アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) アイリスオーヤマ 加湿器 気化ハイブリッド式 イオン発生装置搭載 肌ナビ搭載 ゴールド Ark-500z-N – 存在感はあるけど。

ゴールドを購入でしたが…まず、色はシルバーです。箱にも(ゴールド)って記載ありますがシルバーですw家電量販店でゴールドの実物を見て購入したので、目に狂いはないはず…よ〜くみるとシルバーに若干ゴールドっぽい面影があるような無いようなって感じです。製造ロットで色味が若干違うのかな?まぁ色はどうでもよく、10畳前後の気化式加湿器を安く欲しかったので目的は果たしました。製品ですが、推定湿度の計測が10%程高く計測するようですね。昔から温度と湿度の関係性による快適指数を気にしながら生活していましたので、部屋にはデジタルとアナログの温湿度計が幾つが点在しています。殆どの湿度計が55%辺りを計測している中、これは70%を示しています。流石に70%は、ありえないかな〜しかし、関係なしにエコモードで付けっ放しにしてれば加湿し続けて静音ですから問題ないかと思っています。寝室には不向きかなと思います。エコモードでもモーター音のような音がし続けています。一般生活の中で聞き慣れない音ですから、就寝時は気になるでしょう。寝室が15畳ぐらいあり頭から最も離した位置に置けるのなら、許容範囲かもしれませんがwサイズ感は、でかいです。一昔前のオフィス用シュレッダーぐらい。.

以前から使っている加湿器は、デザインや青色LEDランプによる演出など見た目はよかったのですが、いかんせんタイマーがないという致命的欠陥がありました。これでうっかり忘れていたり、寝てしまうと水がなくなるまで付きっぱなしということがありました。タイマーは加湿器にとっては必須だと思うので、まず当然ではあるもののタイマーがついていたことで入れ替えする意味がありました。そしてデザインからも分かるように、非常に実用的です。以前使っていたものは、アロマオイルを入れてその香りも出しながら加湿できるという機能があったのですが、正直フィルターをすぐ交換せねばならず、実質、数回だけその機能は使用しませんでした。今回はそういう余計なおまけ的モード(イオンモードはあり)はない分、エコモードや温湿・肌ナビなどその部屋の空気を現状把握するためのモードが充実していて、非常に実用的な設計となっています。給水時を知らせるのも、ランプだけでなくアラームまで鳴るという親切さにはメーカーのユーザーに対する心遣いを感じました。結局、加湿器というものは、デザインの斬新さや今までなかった追加機能よりも、いかに長く実用的に使えるかが勝負なので、そういう意味では今回の加湿器は、家電としてなくてはならないものの一つとしてこれからの季節、うっかりしていると喉がやられるエアコンの暖房とセットで長く付き合っていけそうです。.

今まで、暖房だけで部屋の乾燥など気にもしていなかったが、年もいって、のどの具合がよくなく咳がよく出るようになったので、購入しました何となく喉の具合が良くなった喉には湿りが必要と分かりました。.

まず見た目のスタイリッシュなデザインに好感が持てます。温湿度ナビ搭載という新機能が楽しみでした。乾燥肌なので冬場は特に厳しい私にとってこのナビは非常に魅力的です。エコモード・静かな音・抗菌仕様などユーザーにやさしい点も良いです。今冬はこの加湿器にお世話になりそうです.

容量が大きいものが欲しく皆さんのレビューで決めました。機能など考えたらいい買い物をしたなと思います。.

大容量で、静音で、手入れが簡単で、リーズナブルな加湿器は、きっと他に無いと思います。水の補給は一日一回でオーケー。エコモード、うるおいモード、肌モード、タイマーなど、機能も充分です。電気店に並ばないブランド商品なので、出会えて超ラッキーです。.

ヒーターoff mode があり電力エコ(消費電力大きい加湿器は落第)、加湿能力良く、それで低騒音、低価格。ただ1点、水タンク取り出し時、水たれがあるのが惜しい(これを防ぐのは結構難しい)。.

操作パネルがシンプルでいいと思います。取手付きで持ち運びも簡単です。エコモードへも切り替えができるので長時間使用しても負担が少なくて助かります。一回の給水で半日以上もつのもいいと思います。この時期、寝ている時に乾燥で喉が痛くなるので活用したいと思います。若干音はしますが、静音にすれば眠りを妨げる程ではありません。.

