つかもと(Tsukamoto) 土鍋 白 280ml ご飯 益子焼 kamacco 1合炊き用 KMC-3 – 簡単で美味しい

一合炊きて小さと思いましたが丁度いいサイズでした。.

30回くらいは使用していますが、未だにおいしいご飯が焚けません。うちのガスコンロでは火加減が難しすぎです。.

土鍋でご飯を炊くのは初めてで不安でしたが、簡単でほんとに美味しいです。最弱火で20分、10分蒸らすだけ。火の調節の必要がないなんて不思議。タイマーをかけておけば失敗することもないし、とても重宝しています。そのまま食卓に乗せることができて、その可愛さに大満足です。もう一つ購入してお米の食べ比べをしようかと検討中です。.

美味しいご飯が炊けます。お焦げもちょこっとできて美味しいです。.

2回ほど火力の調整に失敗し、その後、丁度良い火力(弱火)で炊くことができました。火力にもよりますが、少しおこげができて、炊飯器と違ったご飯が炊けてとても気に入ってます。.

ちょっと白米を美味しく炊くのに、手間いらずで便利。計量カップも火加減もいらないのは、初めて直火で炊く人にはハードルが高くないかも。1回目は弱火の加減が小さすぎて失敗。2回目からは、コンロのカロリーを変えて成功。ふっくらと艶よく炊けました。釜めしのレシピが同封してたらもっとよかったのですが。サイズ感とデザインは大変気に入ってます。.

利点と欠点

メリット

  • 簡単で美味しい
  • 難しい
  • 一人暮らしにはちょうど良いサイズ

デメリット

特徴 つかもと(Tsukamoto) 土鍋 白 280ml ご飯 益子焼 kamacco 1合炊き用 KMC-3

  • サイズ:(約)直径14×高さ12.5cm(フタ含む)
  • 素材・材質:陶器
  • 生産国:日本
  • ※空炊きはしないで下さい 土釜の外側(特に裏底部分)に水気を含んだ状態で火にかけないで下さい。 火加減は全て弱火(最弱火)でお使い下さい。 よく洗浄した後に、目止めをしてからご使用下さい。(目止めは、お米のとぎ汁を土釜内側の段差近くまで入れ、約10分程度煮沸し、冷めるまで自然放置した後は、一晩程度風通しのよいところで自然乾燥させて下さい。)
  • ※はじめてご使用になる時は、土釜本体や内フタ外フタにワレや欠けがないかご確認下さい。 ご使用後は手洗い洗浄を行い、十分に水気を拭き取り、よく乾燥させてから保管して下さい。乾燥不十分のまま保管をするとシミやカビの原因となります。

メーカーより

拡大表示

拡大表示

kamaccoとは

つかもとではこれまで「峠の釜めし」容器としての土釜を製造してきましたが、「この容器でご飯を炊いてみたい」「美味しい土鍋ご飯が食べたい」というお客様の声から本格的な土鍋の開発がスタートしていきました。

改良に改良を重ねながら、ようやく納得の行く製品ができあがり「耐熱性」「耐火性」に優れた土鍋(土釜)「kamacco」が誕生したのです。

拡大表示

土鍋で炊いたごはんは なぜ美味しいのか? -3つのポイント-

一つ目は“ゆっくり、じっくり温まる”こと。

土釜はゆっくりと熱を伝えて、じっくりと温めていく特徴があります。これによりお米の甘味がしっかりと引き出せます。

二つ目は“全体が温まる”こと。

加熱中は蓋まで熱が伝わります。全体が温まるので土釜内部の対流がより強くなり、ふっくらと炊き上がります。

三つ目は“保温性に優れている”こと。

火を止めた後の蒸らし時間中も熱を保ったままなので、余分な水分を蒸発させ、ひとつぶひとつぶのお米が立った状態になります。また、遠赤外線の効果によりお米にもしっかりと熱が伝わり美味しいごはんに炊き上がります。

kamaccoで美味しいご飯を炊く

拡大表示

拡大表示

拡大表示

拡大表示

1.内蓋でお米とお水を計量

内蓋を使いお米を入れ、すりきり分が1合の分量となります。また、内蓋の蒸気穴を塞ぎお水を目一杯入れると1合分のお水の量になります。

2.内蓋と外蓋を土釜本体にセット

1合分のお米とお水を入れ、内蓋・外蓋をセットします。ガスコンロに乗せる前に土釜本体に(特に直火があたる部分)水気が残っていた場合には拭き取ってください。

3.コンロの最弱火で約20分加熱

火加減調整は必要ありませんので、最弱火のままで炊きます。ご使用のコンロの五徳に乗せた時に不安定な場合は網等を敷いてお使いください。加熱時間は約20分となります。

4.炊上り後は10分程蒸らす

炊き上がる頃、蒸気穴から少しこおばしい香りがします。これはおこげが出来たサインですので火を止めて10分程蒸らしてからお召し上がりください。

ベスト つかもと(Tsukamoto) 土鍋 白 280ml ご飯 益子焼 kamacco 1合炊き用 KMC-3 レビュー