雨が降っても問題ありません。センサーの感度は良く、ledなので保ちも期待できます。膝くらいの高さに設置するので目に入りますが、一見プラスチック製に見えない渋いシルバーで、目立つ色合いではありません。玄関に設置するのでも良かったかなと思っています。.

センサーが人の動きを感知して自動点灯する乾電池式ledライト(フットタイプ)です。外階段に使ってます。夜になると足元が暗くて覚束なくなるので、照明があると安全です。センサーの感度はいいです。近づくとすぐに点灯します。フットタイプなので、路面近くに設置しても、センサーの反応は良いです。・乾電池式なので、電源配線が不要で、好みの場所に設置でき便利。 配線が無いので、見た目もスッキリ。 乾電池式は、停電に無関係なので、災害対策上も安心。・電池の寿命は、単3を3本を使用して、2年。・センサーによる点灯時間は、10秒ですが、人が動いているときには継続点灯。 センサーの検知範囲は、左右、上下ともに広い。 繰り返しになりますが、フットタイプなので、足元近くに設置しても、センサーの反応は良い。・明るさは、明暗の2段階(30/10ルーメン)に切り替えです。暗で充分に明るい。・防水なので、雨でも問題ない。・重量が250gと軽く、両面テープで壁に簡単に固定できる。 メーカーによると、屋外で11年間固定できる両面テープ。 多少凹凸の面でも接着。本品は配線が不用なので、クローゼットやロフト、物置など、工夫次第で活用シーンが広がります。.

省エネのledなので乾電池でも1年は持つとの事で玄関先の足元に設置しました。取り付けはコードレスなので簡単です。乾電池式は便利です。センサーの範囲も問題なく結構明るいと思います。問題は本当に1年持つかどうかだけです。.

屋内の廊下で使っおり、夜中にトイレに行く時に、ちょうど良いタイミングで点灯します。消灯時はフェードアウトするように光量が下がり、良い感じです。屋外で使うための工夫として、電池ボックスと電源スイッチが蓋で密閉できる構造となっており、屋外での長期の使用をするための、安心の構造です。固定具は、壁に粘着テープで固定する構造となっており、本体を固定具に引っ掛けるようにしてセットします。電池交換時などに簡単に本体のみ外せます。本体がさほど重くないのと、固定具の粘着テープが強力なので、場所を選ばず固定できると思います。本品を仮に屋内で使う場合は、昼間でも廊下のような薄暗い場所では、センサーが反応してライトが点灯するため、本体を固定具から外しておく方が得策と思います。屋外で使用していませんが、常時日陰の場所に設定しておく時は、昼間でも点灯しないかチェックが必要と思います。光の強度は2段階で設定できますが、低い方でも十分です。.

夜間、祖母が足元が暗く不便だと言っていたものが明るく見やすくなったと喜んでいました自動消灯になりますので電気の消し忘れの心配もありませんし非常に便利に感じております階段のふみはずし・けつまづき防止のために階段付近にも増設予定です.

 明るさは2段階に切替できますが、真っ暗な玄関先では「弱」でも十分明るい。説明書に「センサー感知・最大3m」と記載されておりますが、確かに反応が早い!残念なのは、両面テープによる設置方法。家屋はモルタル吹付けなので、コンクリートブロックの壁面に付けてみた。が、気が付けば落下。もう一度押し付けてみたが、既に粘着力が弱っていたのか再び落下。元々落ちることが前提になっていないため、強度はたいしたことがないらしく、落下後はセンサーの反応が少し悪くなったようだ。屋外での設置は保留とし、しばらくは階段脇に設置しておく。両面テープでは心もとないので、黒い設置スペーサー(左右に2個)を外し、ネジ止めした。.

屋外の物置の室内灯として使ってみたのです。夜に物置に行くことは稀ですが、毎回懐中電灯が必要でした。2坪ほどのスチール物置で、上手い所に梁があって貼り付けました。戸を開けた瞬間に感知して点灯したのには感激!ゴソゴソ動いていれば感知し続けて消灯しません。照度は物足りないですが、ちょっとした捜し物はできます。いい使い方を見つけたと自画自賛です。.

利点と欠点

メリット

  • 夜になると、暗くて足元が覚束ない外階段に使ってます
  • 明るさ、センサーの反応はとても良い。
  • 屋内でも使えるセンサーライト。電源オフは防水蓋を外す必要あり。

デメリット

特徴 アイリスオーヤマ 屋外センサーライト 足下灯 昼白色 Osl-Fn2-Ws

  • 商品サイズ(cm):幅約23.4×奥行約4.8×高さ約6.6
  • 重量:約250g
  • 主要材質:ABS樹脂、アクリル樹脂
  • 付属品:取り付けプレート(両面テープ貼付済)、落下防止プレート

メーカーより

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電気工事不要!乾電池式センサーライト

乾電池タイプだから面倒な配線は不要。

壁への設置は付属の両面テープで設置。

買ったらすぐに使える屋外センサーライト。

超強力両面テープでがっちり固定

両面テープは、屋外で11年間さらしても十分な強度と柔軟性を維持し、しっかり固定できる。

外壁のような凹凸がある部分でも接着できる。

住宅になじむデザイン

落ち着きのある、住宅になじむデザイン。

壁面を照らすことで、足元の明るさを確保します。

取り付けできない壁面について

強力な両面テープで貼り付けるため、壁面の強度に注意が必要。

取り付け不可:劣化している壁面。木材や土壁。壁紙。

防水性能は屋外に置いても安心して使える「IP44レベル」。

人感センサーは、Wセンサーを搭載。通路等に設置した際、どちらの方向から来ても広範囲に素早く反応する。

必要な乾電池:単3形アルカリ乾電池3本

使用シーンに合わせて、2段階の明るさを設定できる。

「明モード」と「暗モード」をスイッチで簡単に切り替えられる。 1回の電池で約2年長持ちする省エネ・長寿命タイプ。(※1) (※1:暗モードで使用の場合)

屋外センサーライト 屋外センサーライト 屋外センサーライト 屋外センサーライト 屋外センサーライト 長寿命BIGCAPA 乾電池 単3 12本パック
種類 フットタイプ ウォールタイプ 丸型 ウォールタイプ 角型 スポットタイプ スタンドタイプ 単3

ベスト アイリスオーヤマ 屋外センサーライト 足下灯 昼白色 Osl-Fn2-Ws レビュー