利点と欠点

メリット

  • 色が…機能としては◯
  • 思ったより大きい
  • この安さで性能最高

デメリット

日中の電気料金が高いプランに入っているので日中は自然気化式で使っています。この切り替えが出来るのはとても有難いです。個人的には静音モードにしていると、水が無くなっても音がならない所がポイント高いです。就寝中、そういうモードがついていないタイプだと、その音で目が覚める事があり結局眠る時は使わないようになりました。このタイプは特にフィルターがすぐに汚れるのでこまめなお手入れ必須です。毎日使うものなので、私は1シーズンでフィルターを2個用意しておいて、ローテーションで使っています。(1個を洗って乾燥させている間にもう一個使う、というような)これですね→http://www. Jp/dp/b00f2dgv5i商品タイトルに 500ml と書いてあるので、てっきりタンクの容量が500mlなのかなと思ったのですが、届いた商品がかなり大きく、確認したとこと、タンクに入れられる水の量は 5l で加湿容量とタンクの水量は全く別ものだという事を知りました。こちらのサイト、外部サイトになりますが、加湿容量と水量について詳しく書かれていますのでご参考までに。→[. ]加湿器は個人的にはスチーム式が一番体感的に潤うしお手入れが簡単なので好きなのですが、潤い過ぎるのと、電気代がかかってしまうのがネック…こちらのタイプは丁度よい加湿具合と電気代、でもお手入れがやや面倒…と、一長一短ではありますが、スチーム式だと窓が結露でびしゃびしゃになるので今季はこれで乗り切ろうと思います。.

フィルターにヒーターで暖めた風をあてて加湿する「温風気化式」での加湿と、室温のそのままの空気を当てて気化させる「自然気化式」の2つの方法での加湿が可能です。温風気化式はよくあるタイプの蒸気がボーッと出てくるタイプのもので部屋の温度も湿度も上げてくれますが消費電力が高いです。変わりに自然気化式は消費電力がかなり抑えられる変わりに湿度の上がり方も緩やかでちょっと冷たい空気が出て来ます。※最大消費電力はノーマルモードだと220w前後、エコモード(自然気化式のみでの運転)だと14w前後と結構な差があります。電源を入れると部屋の湿度と温度を計測して自動で適切な湿度を設定し運転してくれます。上記のノーマルモードとエコモードも自動で切り替えてもくれますので月の電気代の節約機能もきちんと備えています。ただやはりこのての加湿器はそれなりに手入れが大変です。この商品も例外ではなく週に一度は本体とフィルターの掃除が必要です。といっても大変そうなのはフィルターを水洗いして乾かす作業くらいでしょうか。あと加湿気化フィルターは適度にぬるま湯に粉末の台所用合成洗剤かクエン酸を溶かした物の中に浸けおき洗いが必要です。この辺のケアをきちんとしないと加湿器の独特な嫌な匂いが出て来てしまうので面倒がらずにやった方が良いですね。温度と湿度を自動せ計測してくれるのでウィルスが活発になりにい環境にしてくれたり、肌がカサつかないように見張ってもくれるので小さなお子さんや女性には強い味方なのではと思います。といってもちょっと本体が大きめなので子供部屋というよりもリビングでの使用がベターだと思います。.

良い点・最大消費電力10w程度の「エコモード」搭載(「ノーマルモード」だと最大200w越え)。・約5lの「大容量水タンク」。・適正な水分量をお知らせする「温湿度ナビ」搭載。・空気の乾燥がお肌に与える影響を表示する「肌ナビ」搭載。・浮遊ウイルスやカビの抑制、花粉・ダニなどのアレル物質の低減、お肌の水分量を整える「マイナスイオン発生器」付き。・持ち運びに便利な「キャリングハンドル」付き。いま一つな点・水タンクの「タンクカバー」が取り外し式。運転モードを「うるおい」に設定すると動作音がちょっと気になります。「エコモード」に設定するとヒーターを使わないため加湿量が約4割落ちますが、凄く静かで消費電力も抑えられるので良い感じです。水タンクのタンクカバーが取り外し式ですが、良くある石油ストーブの様に一体型の方が使い勝手が良いかと思います。.

イオン発生付きと付かないのとカラー記載が違ってたみたいでした。カスタマーセンターの方に説明頂き、希望のカラーではなくなりましたが快適に使用しております。加湿器をあなどっていましたが、加湿器のお陰か子供の風邪を引く回数が減った気がします!.

[本体]サイズをろくに確認していなかったため、実物を見たときにその大きさにびっくりしましたが、取っ手がついているため、持ち運びに不便はないですし、タンクが大きい分、給水の手間が省ける点は良いと思います。基本的に「うるおいモード」で、平日は朝・晩使用、休日はつけっぱなしという使い方をしていますが、週一回の給水で済んでいます。現在の湿度レベルのほか、タンクの水の残量も透けて見えるのは気が利いていて良いですね。[動作音]目標湿度まで遠い場合の動作音はかなりうるさいです。テレビを見ていても、気が散ってしまうほど。目標湿度に近づけば、自動的に「自然気化式」(エコモード)に切り替わるため、だいぶ静かになります。もちろん、静音モードなら常に静かで、個人的には就寝時につけていても問題ないレベルだと思います。[加湿力]「うるおいモード」で一日つけっぱなしにしていると、タンクの水が1/4~1/3ほど減っていました。加湿しすぎで結露することもなく、ちょうどいい具合なのではないかと思っています。注意点としては、各モードの目標湿度が相対湿度であるのに対して、温湿度ナビは絶対湿度(空気中の水分量)基準なため、エアコン等の暖房器具とあわせて使用しないと、いつまで経っても適正レベルにはならないことですね。[お手入れ]週一回の水タンク、吸気口カバーのお手入れのほか、2~3週間に1回程度の頻度で、フィルターのお手入れが必要になります。お手入れサインが点灯するため、忘れることがないのはいいですが、2回に1回はクエン酸でのフィルター洗浄が推奨されており、正直ちょっと面倒ですね。フィルターが意外と大きく、通常の洗面器程度ではつけ置き洗いができないのが、余計に面倒。.

取扱い説明書の記載がおかしいので、問い合わせたら、改訂されたわけではなく印刷ミスだったらしく、お手入れ時の洗剤やクエン酸を溶かす容量の濃度が10倍違っていました。濃度が濃すぎると故障の原因になると書いておきながら、取扱い説明書自体が間違っているなんて、なんてお粗末な製品なのかと呆れました。しかも私が問い合わせて初めて間違いが判明したなんて、製品のチェック体制はどうなっているのか!と腹立たしいばかりです。.

安いので不満というところまではいきませんが、正直うるさいです。寝室なら使えないでしょう。.

 以前から方式の違う加湿器を何台も使ってきましたが、いずれも気になる点があり、決定版的な商品にはいまだ巡り会えていません。 最初に買ったのはヴィックスドロップの形をしたスチーム式でした。これは安価で手軽に使えたものの、加湿しすぎてしまう欠点があり、窓が結露したり部屋に置いてある物にカビが生えやすくなったりしてしまったことから、早々に使うのをやめてしまいました。 次に買ったのは、ボネコのディスク型の気化式(自然気化式)でした。これは、原理的に加湿しすぎるということはなかったものの、モーターの音が寝室ではややうるさかったのと、決定的な欠点としてはメンテナンスが大変ということでした。ディスクが交換不要というのが売りでしたが、自然気化式の欠点である雑菌やカビの発生しやすさのせいか、水タンクもディスクもすぐにぬるぬるしてきてこまめに手を入れる必要がありました。 で、今回は自然気化式と温風気化式を自動的に切り替えてくれるハイブリッド式です。 本商品については、商品名の見出しにある「500ml」にだけ気を取られて実物を見ずサイズも確認せずオーダーしてしまいましたが、届いてみて意外に大きいのにびっくりしました。ただ、逆に大きいだけにタンクには約5lの水を入れておくことができるので、頻繁に給水する手間がありません。 本商品のハイブリッド式がどうハイブリッドかというと、湿度により自動的にヒーターをon/offしてくれて自然気化式と温風気化式が切り替わるというものです。ただし、エコモードに設定するとヒーターはonにならず常に自然気化式で動作します(ファンの動作音も小さくなります)。 これまでの経験から心配していた加湿しすぎる点とメンテナンス性ですが、前者についてはハイブリッドと銘打つだけあって湿度が高くなると自然気化式に切り替わってくれるのでいまのところ大丈夫な気がします。後者については、使い始めて3週間程度ですがこの間一度だけ「お手入れサイン」が点灯してフィルターやトレーを洗浄するように指示されました。この程度であればまぁ許容範囲かなと思います。 全体的な使い勝手や性能は悪くはありませんが、これぞ決定版で万人にお勧めという感じまではしませんでした(もちろん個人的印象に過ぎません)。それほど高価でないこともありますし、経年劣化でメンテナンス性が落ちてきたらあまり手をかけることなく引退かなという感じです。 なお、本商品の姉妹品にark-500-uという下位機種もありますが、本機種との差は「イオン発生装置搭載で、マイナスイオンが放出され、お部屋の空気を快適に保つ」機能の有無だけのようです。 この「マイナスイオン」という概念(化学の教科書に出てくる陽イオン・陰イオンとはまったく異なる概念です)には以前から科学的根拠がないとの疑義があり、不実証広告に関する景品表示法の改正などが契機になって大手メーカーの製品にこの用語が登場することはほとんどなくなりましたが、本製品ではまだ売り文句の一つにしています。 本製品の取扱説明書には「マイナスイオンは浮遊ウィルスやカビの抑制、花粉・ダニなどのアレル物質の低減、お肌の水分量を整え美肌を助けるなどの効果があるとされています」という受け身と言うか伝聞調で自信なさげに効能が謳われています。両機種間の価格差はあまりないのでとりあえず機能付きを選択するのも一案だと思いますが、過大な期待はしない方がいいように思います。.

思ったより大きかったがタンクの容量も大きくて良い、今まで色んな種類を使ってきましたが以前の物は出口から蒸気や霧が出ていかにも加湿していると見えましたがこの機種は目に見える物ではありません、でも音とセンサーランプで確認出来自動で吐出量が変化するので基本電源onですみます、我が家では10畳+6畳で使用の為フル稼働が多い、基本大いに気にいっています。.

特徴 アイリスオーヤマ 加湿器 気化ハイブリッド式 イオン発生装置搭載 肌ナビ搭載 ゴールド Ark-500z-N

  • 商品サイズ(cm):幅約37.4×奥行約20.8×高さ約37.6
  • 商品重量:約5.4kg
  • 材質:ABS樹脂
  • AC100V(50/60Hz)
  • 50Hz:217W/60Hz:220W
  • 加湿方式:気化ハイブリッド 、適応床面積(目安):木造和室8.5畳/プレハブ洋室14畳
  • 加湿量(ml/h) おまかせ・うるおい・強:500 静音・弱:290、 運転音50/60Hz(約dB以下) おまかせ・うるおい:28~34 静音:28~29 強:34 弱:29
  • 連続使用(約時間) おまかせ・うるおい・強:10 静音・弱:17.2タンク容量:約5L 動作温度:5~35度 切タイマー:2・4時間 コード長さ:1.5m

メーカーより

3つのモード搭載

おまかせモード:お部屋の湿度を約60%に保つ。

うるおいモード:お部屋の湿度を約65%に保つ。

静音モード:就寝時も気にせず使用できる(35db以下の運転音)。目標湿度60%

最大加湿量:500ml/h

【適応床面積】 洋室:14畳、和室:8.5畳

ダブルナビ

【温湿度ナビ】

お部屋の温度・湿度を測定し、空気中に含まれる水分量が適切かどうかをお知らせ。

風邪やインフルエンザの流行する時期に活躍。

お部屋の状態をチェックできるから、加湿量をコントロールしていつも快適な環境をつくることができる。

【肌ナビ】

室内の温度と湿度を測定し、お肌に快適な環境かどうかをお知らせ。お肌の乾燥が気になる方にオススメ。

アイリスオーヤマ株式会社と日本気象協会との共同開発。

イオン発生装置

空中浮遊菌に対して大きな効果が認められている村田製作所のイオニシモを搭載。

ウイルスやカビの抑制、花粉やダニ等のアレル物質の低減、お肌の水分量を整える等、加湿しながら部屋の環境を整える。

気化ハイブリッド式加湿器

ヒーターで温めた温風を、水を含んだフィルターにあて、効率よく水分を蒸発させ加湿。

温風を当てて加湿する「温風気化式」と

室温の風をあてて気化させる「自然気化式」を自動で切り替えて運転。

エコ運転で電気代節約

エコボタンを押すと、ヒーターによる加熱を停止し、送風のみで加湿を開始(自然気化式)。

電力消費量を抑え、自然な加湿を行う。

切タイマー

2時間・4時間のタイマー設定ができる。

切忘れ防止にも役立つ。

加湿方式 加熱式+超音波式 加熱式+超音波式 加熱式+超音波式 加熱式+気化式 加熱式+気化式 加熱式+気化式
加湿能力(約) 750ml/h 1000ml/h 1500ml/h 500ml/h 500ml/h 700ml/h
ナビ 温湿度ナビ/肌ナビ 温湿度ナビ/肌ナビ 温湿度ナビ 温湿度ナビ 温湿度ナビ/肌ナビ 温湿度ナビ/肌ナビ
マイナスイオン機能

商品名 デスク下ヒーター 自動温度調整機能付きヒーター 加湿&セラミックヒーター ハイタイプヒーター ホットカーペット デスクヒーター
人感センサー

注文した色と違うシルバーが届いた。交換も面倒なので我慢するしかありません、中身と箱の色くらい確認して欲しい。.

ベスト アイリスオーヤマ 加湿器 気化ハイブリッド式 イオン発生装置搭載 肌ナビ搭載 ゴールド Ark-500z-N 買い取り